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政権交代・第三次世界大戦での連合軍編成に影響か。

「地球核力激震10年」という本にある2009年の預言が的中し、日本での政権交代が実現しましたね。

この陰陽道系の預言はよく当たるようですね。

この預言によると、2010年以降は、大地震や火山の噴火、テロなどの脅威が多いとされます。

民主党の「友愛の精神」を持って、日本国民で力を合わせて、この危機を乗り越えて行きたいものですが、この預言通りとすれば、2011年には、第三次世界大戦になりかねない戦争が危惧されています。

仮に、このような状況になった場合に、日本国は、、ロシアとドイツを中心とする連合軍に属するという説が別にあるようです。この時、敵となる連合軍は、アメリカ、英国そして中国からなるものとされています。

現在の日米間の安保条約を考えれば想像することもできない組み合わせですね。

最もG2という米中の枠組みの位置づけがより重要になる米国の現状もあります。

一方、政権交代により北方領土問題などの対ロシア政策の変更も期待されているようですね。

このG2という枠組みには、世界統一政府樹立を目指すある国際資本の思惑が絡んでいるとの説もあるようです。

もし、日本が中国とアメリカに攻撃されるようなことがあれば、助かる道はありませんね。

このことが、「続端能神歌」にあるような関東を中心に核攻撃を受けるのではないかとする、そう遠くない未来とつながるかどうかは不明ですが。

このような空想的有事話はさておき、新政権の外交戦略が、旧政権とどう違ってくるのか興味がありますね。

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イラン挑発の罠・第三次世界大戦への工作開始?

UAEが、8月14日に、イラン行き北朝鮮船を拘束し、武器積載を確認していたようです。
その積み荷は、ロケットランチャー、起爆装置、グレネード・ランチャー用部品などだったようです。

オーストラリアの船会社の所有でバハマ船籍だったようです。また、この船会社は、フランス系企業であり、この荷の輸出手配をしたのはイタリアの会社の上海支店とのこと。

この北朝鮮からの武器輸出については、今年6月に米軍が追跡したが、拘束はなかったのですが。

一方、イランは、濃縮ウランの製造と核兵器開発疑惑に関して、IAEA報告より、イランの核開発が継続されているということが米政府に認識されているようです。

今回、イラン向けの武器が摘発されたことにより、イランへの風当たりはより強いものになるでしょうね。

ここで、今回の摘発された武器は、ハイテクでもない現代の兵器水準からして並以下の装備のような気がします。危険を冒してまで、イランが北朝鮮から供給を受ける必要が本当にあったのかなという感じです。


仮に、この摘発を意図的に企画した計画とすれば、わかりやすいかもしれませんが。

イランへの世界的な批判を集めるにはちょうど良い材料になるでしょうが。

そうだとしても、これで、イランが何かすぐリアクションをとることも考えにくいので、何の目的があるのでしょうか。

ある国際資本が、第三次世界大戦を画策するという説があるそうです。?

今回の出来事が、そのような計画の氷山の一角ではあって欲しくないものです。

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「日本の新しい道」という論文にご不満な米国政府の本意とは。

この論文は、民主党の鳩山由紀夫代表が今月27日付の米紙に寄稿したものだそうです。

この論文では、日本国が、米国主導のグローバリゼーション下、行き過ぎた市場原理主義の犠牲になり、日本人が人間としての尊厳を喪失してまったと述べられているとのこと。

特に、今回の世界的な経済危機は、米国流自由市場経済理論を、デ・ファクト・スタンダードとして世界中に押しつけた為とし、民主党としては、この経済理論で見捨てられた非経済的な価値観も大事にしたいとされているとのこと。

国際的な観点では、中国がアジア一番、世界一番の経済大国になる中で、如何にこの日本国が、米中の間にあり、経済的な独立を保ち、国益を守れるかを懸念すべきでありとし、これはすべてのアジア国家の課題であるとしているとのこと。

さらに、過剰な国家主義的なイデオロギーを超えた、秩序ある経済協力と安全保障を確立していくべきであり、この目標に向かって、地域的な通貨統合、「アジア共通通貨」の実現を目標にすべきとしているとのこと。

この論文に対して、米国内では批判的な声が広がっているとのこと。

米国主導による経済のグローバリゼーションを否定的に捉えられた事に対する反発があるとのこと。

さらに懸念された点は、「アジア共通通貨」というアジア域での経済ブロックを示唆するコンセプトとされています。

確かに、G2という米中間の経済政策が、米国にとっての重要な経済指針にあることは事実でしょう。

日本が、今後経済回復と継続的な成長を成し遂げるには、もはや米国頼みでは限界であり、中国経済への依存度は年毎に増加する現状では、日本がその経済的な独立性と国家的な安全保障を両立させていくこと最善の道を探るのは不可避な事でしょう。

ここで、気になることは、米国では、一部の金融系企業での高額報酬がすでに復活してきているという点ですね。 基本的に、米国は自らの経済モデルを見直すこともなく、米国経済破綻の日を待っているのではないのでしょうか。

仮に、某国を中心とする世界統一政府?とかいう新世界秩序建設を目指すある国際資本組織があるとすれば、このアジア共通通貨は、将来厄介な存在になるのでしょうか。この世界統一政府による不換紙幣(ペーパーマネー)である世界統一通貨の導入に支障がでる恐れがあるのでしょうか。

そもそも、米国主導のグローバリズム戦略こそ、この国際資本組織が、各国の経済を米国でコントロールし、米国破綻後は、世界統一政府で管理する遠大な計画の下、実行されているという説もあるようです。米国破綻は、予定通り進んでいるようですが。?

これらの点を鑑みて、米国の一部からこの論文に批判が出ているのでしょうか。

本日現在の政権は、少なくともこれらの国際資本への良き理解者であり、忠実なスタッフであるのかもしれませんが。

個人的には、明日以降、どんな展開が日米間であるのか大変興味が湧きます。







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白人は、新型インフルエンザに強い?

欧州では、新型インフルエンザのワクチン確保が順調に進んでいるようで、フランスでは、人口の80%にあたる約4700万人分のワクチンを確保したとし、希望者には無料で接種される予定です。

この背景には、世界の主要なワクチンメーカーのうちの三社(フランス:サノフィ・アベンティスなど)が、欧州地区に集中しているということもあると見られています。

一方、米国のCDCによれば、新型インフルエンザで重症化し入院する確率を人種毎に調査した結果、白人が10万分の2、黒人が10万分の9、ヒスパニックが10万分の8、そしてアジア・太平洋州系は10万分の8との結果となったそうです。

これは、米国で約11万人近く感染者が発生し、死者数が1579人が発生しており、欧州では約320000人が感染し、死者数が53人となっている状況を反映しているのでしょうか。

この数字を見る限りにおいては、米国や欧州より、アジアが今回の新型インフルエンザのより猛威にさらされているということでしょうか。

かってSARSが猛威をふるおうとしたことがありますが、このSARSはアジア人が感染しやすいとされたようです。

今回もヒスパニック系住民の多いメキシコからパンデミックとなっていますね。

ある説では、SARSもH1NIも人為的に開発されたものではないかとされており、今回も新型インフルエンザも特定の人種削減を意図して開発されたものなおでしょうか。

もし、本当にそうだとすれば、欧州でのワクチン開発製造で先行できたという背景は見えてきますが。

確かに、アジア人、黒人、ヒスパニック系の世界人口に占める割合は白人のその割合に比べて圧倒的に高いことは事実です。

この世界人口削減推進プログラムが本当に存在するようであれば、怖い話しですね。

日本は、何もしなくても、このまま少子化が進めば、相当な人口減少は間違いありませんから。(笑)



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新型インフルエンザの輸入ワクチンは、本当に安全なのでしょうか。

新型インフルエンザのワクチン不足が話題になっていますね。

日本国政府として、特例となる海外メーカーのワクチン輸入も検討していますが、この海外メーカーのワクチンには従来国内メーカーで使用していない成分があり、これに対する日本人での臨床試験もなく使用するのは危険とも考えられています。

一方では、ワクチンを接種しないと、感染時の致死率が上がるとされ、米国では9万近い死者がでるのでは懸念されている状況です。

また、このワクチンを接種するかどうかは、個人の自己判断とされ、政府の何らかの保証も期待できそうにもありませんね。

ところで、本当かどうかは確かめようのないことでしょうが、ある国際資本による人口削減プログラム「グローバル2000」?という大量殺戮プログラムがあるという話があるとのこと。

これは、2010年までに数億人以上を死亡させるという恐ろしい計画のようです。

このプログラムで最も期待されているのは、インフルエンザ注射とされており、以下の状況が作り出されるとのこと。

Phase 1: マスコミにより全国的に、悪性の新型インフルエンザがもうすぐ流行する。
        (今回は、既に流行中?)
Phase 2: 新型インフルエンザのワクチンが不足し、老人や子供が優先的な接種対象となるだろうとされます。(今回は、少しニュアンスが違うようですが)

Phase 3: このワクチンの需要が高まり、生産が追いつかないという状況が再度アピールされ、接種は何としても必要という感覚にさせられる状況に陥る。
        (まだ、この段階にはないようですね。)

この3段階を経て、ワクチン接種が普及するにように仕掛けられるとされています。


もし、このワクチンに何か致死率の高い豚インフルエンザからとった変種が数種類が入っているようなことがあると、逆に危険なことになるとしています。

現実的には、このようなSF小説の世界を気にする必要はまずないでしょうが、輸入ワクチンは、日本国内でのしかるべき臨床試験でその副作用の有無を確認した上で、日本国内では使用されるようにして欲しいものです。





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イランの核兵器実験の真偽

イランが行ったのではないかと疑われている核兵器の実験に関する報告書が、IAEAにより公開されないのではないかという懸念があるとのこと。

一方、この報告書の存在は、最近明らかになっています。

この報告書には、イランが総力をあげて核弾頭の開発を進めたきた経緯および昨年9月には核弾頭の移動も可能になったとの内容があるとされています。

米国を中心に、その報告書をIAEA参加35カ国に公開するようにIAEAに要求してきましたが、まだ公開されていないようです。

IAEAに協力したイランへの配慮と米国やイスラエルによるイランへのミサイル攻撃への懸念が背景にあるようです。

事実、IAEA内部では、イランが核弾頭を運ぶ車両の模型に関するビデオ映像もあるようです。

IAEAの報告書が今後どのようになるかは不明ですが、イランが既に核弾頭の実践配備が可能になりつつあるには否定できない感じです。

イランの核開発が今後も進む訳ですから、中近東における局地的な核戦争やそれに伴う第三次世界大戦のリスクはさらに上昇することになりますね。

イスラエルがいつまで我慢できるかが、少し心配です。



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大地震が近いという暗号記事?

本日付けのジャパンタイムス紙の一面記事に、最近頻発するアジア太平洋域での地震について、これは大地震やこれに伴う津波が近々に発生するということには必ず繋がることではないとの主旨のコメントがあった。

一方、この記事では、世界的な大規模地震の20%は、日本で起きたとの説明がある。

確かに、地震の予知は、不可能であり、このようなコメントもありうるでしょうが。

ここで、個人的に気になることで、今年、同紙で東海大地震に備える地震オタクのようなある主婦の記事が記載されて、一月も経たない内に、今回の静岡沖での地震が発生したことです。

単なる偶然でしょう。(笑)

同紙の読書の多くは、おそらく日本人以外の方でしょう。外資系企業トップから在日米軍家族にいたるまで幅広い読者層があるのでしょうね。

もし、単なる偶然ではないという仮説があるとすれば、ここ一月内に日本国内で大きな地震が予定されている。 前回の静岡での地震のように。 またもや、HAARPか。とかなる可能性があるのでしょうか。

政権交代を阻止したいかもしれない国際資本や国家の奥の手が、今週、使用されるようなことがあると怖い話しですね。

そのようなくだらない心配するのを、杞憂というのでしょうが。




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記録的な海水温度の上昇

今年の7月は、この130年間において海水温度が記録的な上昇となったのこと。

世界の海水温度の平均が摂氏-8.3度となったの報告があります。

1998年の強力なエルニーニョ現象による海水温上昇を超えた2009年の海水温となっています。

この世界の平均海水温度が観測開始後、一番低くかったのは1909年12月の摂氏-9.4度ともこと。

このような海水温度上昇が顕著のなのが、北極海付近とされており、平均海水温度が摂氏-14.2度もあり、氷塊の底から溶け始めたり、グリーンランドの氷床融解がおこるのでは危惧されています。

この海水温度上昇は、大気中の気温上昇に比べて、不吉なものとされます。海水温は、一度暖まると大気温に比べて、下がりにくいという性格がある為です。

ある研究者によれば、2010まではこの高い海水温が観測されるのではないかとしています。

さらに、今年の夏は、海水温度は過去最高になったが、陸上には少し冷たい空気が流れ込むという従来にはないパターンが確認されています。

この海水温上昇により、珊瑚礁の影響や強力なハリーケーン発生が懸念されています。

これは、地球温暖化のある症状として認めざるえないものなのでしょう。

一方では、HAARPやELF電磁波による気象調節兵器により、無線周波数エネルギーを電離層に向けて大量照射することで、人為的な気候変動が可能とされているという話しもあります。

仮に、そのようなことがあるとすれば、その目的は何なのでしょうかね。





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今度の選挙の結果如何

地球核力激震10年という陰陽道系の予測によれば、今年の9月から革新的な変化が本格化するとされています。

特に、9月7日~11月6日の期間で、政治経済や為替、株式市場において、この変化に伴う出来事がおきるとされています。

因みに、この本では、民主党の躍進を2008~2009と、出版時の2006年時点で予測していましたので、民主による政権交代が起こり、大きな政策変化や為替、株価に少なからぬ影響がでるということなのでしょう。

この本では、2011年に世界的戦争(第三次世界大戦?)が起こる危険があるとされており、2013年は、歴史に残る社会変動、天変地異の一年となるとされています。

この予測通りになるかどうか?、まずは、今度の選挙結果を見てみましょう。





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気になるロシアの反応?

ついにグルジアが今月18日、正式にCISを脱退したとのこと。残るは、準加盟国のトルクメニスタンを11カ国となります。

ここ最近、ロシアが軍事的な圧力を旧ソ連邦領域で強化している状況での出来事です。


これにより、グルジアが再びNATO傘下に入ろうとする動きが活発となるようであれば、ロシアが静観するはずがないでしょうが。

話しは飛びますが、ガザ地区への密輸トンネルでは、生活物資のみならず武器も運ばれているようですが、今回は1トンの爆発物を運ぼうとしエジプト警察に押収されたとの記事がありました。

イスラエルとガザ地区の紛争という第三次世界大戦の種火となるような事態が消えることはないような感じですね。

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新型インフルエンザの流行宣言が本日発せられたようです。

定点観測の対象となっている全国約5000の医療機関を受診したインフルエンザの患者数が、8/3~8/9の間に、1医療機関当たり0.99人となったとのこと。全国的な流行レベルの1.00人にほぼ達しており、政府の流行宣言が出たようです。

新型インフルエンザのワクチンが接種可能となるのは10月と見られているようですが、入手できるワクチンの量を考慮して、その優先順位が検討されるようですね。

既に国内では3人の死亡症例報告がありますが、世界中では1462人の死亡報告があるようです。これを致死率に直すと、1462/178000、つまり0.8%となります。 1000人中8人が死亡するということになります。

もっとも、強毒が進んでいなかった時期も含んでおり、今後この致死率は高くなるとみるべきでしょうが。

今回の豚インフルエンザ(H1N1)には全く関係のない話かもしれませんが、鳥インフルエンザ(H5N1)が人為的にある目的で開発されたのではないかとする説があります。その目的は、HIVを開発したのと同じ目的とされています。世界の過剰な人口の人為的な調整とされています。
本当の話であれば、怖い話しですね。

この話しによると、いずれはH5N1の改良(改悪?)バージョンも近々デビューするとか。

ただ、聖徳太子の預言にも、七難、三災が終末の日本を襲うとあり、パンデミックもその中のひとつなのでしょうか。

ところで、オランダのある研究者が、パンデミックと戦うゲームを以下に設けているとのこと。
興味のある方は、挑戦されてみてはいかがでしょうか。

( www.thegreatflu.com )

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ロシアでの3つの事故発生が暗示するものとは。

昨日、ロシアでテロを含む3つの事件が起きています。

ロシア南部イングーシでの自爆攻撃、東シベリアのハカシア共和国におけるロシア最大とされる水力発電所での変圧器の爆発事故、そしてモスクワ郊外での航空ショーに向けた練習中のSU-27の衝突墜落事故の発生です。

この3件の事故やテロ攻撃に何らかの関連性があるかどうか検討する必要は当然ないでしょうが、
変圧器の事故やSu-27の衝突墜落事故が偶然に起きただけでしょうか。また、イスラム教徒の自爆テロとされる事件がロシアで起こるのにも少し疑問の余地があるのでは個人的に感じています。

変圧器や航空機器の機器障害が突然発生する理由は、機器の品質的なものなのでしょうか。

イランや中近東では、米国に比べれば親密的なイメージのあるロシアが,今、何故、自爆攻撃の対象となるのでしょうか。

といった疑問を感じます。

もし、電子機器の故障を人為的に引き起こすことが可能されるHAARPのような電磁波兵器が、使用されているようなことがあるとしたら、ロシアへ某国の挑発的な行為であり、自爆攻撃は某国の対テロ戦争を正当化するプロパガンダであるという仮説が現実として否定できないようであれば、世界統一政府傘下連合国家と反世界統一政府勢力との抗争がすでに表面化した結果ではないかとも個人的には想像できるのかなとも思ったりします。

もし、これが現実とすれば、ロシアからのELFミサイルによる電磁エネルギー攻撃を、某国は早晩受けることになるかもしれませんが。 飛行機の墜落から大停電にいたるまで可能性がありそうです。

こういうことが繰り返される内に、世界は、アルマゲドン、第三次世界大戦へと突き進むのでしょうか。

このような仮説は、酔っぱらいの戯言ですむのでしょうが。(大笑)

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今年のエルニーニョは、例年とは違う?

今年は、冷夏と豪雨で大変な夏本番を迎えた地域をあるかと思います。この影響で、野菜高騰や夏物商戦不調と景気回復の足を引っ張っていますね。

この背景にはエルニーニョ現象があるとされているようです。このエルニーニョは、太平洋東部熱帯域の海面水域が平年より高くなる現象とされています。これにより、気流の変化が発生し気象異常が発生するとのこと。

ところが、今年のエルニーニョは、過去の経験では説明できない点があるようです。つまり、過去のデータからは今年のエルニーニョ現象は異質なものようです。通常、エルニーニョでは、オホーツク海高気圧が北日本になどに湿った冷たい空気を送り込むことが多いようですが、今年は南からの暖湿流が多く、日本に大量の降雨をもたらしたと考えられています。

この原因を海面水温上昇によるものとし、温暖化の影響が出ているとする専門家の見解もあります。

一方、人工地震を引き起こしているのではないかと言われるHAARP(高周波能動的オーロラ研究計画)が気象調節兵器としてこのエルニーニョ現象にも関与しているとする説もあるようです。

HAARPは、巨大な電子レンジで気流や海流を暖めるような働きをしているようですね。

これが、事実とすれば、世界統一政府?樹立の為に、世界的な食料危機や異常気象による世界人口の削減と穀物高騰などによる経済的なダメージを企画しているとされるある国際資本による計画が、今年も着実に実行されているということになります。

そうだしても、本来の季節感がなくなるようなことは、人間牧場の一住人として本当にやめてほしいものです。

小説「1984年」の世界になるまで、こんなことが続くのでしょうか。2013年は、1984年からちょうど30年目になり、今頃、小説「2013年」とかだれか書いているのでしょうか。(笑)






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東海地方での地震の頻発が今後続くようなことがあれば。

東海大地震が近いのでは、不安になるのは自然な感覚だと思います。
今夕方にも、駿河湾を震源とする地震がありましたね。

今朝ほどは、八丈島付近を震源にも地震が起きました。

この大地震に関しても、聖徳太子の未来記には関連する記述があるようです。

未来記第14章中に、牛や馬は人間のように話し、魚のなますには羽が生えて空を飛び、厳石には眼と口が出現し、真夜中に太陽が現れ、月が北の方角から出てくるであろうと記された部分があり、この部分が今後、日本に起こる可能性のある天変地異を預言したものではないかとする説があるようです。

これが意味するのものは、大地震や極移動も含んでいるのでは見られています。

また、最近当たらない?とされるジュセリーノの預言では、2010年9月15日、関東大震災が起こるとされています。

今年4月にイタリアで地震が起きましたが、彼の預言では来年1月にイタリアでM7.9の地震が起こるとしていました。

預言の時系列的な的中精度を前後1から2年とすれば、関東大震災が今年の9月以降には起きるという預言は想定できるのでしょうか?

当然ながら、そのような預言は外れて欲しいのですが、今後50年間で90%以上の確率で東京には大地震がくるという専門家のコメントもあるようですから、覚悟して日々を過ごすしかないのでしょう。(笑)












パキスタンの核施設の危険性

パキスタンが管理している核関連施設は、2007年来、これまで3回の襲撃を受けているとのこと。

これらの核施設の多くは、同国内タリバンやアルカイダが実行支配している地域に近い場所にあるのもその一因ではないかと考えられているようです。

これまでの襲撃では、大事には至っていないようですが、潜在的に危険な状態にはあります。

これらの核施設のセキュリティは、厳重に設計されているとのことですが、一部の専門家の評としては、外部からの侵入に弱いとの指摘もあるようです。

核施設自体への破壊工作も危険ですが、核関連物質や機材の盗難等も大変懸念される事態となるでしょう。

かって、ロシアから盗まれた数個の核弾頭を使って、イランからイスラエルを攻撃して、第三次世界大戦を勃発させようと画策したある組織があったという話を聞いたことがあります。
本当の話だとすれば、怖いことですね。


2012年に、世界的な紛争(第三次世界大戦を含む)を引き起こしたいとするある国際金融資本傘下の組織もある準備を進めているとの話もありますが

聖徳太子の未然紀と未来記にも、世界統一政府軍対反統一政府軍の戦いが3年から7年続くのではないかと思われる記載があるようです。
因みに、世界統一政府軍は、米国やNATOが中心となり、反政府側は、ロシアと中国が中心になるのではないかと考えられています。


日本が、今のまま米国傘下であれば、ロシアと中国からの挟撃を受けることになり、霊界物語「続端能神歌」に書かれた惨状そのものになるということなのでしょうか。(預言を重ねわせたある想定として)

現実的な話に戻れば、核を持つという行為は、その管理面においても重要な責任を要求されています。

因みに、日本にあるのではないかとされる某国の核管理に、日本国政府はどこまで関与しているのでしょうか。

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本日の静岡での地震の意味?

本日早朝に静岡で震度6弱の地震がありました。

こ地震が、東海地震に結びつくことがないとする気象庁の見解を信じたいものです。

今回の地震に関係があるかどうかは不明ですが、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)という人工地震発生兵器があると聞いたことがあります。

HAARPによる地震の特徴は、地震が起きる前に空でプラズマの塊が目撃されることとのこと。

1976年に起きた中国の唐山地震、2007年の新潟中越沖地震でもこのプラズマが目撃されているそうです。

今回の地震でも、このようなプラズマ目撃があれば、このHAARPが使用された可能性があるのでしょうね。

因みに、このHAARPを使用できる国は、現在、米国とロシア(中国)とされています。

仮に、HAARP使用が事実とした場合、その目的と期待は何でしょうか。

1つの仮説として、日本の政権交代に関係する何かが、ある国に不利益にならない為の脅しと見れば、約3週間後の衆院選を控えたこの時期に実行されるのは、分かり易い説明になるのでしょう。

気象庁が、地震発生後、かなり早い段階で、東海地震とは関係ないとの正式な見解を出したという行動に、何か意味があるのでしょうか。 個人的には、本当に関係あるかないかの判断は、もっと慎重にされるべきものではないかと思います。(少し早すぎ?)

因みに、今回の地震は、御前崎にある浜岡原発の近くに震源があるようですね。
新潟でも柏崎刈羽原発の近くに震源があったという記憶があります。
日本の原発は、うまく震源近くに設置されているのでしょうか。(笑)

地震国日本に住む以上、この現実を否定できません。



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アフガニスタンの自立にはあと40年はかかる?

イギリス軍のアフガニスタン進駐は、あと40年は必要とされるのではないかとの同軍サイドのコメントとにあるようです。

軍隊の駐留目的は、将来的には見直しされるとはいえ、アフガニスタンが自立した国家機能を整えるまでには30~40年はかかるのではないかと現在考えられています。

イラクへの駐留とその撤退が引き起こしている事実を見て、イギリス軍が同国を見捨てたいう認識を持ってほしくないとのコメントもあるようです。

一方では、米軍のミサイル攻撃によって、タリバンのカリスマ的指導者メヘスッド氏が死亡したのではないかとする情報があり、事実とすれば同組織への影響は少なからぬものがあるとされているようですね。

今後、タリバンサイドの米国への報復行動は一層激しくなることも予想されます。

あと30年以上も不毛な戦争をやらされるかもしれないNATO参加国は、大変なことでしょう。

秀吉の朝鮮遠征に出兵させれた戦国大名も、今のNATO傘下国家同様な気持ちっだったかも?

天下統一への貢献から、今度は世界統一(新世界秩序)設立への忠義に大義名分が変わっただけですかね。

この間に、ロシアは虎視眈々と、グルジア、バルト三国への覇権擁立準備を進めているようなことがあると、第三次世界大戦への後ろ姿が見え始めるのもかもしれませんが。

2012年に第三次世界大戦を勃発させるという計画が、あるR系組織では承認されているとの内容の本を読んだことがありますが、大戦後の戦後処理で米国が第二次世界大戦後同様な世界的なリーダーシップをとって、新世界秩序を完成させるという筋書きだそうです。 米国が、この戦争で勝つという前提の下。

因みに、その際には、世界共通通貨が発行されて、各国の現行通貨は全て回収(財産没収?)となるとのこと。

それまでに、日本は、ばらまき政策で財政破綻しているのではないのでしょうか。(笑)

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青魚と赤鳥の意味

聖徳太子の未然紀にある第五百歳の出来事(1992-2021)には、
「青魚躍りて四海を呑む 赤鳥囚れて六浪に没す」という表現があるとのこと。

この青魚をロシアやプーチンとみれば、グルジア問題やロシア原潜が米東海岸沖にまた出没しはじめた状況にはあてはまるかもしれませんね。

(日本人の感覚で、ロシア人は青い肌の人種という意味で、米国人は赤い肌の人種とすれば)
赤鳥は、アングロサクソン系国家つまり米国や英国であり、六浪とはイランやイラクの石油産出国をさしており、この地域で紛争に巻き込まれてしまっており、同地域での敗退や衰退の運命をとると見ると、現在の米国のイラク撤退やアフガニスタン進駐とあてはまるのでしょうか。

いずれにしても、今から1400年以上も前に預言された内容としては、よく当たっていることになります。

その次に予想される世界情勢も預言されていますが、内容からしてもうすぐ現実として確認できるものでないことを願います。



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イランのオバマ大統領に対する今9月の回答期限は無視されそうですね。

イランでは、大統領選挙後の混乱もあり当面は内政安定を最優先課題とする状況にあり、オバマ大統領から今9月迄に回答するように求められていた件は、実現しそうな雰囲気ではありません。

一方、米国もこれに対して性急にきつい制裁行為を課そうという動きもないとのこと。。

イランサイドとしては、同国の核施設への先制攻撃も辞さないとするイスラエルに対し、米国が今回の回答を要求していると見ているとのこと。

米国サイドも同様に、この回答期限は、イスラエルの意向を反映して用意されたもので、それほど拘る必要がないと見ているようです。

実際のところ、イランの制裁は、中国とロシアの同意が容易には得られない状況であり、イランからの石油製品購入をやめるといった話も米国内でも話題になっていないようです。

米国は、会話での解決ありきとはしていますが、ペンタゴンでは、新型の巨大なバンカーバスター弾の開発を急いでおり、地下にある核施設を破壊できる準備は進んでいるとのこと。

イランの核施設は、地下にあるとなると、イスラエルはどうやって先制攻撃をかけるのでしょうか。

通常兵器では難しいとなれば、この開発中の巨大なバンカーバスター弾の完成を待つか、やはり核攻撃になるのでしょうか?

その時は、第三次世界大戦の入り口に立つことになりますが。


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ロシア原潜2隻が米東海岸沖の公海航行の意味

今月4日、ロシアの攻撃型のアクラ級原潜の2隻が約10年ぶりに米東海岸沖を航海したと米紙が報じたとのこと。

公海上とはいえども、ロシア原潜が久しぶりに出現したのですね。

米国では、かっての冷戦時代を想起させる出来事ではとも評されているようです。

現在、オバマ大統領は米ロ関係の改善を進めており、あまり気にしないことになっていますが。

欧州では、グルジア紛争を通じて、旧ソ連時代の覇権主義復活を宣言してきたようであり、今度は原潜により公海上で米国接近を行うという軍事的なパワーでは十分に余裕があることを見せているのでしょう。

軍事的な意味で、強いロシアが復活したようです。

そのロシアがバックアップするイラン、北朝鮮そしてミャンマーは核開発を進めており、米国が進める核の非拡散化を抑制する環境を作っているような感じです。

ある意味で、核開発に関する冷戦構造が今存在するのでしょうか。

北朝鮮の核開発放棄というテーマは、核廃絶という人類の願いと同じくらいに、現実的に難しいことなのかもしれませんね。



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イスラエルのアンチロシア化?

イスラエルの現外相が、賄賂、マネーロンダリングや詐欺の疑いをかけられており、告訴される事態となれば、辞職せざる得ないことになるだろうとのこと。

本人は、この疑いを事実無根とは抗議しているようです。

かれは、同国での愛国的な政党を設立し率いてきており、同国政府内でも中心的な役割を果たしてきています。

一方では、ロシア語を話すイスラエルヘ移民の間で、強い影響力があったとされています。

イスラエルは、ロシアと関係のある?閣僚を外したい理由があるのではないかと想像しています。

グルジア紛争、イランの核開発など、ロシアは仮想敵国となっているのでしょう。

この日曜日、占領された東イスラエルからパレスチナ人家族が強制的に退去させられています。

世界各国から相当の非難を受けている中での出来事です。

日々、2013年のアルマゲドンへ向けて時計の針は進んでいるのでしょうか。?



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米国国務長官の旦那様のミッション

ヒラリー国務長官の旦那様の元大統領クリントン氏が、訪朝され、現地にて身柄を拘束された米国人2名の解放について協議されるとのこと。

北朝鮮が、この交渉の為に、既に判決が出たのに関わらず、労働キャンプにも送らず、厚遇にて対応してきたのでしょうが。

米国政府は、非核化問題とは切り離した交渉とはしているが。

個人的には、疑わしい限りですね。

米国自体は、北朝鮮の核は、何ら脅威を感じていないようです。

ロシアや中国の核が、相当昔から米国を射程距離に入れており、その意味では、核の脅威は既に存在していません。

日本がミサイルを迎撃して、米国を助けるという愚かな構想を真面目に検討する暇があったら、中国やロシアからの迎撃対策を検討すべきではないでしょうか。

いざとなれば、日本には相当の核が発射できる状況になっているはずではないでしょうか。


個人的に想像するところでは、泣きわめく北朝鮮にチュッパ・チャップスを持っていく重要なミッションがあるののでしょう。

ロシアも中国も、北朝鮮にこれといった制裁を加える気はあまりなさそうですから。

米国は、北朝鮮と遊んでいる暇はない状況ではないのでしょうか。

中近東では、日ごと、テンションが上がっているようです。



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グルジア紛争からもうすぐ1年になります。

一年前のグルジア紛争の記憶は、薄れてきているようですが、現地での緊張は、今だに強く残っているとのこと。

当時、グルジアに進駐したロシアに対する強い国際批判があったもですが、南オセチアなどがグルジアから独立して、以後何も進展はしていないようですね。

当時から、グルジアは米国の後押しでNATOに加入したのかったのですが、この紛争後、事実上不可能になっています。

ロシアは、この進駐により国内経済に相当なダメージを受けることになりました。

それでも、この進駐が実施された本当に意味とは何でしょうか。

ロシアは、欧州での軍事的な覇権強化を進めており、十分な軍事力をソ連崩壊後も維持しているようです。

エゼキエル書にあるアルマゲドンの始まりとなる北方勢力は、やはりロシアなのだと感じされる現実ですね。



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地震オタク主婦に関する記事が意味するもの。

本日付けのジャパンタイムス紙の一面に、東海大地震が今後必ず来ると信じているある日本人の主婦の考案した面白い家の紹介があった。

個人的に気になるところは、ジャパンタイムス紙は、在日外国人には便利な媒体でありますが、日曜日とはいえ、第1面に載せる内容なのかなという点です。

先の神戸の震災でも、一部の外国人は事前に避難をしていたとの話を聞いたことがあります。

日本では、地震の予知など不可能とサジをなげてしまった状況ですが、米国やロシアではそうではないかもしれませんよ。

つまり、今日の地震オタクのある主婦の記事は、もうすぐ起こる東海大地震に対するあるサインではないかと勝手に想像しています。

米国もロシアも、人工地震を引き起こすELF電磁ミサイルとかHAARPなどを開発した国ですからね。

日本に住む限り大ナマズ様の背中で暮らしている訳ですから、それなりの準備はいつも必要でしょう。

因みに、この今月の選挙の前に、東海大地震が起きたら、それどころではなくなってしまいますね。(笑)


ミャンマーの核開発疑惑

本日付のジャパンタイムス紙によれば、ミャンマーからの亡命者が、同国での核開発について以下の話をしたとしている。

・北朝鮮がミャンマーが、今後5年以内に核反応炉とプルトニュウム抽出工場を稼働させる為の協力をしている。

・核開発施設は、同国北部の(Naung Laing)にある山の中にある。

・同国軍事政権は、核開発に非常に力が入っている。

・近い将来、医療用アイソトープを同国内で生産する計画である。
(同国医療施設では、何とか電力を確保するのが関の山で、医療用核施設開発にはまだ時間がかかるようですね。)

・その真偽の疑わしい秘密の核反応炉は、2014年以降には運転可能とされ、年間1個の核爆弾を製造できる。

・同国内で、1000名の核開発用部隊が育成されており、この亡命者もその一人とのこと。

・同国は、既に濃縮ウランを北朝鮮とイランに供給している。

・プルトニュウムの再加工システム(プルサーマル?)も計画されており、ロシア人技術者がこれに立ち会っている。

・この核開発用部隊は、武装して近くの村落に待機しており、その秘密施設は、(Setkhaya)山に隠されている。

・Naung Laingに2台のトラックが通れるようなトンネルを建設するための会社が2004年に設立されている。

・同国は、ロシアと北朝鮮とに核に関する契約があり、夜、川を使って北朝鮮からの部品や資材関連コンテナが運ばれる。


記の話が、全て正しいとすると、北朝鮮が核開発に拘る理由と六カ国協議メンバーとしてのロシアの行動背景がよりはっきりすることになりますね。

イランに、相当の核爆弾用の材料が持ち込まれていることが事実確認される状況となれば、イスラエルは、何らかの手を打たざるえないのでしょうが、これが、第三次世界大戦へ向かう中東危機になって欲しくないものですね。
(60日間の中東戦争というのが、聖徳太子の予言にありますが)

米国の軍事衛星は、この秘密基地をまだ見つけていないのでしょうか。
北朝鮮は、よく衛星写真が紹介されていますよね。

米国とロシア間に関する本件に関する密約があれば別でしょうか。?



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