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2012 DA14地球通過

この通過で、ロシアではこの惑星の破片らしき隕石が落下して、上空60キロ付近で爆発したようですね。1000人以上のけが人と30億円程度の損害との報道されています。隕石が落下した地域から50キロ先には核関係施設もあっとも言われています。
原発のリスク管理に隕石落下に対応することが現実的に想定されているかどうかは不明ですが、そのようなことが今回は偶然に回避されたというのは事実でしょう。
惑星X(ニビル)接近説では、2013年2月14日は人類滅亡の始まりという悪夢のバレンタインとなっていましたが、このロシアでの隕石落下はあったものの、無事にすぎたということですね。
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阪神・淡路大震災からもう18年目となります。

1995年1月17日(ユダヤ歴5755年シュバット16日)に起きた阪神大震災からもう18年が経とうとしています。

聖書の暗号解読では、この日に神戸で地震が起こることになっていたとされています。この暗号解読で、フリー、メーソン、兵器、ベクテルという言葉も検索されるとか。これが、何を意味するのかはご想像にお任せします。

因みに、聖書の暗号では、ヨハネの黙示録、第7の、天使、成就する、倒れる、バビロン、東京、終わりの時、1999年から2018年(ユダヤ歴5795年から5779年)という内容が検索されているとか。

もし、阪神大震災が、本当に、聖書の暗号通りにに起きたのであれば、首都圏直下型地震で東京が壊滅するのは、2018年迄に起こるということになり、2020年の東京オリンピック開催はかなり難しいという話になりますね。(笑)

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人類滅亡は、2036年4月13日?確率25万分の一とか。

2013年となり、本日は七草粥の日を迎えました。

惑星X接近説的には、気になるアラスカ沖での大地震がつい先日起きたのですが、日本国内では大きな影響がまだ出ずにほっとしている感はありますね。

惑星Xが存在するかどうかはさておき、現在地球に大きな影響、最悪の場合衝突するのでは懸念される観測されている以下の2個の隕石と2個の彗星が2013年に地球に接近通過すると予想されています。

1)99942 Apophis(アポフィス):2004年に発見されて、2029年に地球に衝突する確率は2.7%ということで、まさにアルマゲドン的なリスクがあるとされていましたが、その後、その衝突する可能性は極めて低いと判断されています。しかしながら、その衝突の可能性はわずかに残っており、25万分の1で、その日は2036年4月13日とされています。

しかしながら、Yarkovsky effect(ヤルコフスキー効果)(太陽に近い軌道にある、ゆっくり回転する物体が、太陽が熱されて、太陽から遠ざかる時に冷却される際に、この物体にモーメントが働き、スピンがかかるという学説のようですが)により、この衝突する確率が上がる可能性もあるのではないかと懸念されているようです。

このアポフィスが、今週水曜日に、地球から1450万キロのところを通過していくとのこと。まだ衝突しないでしょうが、広島型原爆25000個分相当の破壊力があるとのこと。

聖徳太子の「未然本紀」の件に、人類滅亡の時期は、2030年と示唆されているとか。この99942 Apophisが最期の使者となるのでしょうか?まさにセカンドインパクト(笑)

2)隕石2012 DA14 が、2月15日、地球から34500Kmのところを通過します。これは、静止衛星軌道の内側を通過することになり、どこかの静止衛星が万一衝突したら、大変ですね。相手によっては、国際間紛争にも発展しかねませんね。(笑)

3)彗星2011 L4(PANSTARRS)が、3月8日から12日にかけてもっとも鮮明に輝くと思われています。

4)彗星ISONが、今年11月後半には肉眼で確認できる程度の大きさとなり、100年に一度の天体ショーとなるのではないかと考えられているようです。このISONが前回地球に接近したのは1000万年以上前とのこと。是非、見てみたいものです。

このように、2013年は、惑星Xだけではなく、地球周辺は賑わう空間となるようです。

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明日から2013年突入となります。

マヤ歴で人類滅亡が巷で少し話題になった2012年もあと12時間程度となりました。

今年がどのような年だったとか評する番組を見る機会もここ数日多いのですが、当然ながら、経済面で好転するかどうかが話題の中核をなしているようですね。

来年がどのような年になるかは、気になるところではあります。

陰陽道の180年歴による「地球核力激震10年」という広く知られている?という本の2013年世相は、以下の感じです。

1)超大型地震の発生懸念
2)2004年から始まる10年期の終年となり、ドラスチックな展開で終焉する。
3)2013/10から次の10年期にむけて希望の光が見える
4)2013年は、明治以降で歴史に残る社会変動、天変地異が記録される年となる。

危ない期間は、7/7~10/7(天変地異、地震など)、3/4~4/4(パンデミック)とされています。

これが、どの程度具現化しているか評価するのは来年の今頃となりますが、超大型地震(南海、東南海、東海 および首都直下型地震)とか天変地異(富士山爆発やポールシフトとか)がおこればそれどころではないでしょうが。(笑)

日月神示では、以下が正念場とされているそうです。

Case A: 2003年から2012年
Case B:  1999年から2018年

因みに聖書の暗号を解読された方の著書によれば、「地震」「東京」「1999年」「2018年迄」と検索結果でるとのこと。

来年から2018年にかけて首都圏直下型地震が起こるのでは気になるところです。首都圏直下型地震に誘発されて富士山も爆発するとかその逆だとか諸説はありますが、Case Aは、何と逃げ切れた?感はありますが、Case Bであればまさにクライマックス的なポジションとなっている感もあります。

本当に惑星X(二ビル)が予定通り太陽に接近しているとすれば、2013年2月14日が最も危険な状況が人類に与えられるとか。火山噴火、大地震、大停電、通信網崩壊、地球大気での有毒ガス発生など。本当にそうなれば、覚悟するしかありません。その時は、数か月分の食糧をもって地下へ避難するしかないようですね。

いずれにしても、2013年は良き年になることを願いたいものです。

2013の第四半期になれば、景気回復、デフレ脱却とかなることを期待したいものですね。



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惑星X接近の影響か?

12/7は、M7.3の三陸沖で昨年3.11の余震が発生したとされています。これを、余震ではなく、次の大きな大地震の前震とする地震予知研究家のコメントも結構多いようです。かれらの予想では、M8超が来週、12/12前後に起こるという内容もあるようです。過去の実績からして、まず当たる可能性は高くないとみてよいでしょうが、いずれにても外れてほしいものです。

ただ、米国系地震予知機関が出した12時間前警告は、この金曜日の地震をピタリと当てていましたから、さすがだと思います。米国の地震研究は、本当の目的はさておき進んでいますね。

因みに、マヤ歴による人類滅亡はこの12/22とかいう話は、巷では全く噂にならないようです。あと二週間もしないうちに何か起こると言われてもくだらない話の域をでないでしょうから。

しかしながら、惑星X(二ビル)が予定通りに進んでいれば、この12/21には、黄道面をすぎ、太陽との距離は3.0AUとなり、太陽間で電気的な相互作用が強くなると考えられています。これが、地球に及ぼす影響の例として、小惑星衝突(これは、今のところなさそう)、大地震とそれによる津波、火山噴火(富士山?)などがあります。


そういう意味では、この年末は大地震を気にしながら忘年会となってしまいますね。大地震で真冬の帰宅難民は何か悲しいものがあります。酔いがさめてしまいすね。(笑)



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