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2010年は、大地震の連発がくる?

2009年は、いくつかの予言書の類に示されていた大きな地震は起きることなく、無事に終わろうとしているようですね。

良かったです。

因みに、2010年は、より一層の大型地震の発生がこれらの予言書の類には記されています。

例えば、全く当たらないのではないかと思われているジュセリーノの予知夢では、以下の地震が予想されています。

2010年1月: イタリア M7.9、 コロンビア M7.1
     3月: 中国   M6.7  アルゼンチン M6.7 台湾 M8.2 インドネシア N7.9
     4月: ペルー  M7.3
     5月: ブラジル M4.8  東京:M7.7
     6月: フィリピン M6.9
     9月: 東京・横浜 M8.4
    10月: インド M7.8
    11月: イラン M8.1

これらの地震の予想が、全部外れる可能性は、全部当たる可能性同様に低いという確立論的な見方もありますが、少なくとも東京だけでは外れてほしいものですね。(笑)

因みに、聖徳太子の「未来記」第14章にある以下の部分

魚膾は羽を生やして虚空に飛び 巌石は眼口を現し

この意味は、日本の世紀末には、テロや電磁波の影響で航空機事故が増加し、各地で大地震が発生するという社会現象を暗示しているのではないかと個人的には感じています。

いずれにしても、個人的には本当に当たると思う「地球核力激震10年」によると、2013年までは景気の回復もなく、大地震などの自然災害、第三次世界大戦に発展するかどうかは不明ですが世界的な争乱が続くようです。

来年もあまり明るい年になりそうな期待はもてないような感じもありますが、ポジティブなマインドで2010年を迎えたいものですね。



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2009年も残す所、あと一日となりましたね。

2009年を振り返ってみると、個人的な視点から「地球核力激震10年」に記載されていた内容が具現化したなあと感じています。

その一例としては、以下のような事実が当てはまるのではないかと思います。

-米国では、初の非白人系大統領であるオバマ氏が就任
-9月には日本では、民主党による政権交代が実現
-秋以降の円高ドル安相場への転換

この2009年に起こるであろうとされていた事象のコンセプトは、新しい世界観や文明展望が芽生え、新しい90年間に始まりとされるものとされていた点からすれば、その主旨にあうものではないでしょうか。

最も、円高ドル安相場の到来は、米ドルの終焉を指摘する一部の専門家からすればと当然の成り行きとなるのでしょうが。

2010年に関する同書の記載によれば、テロの脅威が増大し、大地震や火山の噴火が危惧され、国際的な動向も波乱に満ちた年になるとされています。

確かに、つい最近起きた航空機を対象したテロの未遂事件は、今後以下にして同様な手口を未然に防止することができるのかはまだ検討中のようです。

地震に関しては、日本は疑う余地のない危険な状態かもしれませんが?

副島氏の著書「ドル亡き後の世界」には、2010年末にはアメリカの経済状況がさらに悪化し、2012年へ向けてさらに恐慌が進むと記されています。

このことは、坂本政道氏の著書「分裂する未来」にも、同様な記述があり、米国は2010年から2011年にかけて同国の国債金利の上昇により、デフォルトするとあります。

日本も「鳩山不況」と揶揄される現状を以下に打開していけるのか。700兆円と言われる国債発行残高をこのまま増加させる訳にはいかない状況で、どこまで期待していいものか不安になる点も多いのではないのでしょうか。

最近2012年に人類が滅亡するとか5次元に移行するとか説く頻繁に出版されており、折りに触れる機会も多いとは思いますが、個人的にはその2012年まで生き残ることすら大変なご時世になったという感じを受けています。(笑)






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タイで摘発された北朝鮮製兵器の最終目的地はイランだったのですね。

先頃、タイで摘発された北朝鮮製兵器の空輸貨物のお届け先は、イランであったようだと報道されています。

北朝鮮とイランは、長距離ミサイルの共同開発を進めてきたと見られており、テポドン2の開発とイランのShehab-5及び6型ミサイルは同時期に行われたものと考えられてるようです。

今回摘発された貨物には、組立をしていないテポドン2の部品があるのではないかと強く疑われているようです。

イランは、この水曜日に2000KMの射程距離があるとされる改良型長距離ミサイルSejil2の発射実験に成功したばかりですね。

両国のミサイルには、共有部品があり、各国の役割分担が取り決められていることは疑う余地のないところかもしれません。

個人的に思うところでは、ミサイル制御に使用される電子部品ユニットの開発がこの役割の鍵となるのではないかと。

イラン製の電子部品などあまり聞かないし、北朝鮮製の家電製品も日本では見たことがありません。
やはり第三者のサポートがあるのでしょうか。?
となると、その目的は、何のでしょうか。いくつかの陰謀説には面白い説明がしてあるかもしれませんね。(笑)

話しは変わりますが、今年11月にフィリピンで起きたメデイア関係者が30人も殺されるという事件があったのですが、ジャーナリストと呼ばれる方が殉職される件数が、2008年の42件に対して、2009年は少なくとも68人に達するとされています。

この殉職された方々の内85%はまともな事故原因調査などはなかったとのこと。

私たちが日々見聞きする多くの情報の裏に、このような現実があるということも忘れてはいけないことです。

小説1984年のような情報統制社会が、TVやWebで既に始まっているという見識をもつ方も世の中にはいらっしゃるようですね。









イランの核弾頭開発は最終段階にあるのでしょうか。

最近になって、実はイランは核弾頭の起爆装置の開発に着手をしており、最終的な核実験が必要になってきたというアラビア語のメモがあったという事実が物議を交わしているようですね。

2003年時点では、イランが核兵器開発を断念したのではないかとする米国情報筋の判断が、世界的には半信半疑?ながら受けいられていたようですが、このメモの存在により、イラクの核弾頭開発は実践配備に近い段階にあるのではする見方もでているようですね。

このメモは、一度はCIAが入手したようですが、信用にする足らないものとして廃棄された経緯があるもののとされています。

本当に、そのような偽物であればいいのですが。

因みに、今週水曜日に改良型Sejil3ミサイルの発射試験に成功したとのこと。このミサイルは同国Shahab型ミサイルに比べて、長い射程距離となる2000kmをもつとされています。

当然、イスラエルも米国の湾岸諸国基地もこの射程距離に収まっています。


そうなると、あとは核弾頭の開発完了がすれば、第三次世界大戦への準備完了となってしまうのでしょうか。?

そもそもイランに核兵器開発を促進させるのは世界統一政府関係筋のシナリオとされているようですから、2012年に予定されているのではないかとされる第三次世界大戦にむけて、本件も気になる話しではありますね。




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