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正しい魚の調理方法?

東大の研究機関によれば、高いセシウム134や137が検出される魚でも、ミンチにて水で洗って食べればその放射性レベルはその処理前に比べて5%迄は下がると発表されていますね。これは、かまぼこの材料となるニベやタラでの実験結果とされています。

これは、セシウムが筋肉に蓄積する傾向があるため、このような結果にでたと考えられているようです。一方、ストロンチウムは骨に蓄積するとかの話もあるので、骨も食べてはいけないのでしょうね。小魚から作った出汁成分は、大丈夫でしょうか。

因みに、このような食品の除染加工に使用された排水には大量の放射性物質を含むわけですが、そのまま排水はできないのでしょうがね。(笑)

いずれにしても、旨い刺身がどこでも安全に食べれる時代ではなくなったようです。

聖徳太子の未来記にある末法の世の飢饉が発生しても、魚も食すことができないのは日本国民にとっては致命傷ですね。第三次世界大戦が起これば、途端にこの飢饉的状況は避けがたいでしょうが。?
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中国、200年ぶりの大干ばつによる小麦価格の急騰必至?

すでに、中近東諸国での食料品価格の高騰が発生しているとのこと。

現在、中国の小麦生産地区は、過去60年間に類をみない大干ばつに襲われており、このまま今月末までに降水がないと200年ぶりの歴史的な大干ばつになると当局では危惧されているようですね。

1400万ヘクタールの小麦生産地区中、1275万ヘクタールが干ばつの影響を受けており、このままでは過去60年間で最悪の収穫量になるのでは懸念されているとのと。


投機マネー、新興国需要および気象異常による食糧品価格の高騰は、コーヒーをはじめ、各種食料品の価格高騰という形で、デフレの日本を襲い始めたようですね。

このような食料品価格の高騰は、聖徳太子の未来記中第7章にも、以下の記述に示唆されているようです。

又起三災 一者兵乱災 二者疾病災 三者飢饉災

また今回の干ばつもこの件にあるようです。

因みに、惑星X接近説によれば、2011年中ごろ迄には、有史以来未曾有の変動を経験することになるとされており、このような自然災害の増加による、民族や経済紛争が起こりやすくとなるとしています。

これは、チュニジアやエジプトで今起こっている紛争を見れば理解しやすいことなのでしょうね。

ともかく、今後小麦粉製品の価格急騰は、間違いなく起こりそうですね。

パスタや乾麺は、今のうちに備蓄準備を始めたほうがよさそうですね。(笑)

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