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返済猶予制度の是非?

亀井郵政・金融担当大臣がいう返済猶予制度に関しては、金融関係では相当物議を交わしているようですね。

今後の景気回復への影響にも大きなインパクトがある要素ではあります。

昨日、TVで今回の返済猶予制度は過去の関東大震災時を想定したものではないとある政権関係者のコメントがあったことが少し気にかかっていますが。

個人的な勝手な推察では、将来、金利の返済もままならない状況にくるだろう、それは過去の関東大震災のようなことが東京にまた起こるから、その前に事前に法案だけでも策定し国会で承認をしておいた方がよいのではないかと既に鳩山政権では暗黙の了解があるのではないかと考えてしまう点です。

通常の景気対策にしては、少し過剰な対策と感じるのはマイナリティでしょうか。

つまり、そう遠くない内に、関東大震災がくることは現行政権には折り込み済みなのでしようか。

本日、サモア沖でM8.0の地震があり、多くの方が犠牲になられたようです。

HAARPによる人工地震説も否定する材料はなく、プレート付近へのHAARPによる低周波攻撃により、プレート自体の安定性を損なうというグローバルな地震被害に発展する恐れはないのでしょうか。

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第三次世界大戦は既定路線なのか。

先週からのイランの核開発疑惑?に関して、米国より厳しい制裁を言及される中、シャハブ3と言われる中距離ミサイルの試射をイランが実施したとされます。

まさに、火に油を注ぐような手口で、一機に緊張を高めるのは北朝鮮のお家芸ではないのでしょうか?

これで、イランを世界の注目の的にすることができたかもしれませんね。

一方では、イランと米国と中心とする国連軍(世界政府軍)と戦争を引き起こすのではとか考える「20世紀少年」が世の中にはいるかもしれませんね。(笑)

残念ながら、このような中東戦争はまずないと考えるのが、普通であり、世界統一政府の樹立を推進される方にとっても計画されていないと見るべきではないでしょうか。

なぜならば、緊張を高めることで原油価格を高めることには意味があっても、実際イランとの戦争が起こると石油供給元がなくなり、最終的なメリットがなくなる為ではないかと推察されます。

仮に中近東での紛争が世界大戦に規模に発展すると、石油製品の自由な取引も制限されて金儲けができない状況になるかもしれませんから。(価格統制?)

今、アフガニスタンにおける米国を中心とするNATO軍は苦戦?しており、欧米での本戦争への反対意識が形成されている中、米国としては、アフガニスタンの麻薬と同国経由の石油ルート開発を目的としているのではないかとされる本戦争をやめることは多大なる将来利益を放棄することになるとの説もあるようです。

その意味で、このタイミングで、イランが一芝居打ってくれたことが米国にとっては筋書き通りなのかもしれませんね。(本当に、芝居であってほしいものですが(笑))

今回は何故、ロシアは米国の制裁処置に賛成しているのでしょうか。自国原油価格の値段が上がることは国益につながるからでしょうから?

今年、北朝鮮の主食?とされるトウモロコシの収穫が例年の6割程度の150万トンとされており、厳しい食料事情が同国にあるようです。

核開発疑惑により南部に住む同胞民族の支援も少なく、厳しい冬を迎えるのではないかとも危惧されています。

この現状が、ある意味で第三次世界大戦の火種になるのではないかとする見方もあるようです。

もし、北朝鮮が韓国へ食料と燃料を求めて侵攻するような事態で、在留米軍をもつ韓国がこれを防ぐことができるのか。そのとき、中国、ロシアはどうするか。

また、今後、そう遠くない将来、日中戦争が仕掛けられるとするとある有識者のコメントもあります。

本当の第三次世界大戦は、米・中・英 連合軍 VS  ドイツ・ロシア・日本 連合軍とする説もあります。

いずれにしても、今回のイラク核開発疑惑は、世界統一政府(次世代の国連)によるまやかしであるかどうか、想像してもしようがない話であるのでしょう。




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「核なき世界」を実現する方法? 国連制裁と軍事的な圧力のセットメニュー?

米オバマ大統領が提唱する「核なき世界」の実現に向けて、最初の生け贄?とされそうなウラン濃縮や核開発疑惑の渦中にあるイランは、核査察を直ちに受け入れなければ、同国への石油精製品制裁法などによりガソリン輸出禁止などの制裁をうけるのではないかという状況です。

今回、オバマ大統領は、軍事行動もその選択肢にあると強硬の姿勢を見せています。

米国の先の大統領は、イラクの大量破壊兵器開発疑惑で同国との開戦を米国単独で起こしました。

今度の大統領は、イランの石油資源獲得の為に、真偽の程が定かでない核開発疑惑で、国連安保理の決議もなく、同国と開戦するような人材ではないことは間違いないとは思いますが、事態の進展状況よっては、窮鼠猫を噛むといった事態にならないと保証はないでしょう。

聖徳太子の預言(未来記)にも、中近東での戦争が発端となり世界が混迷をきわめていくのではないかとする記述があるようですね。

確かに、2012年とか2013年にあるのでは言われるアルマゲドン(第三次世界大戦)に向かっているのではないかと不安になるような要素が、このイランの核開発疑惑にあるのは否定できないと感じます。

因みに、北朝鮮の核問題にもっと興味をもって欲しかったのですが、今回は中国との関係悪化を避けたい意向もあり言及されなかったのでしょう。

ある観点からすると、未来の新国連というべき新世界秩序管理組織にとって、北朝鮮の問題は解決済みなのでしょうか。?

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新型インフルエンザの生産能力

WHOによると、新型インフルエンザ用の世界全体で30億本にとどまる見通しとのこと。

世界人口からすると、二人に一人にも供給することが難しいと懸念されており、経済的に苦しい発展途上国へは十分な量が確保されることが厳しい状況との見方があります。

グローバル2000という世界人口削減プログラムを計画推進しているのではないかという世界統一政府樹立計画に関わっているのではないかというある組織からみれば、発展途上国(非白人)の人口削減はその目的にかなったものかもしれませんね。

一方では、世界人口削減にすでに貢献しているAIDSですが、毎日7500人が世界中ではこのAIDSに感染しており、2007には200万人の死亡が報告されています。

このAIDSも、現在ワクチン開発が進められているようです。現在、効果が確認されているものには、ALVACとAIDSVAXなどがあるとのこと。

そのワクチンとしての効果は、HIVの感染を阻止できるが、一度HIVウィルスが体内に入ると効果がないとう現状とのこと。

まだまだ時間がかかりそうですが、早期のAIDSワクチン開発に期待したいものです。

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国際連盟、国際連合そして世界統一政府?

今回の国連総会の演説により、鳩山首相も良い形で国際社会での日本国トップとしてのスタートを切られたようですね。

今回の国連総会では、リビヤのガダフィー氏が各国15分間の演説依頼にも拘わらず、1時間38分にわたって、現在の国連を痛切にコメントとしています。

これに合わせるように、核開発疑惑の渦中にあるイラン大統領も、米国主導の国連に関する批評を行ったようです。

このお二方は、各国代表の演説のあとに行われた昼食会にもでなかったとのこと。

イランやリビアのコメントの主旨には、国連が拒否権を持つ5大国、米国、ロシア、中国、イギリス、フランス(第二次世界大戦の連合軍)に支配されて、本来の目的を果たしていないのではないかとか、特に米国は自国の利権拡大の為に国連を利用しているのではないかといったような内容があったようですね。

特に、パレスチナ問題については、相当に言及されたようです。

ここで、このイランやリビアの発言を、潜在的な中東のテロ国家の戯れ言として受け流してしまうことは容易ですが、ここに世界統一政府の樹立に邁進する国際的な組織(国家?)に対するレジスタンスグループの声として捉えると趣の深い所があるように感じます。

ロシアもイラン制裁への米国との歩調を合わせようとしている状況となっており、イランはさらに国際的に追い込まれることになるのでしょう。

欧州でのミサイル防衛計画を米国が中止したことにより、米ロ間の関係が改善されたとする見方がありますが、米国が東欧覇権への確立を諦めたことへのロシアの旧ソ連復活がより現実実をますことになったとする見方もあるようですね。

イランを追い込んで、本当に戦争をしかける口実を探している人たちにとっては、好機到来といった状況ではないのでしょうか。

これが、何かの拍子で第三次世界大戦につながることがあるかもしれません。そういう事が無いことを願います。

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米国HAARPはまだ兵器としては未完成?

先週末からHAARPによる大規模な地震発生に対する危惧があるようですが、米国のHAARP開発は、ロシアがELF砲を開発しはじめた後で進められたようです。

ロシアのELF砲は、かなりの精度があるとされていますが、米国のHAARPはまだそのレベルには達していないかもしれませんね。?

もっとも、今週末どこかで大きな地震が起きても、それが人工的な地震かどうかは判断できないでしょう。

いずれにして、秋のGWの終盤に今回危惧されているようなことは起こってほしくないものですね。

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第三次世界大戦は既に進行しているとの見方?

米国オバマ大統領により東欧での前大統領より計画されたきたミサイル防衛システム配備計画が中止され、関係諸国からの遺憾なコメントや米国内批判もあったようですね。

これを受けて、将来、新しいミサイル防衛システムを検討するとのコメントが出ているようです。?
(役に立たない?とされるパトリオットミサイルでは東欧関係国の満足が得られることができるのでしょうか。)

個人的な想像では、HAARPによる迎撃システムであれば、かなり効果があるかもしれないと思いますが、そうなるとロシアのELF砲が相対する兵器となりますね。

ところで、300人委員会という組織があるとされます。この組織は、世界統一政府の樹立を目標に日々活動されておられるとのこと。(お疲れ様です。?)

この委員会は、歴史的には言うと、第一次世界大戦で欧州の雄たるドイツ帝国を壊滅させた後、第二次世界大戦では、ナチス・ドイツとスターリン率いるソ連を衝突させて両方共倒れさせるというイルミナティ的思考(ヘーゲル弁証法による?)により世界統一国家を現実化しようとしたのこと。

現在、この委員会の主要なターゲットは、ロシア、中国、インドとされているとのこと。
日本は、すでに先の大戦敗北後、かれらの支配下にあるとのこと?)

一方では、かってのように大規模な世界大戦(第三次世界大戦)によって、かれらの目的を達することはなさそうだとの話しがあるようです。
軍事力的には、どこも核兵器が使える国ですね。)

ではどのような方法かというと、以下のような例になるとのこと。

(1)対象国におけるゲリラにおける地域紛争
(2)諜報戦争およびこれに伴う紛争
(3)クーデター
(4)文化戦争(宗教戦争など)
(5)イデオロギー戦争など

これらの要因で、対象国を攪乱しその国家機能を崩壊させるという戦略が基本とされているようです。

最近の中国の自治地区での暴動などもこれらにあてはまるのかもしれませんね。

ということは、第三次世界大戦は、すでに始まっている?ということでしょうか。

因みに、日本殲滅はどう委員会の基本方針であるそうですね。(汗)

殲滅という意味は、日本民族抹殺との意味だそうです。(怖い!)

そう意味では、HAARPによる巨大な人工地震が日本で引き起こされないかと不安なるのはあながち杞憂ではないのかもしれませんね。




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HAARP波形の変化・9/2のインドネシアM7.1の地震との関係?

HAARPの大きな波形変化は、8/31に発生しており、9/2にインドネシアでM7.1の地震が起きています。
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

個人的には、この波形変化とインドネシアの今回の地震に因果関係があるのかどうか全く想像もつきません。

今回、金蔵ブログで危惧されている9/21頃の波形変化が、世界のどこかで大きな地震の発生を意味するものかどうか、起きてみなければわからないというのが通常の感覚です。

因みにブータンで今週21日、M6.3の地震が発生していますが、これが9/21頃の波形変化と何か関係があるのかも想像のしようもありませんね。?

仮に、先のインドネシアの地震が、HAARPに関係しているようであれば本日23日以降はどこかで大地震がくるということも全く想像できないことはないのかもしれませんが。
9月27日前後に世界のどこかで、激震災害が発生するのでしょうか。?

因みに、ここ2,3日、新聞では先の駿河湾地震に関する記事が載っています。地震と防災という観点を中心とした内容でしたが。

HAARPは、活断層を狙って電離層を使って低周波をあててくるようですから、当然、活断層付近での地震が起きやすい状態になり大きな地震に発展するという説もあるようです。

よって、日本でこのHAARPによる誘導型地震が起こりやすいのは、過去に活断層による大地震が起きた場所となるのではないかとも想像しています。

本来、地震は自然現象ですから、あれこれと考えてもしかたがないのでしょうが。(笑)



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HAARP 波形の変化確認、 人工巨大地震の切迫?

HAARPの波形変化は、以下のサイトで確認される。
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


この変化が意味するところは、玉蔵ブログ「黄金の金玉を知らないか」によると、四川省地震より大きな人工地震が、9月27日までに引き起こされるのではないかというかなり強い警報的なコメントとなります。

この金蔵ブログにあるように、避難勧告に近いコメントをどう受け取るかは個人の自由であるのでしょうが、この手の危機ブログは一般的には理解が得られにくい側面もある中、今回のHAARPによる人工地震という可能性を一部の人たちが見識の中に取り込みという機会を与えてくれる意味合いは大きいところです。

実際、避難するといっても何処へいけばよいのかなど考えるとこの避難計画は、非現実的な思考の域をでないものかもしれません。どこで起こるかする不明なのですから当然ですね。

そうは言うものの、いざとなったらすぐ避難できる体制を確保することは重要かもしれませんね。









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HAARPは、前回と同じ地域、駿河湾沖地震発生を狙うものでしょうか。

どこで、HAARP人工地震が引き起こされるか心配しても想像しても意味がないのでしょうが、一点気になる出来事が本日ありました。

本日、東名でTDL行きバスの火災が、静岡県牧ノ原市付近通過中にあったとされ、現在、原因は不明とされているようです。

HAARPは、ミサイルや戦闘機の崩壊を起こすことが可能とされています。

この火災が発生した本日も午前3時には、まだある程度残留HAARPエネルギーがあったはずですではないかと想像しています。

何らかの理由で、このHAARP砲のほんの一部がこのバスに当たったとすればこの火災は説明がつくのではという仮説は、根拠のない、個人的な想像の産物に過ぎないのかもしれません。

仮に、前回の駿河湾沖地震より、大きな規模で駿河湾震源に再び地震おこるようなことがあれば、この仮説はそれなりの検証価値があったということになりますね。(苦笑)

本当に、前回以上の規模で、駿河湾沖で地震が起こると、浜岡原発がそれに耐えられるかどうか重要なポイントになります。最悪の場合、東海・関東地区で広範囲にわたる放射能汚染という事態も危惧されます。

このようなことがないことを、切に願う所です。



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HAARP人工地震の準備完了?

HAARP稼働状況を確認してところ、すでに四川大地震以上の人工地震を引き起こすには、十分な日数稼働したようですね。

金蔵氏ブログ「黄金の金玉を知らないか」には、その説明がよくされています。


このブログでは、本日20日から27日およびその以降に、日本のどこかで四川大地震を上回るような震災が起こるのではという、警報に等しきコメントが出されています。

このブログにあるように、あの浜岡原発付近で大地震が起これば、風向き次第で、関東・東海全般に放射能汚染が拡大するという第三次世界大戦を待たずして日本滅亡ということになってしまいますね。(笑)

この状況となれば、海外へ退避するしか生き残る策はないといっても過言ではないかもしれませんが。

いずれにしても、本日以降、それなりの覚悟と準備を持って、リラックス(諦めて?)して暮らすしか方がないのでしょうね。

偶々今は、秋のGW中ですから、食料を持って家族で疎開ドライブに行くのも一考かもしれません。
高速道路が1000円の格安の避難渋滞?で全く動かないという心配もありますが。(笑)








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現在HAARP稼働中との情報有り 来週人工大地震の発生?

たまぞうのブログ「黄金の金玉を知らないか」によると、現在HAARP稼働中であり、来週の21日~23日とその前後で人工的な大地震が起こされるのではないかとしています。

今回の標的には、日本が濃厚とされていますね。新政権による郵政民営化の見直しに対する米国のご不満が原因ではないかとされています。

HAARPでの人工地震は、前回の駿河沖地震でもその使用が疑われているのですが、今度は東京湾直下型地震による津波の発生も心配しなければならないかもしれませんね。

このような危惧が現実化しないことを切に願います。

聖徳太子の預言では、今既に末法の時代にあり、七難三災がいつきても不思議ではないのかもしれませんが。

秋のGWを直前にして、少し暗い話になってしまいましたね。(笑)

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黒海周辺の国際的緊張レベル上昇中?

今週の火曜日にロシアが独立国家と認めているアブハズ自治共和国の黒海沿岸領域に侵入しとたグルジア船籍艦を拿捕しようとして、両国間の緊張が高まったとのこと。

現在、グルジアはアブハズ自治共和国による黒海周辺での交易を阻止したいという思惑があるようです。

このような背景で、今回の出来事があったという訳のようですね。

一方では、親米国家ウクライナの現行政権が不安定であり、次期の選挙では親ロシア派の人間を同国に立てようとする動きがあるとされます。

かってのソ連の復活が将来ありそうな感じがしますね。

ロシアは、世界統一政府を目指す国際的資本に屈していない唯一の国家とする説もあるようです。

日本が今後ロシアとどうつきあっていけるかは、第三次世界大戦が起きるようことがあれば、相当に重要なポイントになるのでしょう。

第三次世界大戦は、ドイツ・ロシア・日本 VS 米国・中国・イギリスとなるのでは指摘しているものもあります。

かりにそうだとすると、日本は敵連合国の基地の中にあり、すでに捕虜状態ですね。(笑)



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憲法9条の改訂は2011年となるのか。

本日、鳩山内閣が組閣されましたが、これは、「地球核力激震10年」にも2009年9月に重大な変化が起こるとされていますので、これに相当するものと見ることができるでしょう。

この本では、憲法9条が2007年以降活発な論議となり、2009年には実案が提出され、2011年には改訂されるとの預言がある。

今回の鳩山内閣では、憲法9条死守であった社民党の党首が消費者・少子化大臣となっており、今後この問題についてどの程度拘りを見せてくるか興味のあるところです。

この、「地球核力激震10年」では、2011年には世界争乱の大危機がくるとしており、日本も現行の憲法では危険と判断せざる得ない状況になるのかもしれないのでしょうか。

2011年頃には、イランも北朝鮮も核兵器の開発を終えて、実戦配備しているのかもしれませんね。

今回の新政権の賢い所は、暫くは景気の回復はないという視点で政策を考えている点ではないでしょうか。(笑)

景気の回復は、第三次世界大戦まではないのでしょうか。過去の大恐慌も、第二次世界大戦により回復したとする説もあるようです。

この預言書では、2013年10月から明るい展望が見えるようになるとしています。

となると、少なくともあと4年は耐えて生き抜くしかないということでしょうが、富士山の大噴火も2013年前後とする預言もありますから大変ですね。?

鳩山内閣には、この陰陽道的には厳しい時代の中で、国民が希望を持って生活できる社会を期待したいものです。

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イランや北朝鮮の核開発を止める平和的な手段は現実的にあるのでしょうか。

来月1日に、米国など6カ国がイランと協議することが決まったようですが、当のイランは、ウラン濃縮活動などの核問題を議題にする意向は目下のところなさそうです。

この状況では、イランの国際的な孤立状況を緩和するだけの会議になるのでは懸念されるところもあるようですね。

イランと北朝鮮は、核開発問題では同様なスタンスを各々六カ国に対して取っている感じがしますが。

このまま時が経てば経つほどに彼らの核開発は進む一方でしょう。

イスラエルが、この状況をどこまで我慢できるのか少し気になりますね。
何かをしかけたら、それが第三次世界大戦へまっしぐらとなる恐れがあるのでしょう。



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イスラエル空軍のF16戦闘機の墜落事故が示唆するもの

今月13日、イスラエル空軍のF16戦闘機が訓練飛行中に墜落し、これは事故として原因究明をされるとのこと。

たまたまこの墜落した機のパイロットが、2003年に米スペースシャトル「コロンビア」が空中分解した事故で死亡したイスラエル初の宇宙飛行士の長男であったとのこと。

ここで、1986年にロシアのELF(極低周波)エネルギーにより、撃墜されたのではないかとする説がある米国スペースシャトル「チャレンジャー」が思い起こされる。

2003年の空中分解事故の原因も、このELF放射線によるものだったのかもしれませんね。

先週、イスラエルの首相が、ロシアにイランのS300供給について直談判に出かけてきたばかりのようです。

個人的な勝手な想像ですが、もし、今回の墜落事件がロシアのELF砲によるものとれば、それがロシアの回答と見るべきものなのでしょう。

そうだとすれば、イスラエルとロシアの交渉は決裂したということになるのでしょう。

イランの核開発は日ごとに進む一方になりそうです。

一方、イスラエルがヨルダン川西岸などに入植住宅増設を進めていることに対して、エジプトからも入植の完全凍結要求が出されています。

これに対しては、イスラエルは何らのコメントもなく、無視しているようですね。

中近東の火種はより大きくなりそうな気配です。

来るべき第三次世界大戦に向けての準備が日ごとに進んでいるのでしょうか。

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新型インフルエンザのタミフル耐性アップ?

中国では、現在までに7000件近くの新型インフルエンザの発症報告があり、死亡者はないとされています。既に、中国では数千万人以上が感染してはいるものの、年内中に6500万人にワクチン接種を行う計画であるとのこと。

一方では、オーストラリアでは、38歳の男性が、新型インフルエンザに感染し、タミフル耐性が確認されており、世界で13件のタミフル耐性の症例が現在確認されているとのこと。

今後、タミフル耐性が拡大すると、リレンザに頼るしかなく、こちらの国内備蓄も気になりますね。

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日本の対ミサイル防衛予算は無駄使いになるのでしょうかね。

民主を中心とした新政権では、自公政権で計画されてきた対ミサイル防衛構想が役に立たない無駄なものとされているようです。

これは、米国から購入しようとしているSM3sやPAC-3sによるミサイル迎撃は、上手く行かないとする考えで、よくて2,3割の迎撃ができる程度との見方があるようです。

これは、これまでの中近東の紛争で、米国製パトリオットミサイルがあまり効果がなかったとされる説に当てはまるのかもしれません。

この不完成品かもしれないミサイルシステムを購入する予算があれば、福祉や教育にもっと使うべきではないかとする見方も日本の新政権にはあるようですね。

確かに、ロシアが開発したS300の方が、米国のPAC-3sに比べて高性能とされており、イスラエルの首相が極秘にロシアにこのミサイルをイランに供給しないように交渉したのではないかとされています。

現地では、この要請がロシア側で真摯に検討されない場合は、イスラエルが単独で、国連承認もなくてもイランの核施設攻撃も辞さないとの意向も伝えたのではないかとする情報もあるようですね。


仮に、某国が日本に対して、核を含むミサイル攻撃を実施するようなことがあるとすれば、地対空や区空対空迎撃システムで防衛することが実践練習もなく本当に可能なのでしょうか。

二次攻撃を阻止するための敵基地の攻撃も必要となり、現在の日本の憲法でどこまで自国を守れるのかも、第三次世界大戦勃発までにはよく検討していただきたいものです。 大戦が始まってからでは、時間もなく、数時間中に日本、特に東京は核攻撃をうけるかも知れませんからね。(笑)

日月神示や聖徳太子の預言には、これはある程度覚悟しておかなければならないこととして書いてあるのではないかと個人的に思います。

核攻撃に対する避難計画すらこれまで真剣に検討されたことがない日本が、安保条約の核の傘下のもとで、自力防衛計画を立てることは難しいことがしれません。その点では、手段はともあれ、北朝鮮はある形での模範を示しているのではないのでしょうか。

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北朝鮮の大日本帝国統治期の補償要求?

北朝鮮は、日本の鳩山首相の新政権に対して、これまで日朝間で解決が出来なかった拉致問題などの進展を進める為には、1910~1945間に北朝鮮が当時の主権を持っていた大日本帝国より受けた損害に対する日本の補償提案が重要な意味合いをもつとしているようです。

この日本側からの北朝鮮への戦後補償提案が、戦後64年も経って、どう新政権で検討されるのか想像もつきません。

核開発問題を巡って、制裁強化が検討されている現状で、このような提案を日本にさせようとはさすがに北朝鮮は、この手の交渉戦術には秀でたものがあると感じます。

鳩山内閣への北朝鮮からの最初の挑戦状となるのでしょうか。

一方、米国とは、政権交代が確定するやいなやインド洋での給油活動停止の件でかなりテンションが上がっているようです。

そもそもこのインド洋での給油活動が必要となった背景にあるテロとの戦いは、今から8年前の今日、米国政府が企画立案したのではないかとされる事件により世界各国が引き込まれた訳ですから、日本国の税金が、米国の国益の為に使われるという点では、納税者サイドからすれば今回建設中止かどうかでもめているある国内ダムと同レベルなのかもしれません。その点では、給油活動停止は、民主党のマニフェスト通りなのでしょうか。(笑)

第三次世界大戦も、某国際資本の利益拡大を狙って企画立案され、2012年に実行されるという説もありますが。 2012年までにはイランも北朝鮮も核弾頭搭載ICBMを実践配備してしまう勢いがあるの現状ではないのでしょうかね。?




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イスラエル首相の極秘訪ロの真偽?

イスラエルのネタニヤフ首相が、極秘でロシアを訪問したのではとする報道があるようですね。

ロシアからのイランへの武器輸出を協議するのが目的ではなかったのかとされている向きもありますが、モサドはこれを否定しているとのこと。

これはロシアからのS300ミサイルのイランへの輸出が、イスラエルによるイランの核施設攻撃というオプションが事実上困難なものになるという背景があります。

一方、ロシアは、このような事実がないと否定しています。

個人的に想像する限りでは、イスラエルがイランへの核施設攻撃を先送りすればするほどに、イランの迎撃態勢の強化と核の開発が進展するのは否定できないでしょうね。

本当に、極秘の訪ロがあったとすれば、何が討議されたのか気になるところです。

ロシアの態度に対して、イスラエルが切れて?第三次世界大戦に突入するようなことがないことを願います。

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ロシア版パトリオットミサイルS300のイランへの配備開始か。

海賊によって貨物を取られたとされている船が、ロシア製S300(地対空汎用ミサイルシステム)をイラン向けに運んでいたのではないかとする疑惑があるようです。

ロシア側は、その船は木材を積んでいたとし、そのような事実はないとしている一方、イスラエルの諜報機関モサドは、S300がロシア領内のバルチック海のある港で積まれてたとの情報を得ていたともされています。

この海賊行為自体に、ロシア政府が関与しているのではないかという疑念すらイスラエルは感じているような気配があるようです。

実際、このS300がイランに実践配備されるとなると、イスラエルの空爆やミサイル攻撃は相当に阻止されることになってしまうかもしれませんね。

一説によると、日本も買わされた?米国製パトリオットに比べて、このS300は頼りになるとのこと。
実際、先の湾岸戦争ではイラクのスカッドミサイルの迎撃失敗が多ったとの話しもあるようですね。

これで、イランは、守備を固めて、核開発に専念できるようになるのでしょうか。

ロシアとアラブ諸国は、とても親密のようですね。宗教的は、キリスト教とイスラム教という関係ですが、日本の政権交代のように、米国が嫌いという理由だけでロシアがともだちになるようなことがあるのでしょうか。

この辺の関係も、聖徳太子は預言していたようです。

非公式には、既にイスラエルも核兵器をもっており、その開発は中国と共同で進めたとする説もあります。米国は自国以外に核を持たれることを強く嫌う国で、イスラエルもその例外ではなかったのではとする見方もありますが。

イランでの核兵器開発が完了した暁には、第三次世界大戦は一発触発の状態になるのでしょうか。
それが2012~2013年になるのでしょうかね。?



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ベネズエラとイランの連携強化の意味?

核開発によるガソリン禁輸措置の経済制裁を受けるのでは危惧されるイランに、ベネズエラが今10月から日量2万バレルのガソリンを供給することになったようです。

今後、両国の関係はより親密なものとなり、ベネズエラでの核開発も視野に置かれているようです。

やはり、イランの核開発を、止める術は当面なさそうですね。

これでは、核のない世界をめざすオバマ大統領の願いに逆行してしまいます。?

一方では、米国の武器販売は、世界的な市場で3分の2以上のシェアを占めてきています。
昨年は、3780億ドルの売り上げとなるとのこと。

米国の軍需産業は、本当に不況知らずのようですね。
戦争や紛争があっての産業なのですが。

イスラエルがまた占領されたウェスト・バンク地区に445の居住地建設の承認したようです。
これは、オバマ大統領やパレスチナから反対されたきた計画です。

中近東地区の火種も消えそうにもありません。

中国が建国60年の軍事パレード予行演習で、初公開となる巡航ミサイル「東海10」を参加させていたとのこと。

中国も軍拡も進む一方のようです。

因みに、ある計算では、米国のICBM数は推定約12000発、ロシアは約25000発とされているようです。

数では、ロシアの方が2倍以上あるようです。

また、核攻撃は先制攻撃に意味があり、抑止力以外の防衛力はないと専門家の見方もあるようですね。この核攻撃の防衛手段に開発されたのがHAARPとされているようです。

今度の第三次世界大戦では、この核兵器より破壊力のある電磁波攻撃のようなものがあるのではないかと懸念される方もおられるようです。

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米特別補佐官の辞任の意味するものとは?

米ホワイトハウスの環境評議会で雇用対策の統括責任者を務めていたバン・ジョーンズ特別補佐官が辞任したとの記事がありました。

米国の雇用改善の兆しがまだ見えないこの時期に。

同氏は、2001年9月11日に発生した米国同時テロに関して、政府関与説を支持したとされる言動を、共和党より強く非難されており、この事態を納めるべく辞任することになったとされています。

同氏は、地球温暖化対策での雇用創出を狙う「グリーンジョブ」政策を統括していたのとのこと。

この9・11テロが政府の陰謀ではないかと疑うは少なくなく、ある調査では二人に一人は政府がなんかの関与があると疑っているという結果がでたともされているようですね。

確かに、この9・11テロにいくつかの陰謀説があるようですが、その中の1つに、相当な金額の米国債、しかもそれらは違法に発行されており、満期日が2001年9月12日であったようで、あるマネーロンダリング調査会社の対象となっており、その調査会社の本部が世界貿易センタービルにあったからではないかとする話もあります。

いろんな説があるものですね。

因みに、9・11テロからもうすぐ8年が過ぎようとしていますが、対テロという聖戦?は泥沼にはまる一方ですね。

これも、ある国際的な組織の新世界秩序にむけたシナリオの一部なのでしょうが、その延長に第三次世界大戦やアルマゲドンが用意されているのではないかという不安は、牧場で暮らす羊や牛は抱く必要もないし、逃げるすべもないのが現実ですね。(笑)

また牧場では、頭数調整の為の間引きが、何らかの基準をもってされているようですね。
そうしないと、牧場の草が食べ尽くされてしまいますから。

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鳩山夫人のUFOによる金星旅行?

鳩山民主党代表の幸夫人が、同夫人の著書で、寝ている間に、自分の精神がUFOにのり金星に行ったなどのコメントがあるようです。

現在、CNNなどの米国メディアが、次期ファーストレディとなる予定の同夫人には強い関心があるとのこと。

一方、鳩山代表も米国メディアからは、次期首相は宇宙人という愛称があるとの報道をされているようです。

今回の政権交代は、米国からみれば、従来政権と違い、想像がつかないこともおおく、ある意味で異星人による政権に見えるのかもしれませんね。

金星への旅行が本当かどうかの議論はさておき、今度の新政権がとんでもない画期的な政策を具現化して実行してくれるのではないかと期待させる側面かもしれませんね。

一方では、2012年にあるとされるアセンションが、新世界秩序を目標とする国際資本による洗脳プログラムであるとする説もあります。これによると、「ブルービーム計画」により、衛星のホログラム発信機を使った人工的な終末映像が世界中の空に出現し、その電磁波で無差別の洗脳が予定されているとのこと。このとき、UFOの大群が世界中を覆うような映像が流れるのではないかと考えられているようですね。(笑)



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中国国産の新型インフルエンザ・ワクチンの実力は如何に。

中国は、国産の新型インフルエンザ・ワクチンの開発に成功したようです。

従来のワクチン接種は、2回の接種が必要とされていましたが、今回中国で開発されたものは1回の接種ですむとのこと。

すでに国内での臨床試験を3歳から60歳までの3000人を対象に行われており、近々使用認可が出されそうですね。

中国政府は、医療機関、公務員や学生を優先的な接種対象として、年内に人口の5%には接種実施したいとしているとのこと。(13億人の5%で、6500万人相当)

今回、同国が自国で他の国とは違うタイプのワクチン開発を行った理由は、何故なのかかが少し気になるところですね。

確かに、国内でのH1N5やSARSの感染拡大が国家的な危機とされ、総力を上げてこれらの危機を乗り越えてきた実績がもつ国ではありますが。

中国は、世界統一政府樹立において、大きな役割を持つ国(G2)と期待されており、今回の中国独自のワクチン開発が短期間で可能になったのはある機関からインセンティブが与えられたからでしょうか。これは、個人的な勝手な想像ですが。(笑)

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北朝鮮の核開発現状

北朝鮮は、今月3日、既にウラン濃縮に成功し、同国内核施設の再稼働により抽出したプルトニウムが兵器化されつつあるという内容の書簡を国連安保理の議長に出したとのこと。

このウラン濃縮は、イランでも既に行われてますから、両国の関係を考えると疑う余地のないところかもしれませんね。

このプルトニウム抽出と核兵器開発は、既にイランでも相当なレベルまで進んでいるようで、ミサイル技術開発で提携する両国間で、何らかの共同開発的な側面があっても不思議ではないでしょう。

ここで、考慮すべきはロシアの技術的なバックアップにより、北朝鮮、イランのロケット兵器の近代化が進んできたことです。一説によれば、ノドンなどの長距離弾道ミサイル開発は、北朝鮮とロシアがイランで行ったともされています。

ロシアは、射程距離1450キロ程度のシャハブ3をはじめとし、射程距離約2000キロのシャハブ4の共同開発および生産を行っていたのではないかとも見られているようです。

これらのミサイルは2002年には実践配備がされており、イスラエルをはじめ、ドイツやイタリアの一部も射程距離内にあるのではとされているようです。

イランおよび北朝鮮での核弾頭の小型化ができ次第に実践配備されるのでしょうね。

イスラム諸国してみれば、イランの核の傘下での安全保障が期待できることになります。

そうなると、米国およびイスラエルにとっては、不都合な状況でしょう。
当然、世界統一政府樹立推進派にとっても、厄介な問題となるのでしょうが。
歴代米国大統領が、核の不拡散を唱える理由はここにあるというのは邪推でしょうか。

イスラエルがイランへの軍事作戦を行えば、生物化学兵器や小型核弾頭搭載のミサイル攻撃が想定され、これが第三次世界大戦への引き金となるのでしょう。

聖徳太子の未然記の中にも、ロシアと関係が深い中近東国家とイスラエルが60日間、抗戦状態になるのではないかと暗示するような記述があります。
これが、第6次または7次中東戦争となるのでしょうか。そのあと第三次世界大戦?

前述の世界統一政府樹立推進派の計画によれば、2012年に第三次世界大戦が予定されているそうです。 

本当にそうだとする、民主党政権下で日本は参戦?を余儀なくされる訳ですが、このとき日米安保条約が生きているのか、または何か違うものがあるのか、今の政権に運命を任すしかありません。

最悪の場合、日月神示にあるように3人一人しか生き残れないのでしょうか(笑)






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新型インフルエンザの強毒性UP?

日本でも10人目の死亡例報告がでたようですね。

米国では、オバマ大統領自らワクチン接種を強く推奨しており、これを受けてNYの小学校は無料接種を行うようです。

一国の大統領自らワクチン接種を呼びかけるのは珍しいことではないのでしょうか。

それだけ、事態が切迫しているということなのでしょう。
(米国では、その強毒性がデータとして既に確認されているのでしょうか?)

日本では、政権交代もあり、何かと行政面での対応力が従来以下に一時的に低下しているような感じもしますが、早く何らかの手を打ってほしいものですね。

ある説によれば、今回のH1N1は、季節性インフルエンザより強毒性があるとされています。

最初に感染が拡大したメキシコでは、マスクをすることではあまり感染拡大を抑えることができなかったとされており、人の集まる場所には不要不急の外出をしないことが最善の方法と考えられているようです。

景気回復には、向かい風の要因となりますね。

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9月1日は何の日でしょうか。

9月1日は、関東大震災が1923年に起きた日ですが、1939年にナチス・ドイツがポーランド侵攻を始めた日でもあります。これが、第二次世界大戦の始まりとされています。

このとき、旧ソ連は、独ソ不可侵条約を締結し東ポーランドを占領しています。

因みに、当時の大日本帝国は1931年9月18日は満州事変を起こしています。

このように9月というのは、世界の大きな変化が起きるような出来事がおこる月なのでしょうか。

第三次世界大戦の引き金となる戦争が、2011年の9月に起きるようなことがあるのでしょうか。







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