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地球に接近するアステロイド(小惑星)の監視をする予算がないNASA?

ロイターによれば、米国では現在の不況下では、本来実施するのが望ましいとされる地球付近の小惑星の監視を十分に行うことが難しい状況にあるとのこと。

地球に何か破壊的な被害をおこしうるものが接近しているかどうかには、約9000万円以下の予算が充当されているのが現状であるとされており、本来、危険がありそうな小惑星を監視するには、最低でも2.5倍程度の予算が必要との見方もあるようです。

米国のオバマ大統領としてもこの種の研究分野への理解を示しているものの、米国の台所事情から現実的に十分な予算をつぎ込むのは難しいと見られています。

周知の如く、この地球には巨大な隕石が落下した地層が発見されており、周囲の生体環境への甚大な被害を与えたとされていますから、いつ、2008年の9月にアステロイド帯で撮影された直径5Km程度の小惑星が地球に接近して衝突しても不思議ではないのでしょう。

聖徳太子の預言にも、2030年頃、小惑星が地球に衝突するのではないかと推測される「天、不義を憎んで怪物を下す。」とあるとされます。

2012年頃には、惑星X(ニビル惑星)の太陽系接近により地球は、大地震、大洪水や強力な電磁波による災害があるとする説もあります。

いずれにしても、日々の監視体制を強化して、これらの危機が回避できるのが望ましいことでしょうが、仮にそのような危機が確認されても本当に助かるかどうかは不明ですね。

米国のSF映画のように上手くいけば、助かるのでしょうが。(笑)



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共通番号制度の導入検討が始まるようです。

現行政権にて、共通番号制度の導入検討が開始されるようですが、これにより個人の税金や年金が一元管理できるようになるとのこと。

確かに、行政管理面での運用プロセスの改善は期待できるものであるのでしょうが、これは既に運用されている住基ネット以上に国民に背番号をつけたデータベースになることも否めないのかもしれません。

これは、既に米国で運用されてる社会保険番号制度と同様な機能となるのでしょうか。

この種の国民のデータベース管理は、世界統一政府を形成する際に、重要なデータベースとなるのでしょう。

つまりは、人間牧場における各牧場(管理エリア)では有益なツールとなり、ある陰謀説では、このデータを持つ小型ICチップの体内へのインプラントが義務化され、ICチップの認証IDがないと買い物の出来なくなるとしています。

本当に、このような時代がくるかどうか想像もつきませんが、聖徳太子の「未来記」第14章にある

「牛馬如人言語」の部分で、末法の世では、人が牛や馬のように番号を焼き印されて、管理される社会が出現するということは預言していたのでしょうか。

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浅瀬でも航行可能な米海軍の新型戦艦就航!

先週の土曜日に、米海軍が、3個の船体からなる115.5mのオール・アルミニュウムの新型船艦を就航させたようです。

これは、数十億ドルの受注を競う戦艦デザインの1つとされるもので、ジェネラル・ダイナミック社製とのこと。

これに先だって、ロッキード・マーティン社製の従来の鋼鉄船体が就航しており、カリブ海において米海軍タスクに従事しているとのこと。

この2隻の新しいタイプの普及により、米海軍の戦術も大きく変化するものと見られています。

この新型艦は、従来約80人程度のクルーが必要とされていたものを、その半分にすることも可能にした低コスト戦艦でもあり、ようやく米国もコスト意識が本格的になったという感じですね。

米海軍は、この新型艦のいずれかを、55隻の購入計画を持っているとされています。

今回のハイチ地震のような場合、この新型艦に有人もしくは無人へりを積んで、できるだけ被災地に接近して現地の救助や復旧作業に多いに期待される所があるとの見方もあります。

一方では、戦術的により効果的な上陸作戦や海岸部の攻撃も可能となるわけですから、海岸線の多い日本から見れば、このような船艦に海上封鎖を近海で実施されるようなことがあると極めて苦しいことになってしまうのでしょう。

「日月神示」によると、終末の日本が海上封鎖をうけるような危険があるととれる箇所があるようです。

第三次世界大戦で、このようなことが起こるという意味なのでしょうか???



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聖徳太子の「未然本紀」に示される人類滅亡の年は?

聖徳太子の「未然本紀」によると、人類の滅亡が2030年となっているとのこと。

九大を損じて、先日没み、満乗微える。天、不義を憎んで怪物を下す。

との記述があるとされます。

聖徳太子の「未来紀」第14章中には、

厳石は眼口を現し、夜半に日輪を見、 北方に月輪を出さん

との記述があります。

人類の滅亡の原因となる共通の何かを示しているのでしょうか。

幾つかの諸説からすると、前半は、人類が住む地球環境の激しい変動を示しており、後半部分は、惑星Xの接近や隕石の衝突などの外宇宙的な要素を示唆しているようだと個人的には感じています。

2012年には、人類は滅亡するということはないのでしょうが、2030年まで生き残るのは大変なことなのかもしれませんね。?

因みに、ハイチの地震では、火災の発生はあまりなかったような感じでしたね。東京で同等規模の地震がくれば、
今回のハイチ地震の被災状況を遙かに超えた世界になると思うとぞっとしてしまいます。





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新型インフルエンザに関する情報公開は国家的な管理下にあるという事実?

新型インフルエンザに関する現職の医系技官による最新著書が、今月7日出版後の2日後には、発行元指導の自主回収が決定されたとの記事がありました。

小生も、立ち読みすらできない内に店頭から消えてしまうのは少し残念な感じがしますね。

発行元の説明では、内容の一部について事実確認が不十分とのこと。

このような自主回収の背景には、ある陰謀説によると、ある種の不都合な事実の隠蔽を目的とした情報管理を目的とした関係部門への圧力があるものだとされています。

実際の所、今回の自主回収がこのような性格を持つものかどうかは想像もつきませんが。?

因みに、聖徳太子の予言書「未来記」第7章の一説に以下の記載があるようです。

一者大風難 二者大水難 三者大火難 四者大旱難 五者大暑難 六者大寒難 七者大雪難 
又起三災 一者兵乱災 二者疾病災 三者飢餓災

この部分は、自然大災害の増加と世界的な戦争、疫病と飢餓が仏法の廃れたこの末世に住む日本人を襲うと指摘する内容とも受け取れるのですが、前者は、台風の強大化や猛暑や寒波などの気候変化が激しい年が続いており、後者は核開発問題、中近東、アフガニスタン、イラン、北朝鮮等の現状をみれば、準備万端となった第三次世界大戦といった感も否めない状況、そして今回の新型インフルエンザの世界的な蔓延するという現状を暗示したようなものようにも感じます。

気になるところは、三番目に示される飢饉がどういう形で現代の日本人が直面するかということですね。

一説によれば、資源高や穀物高が急激に今後発生し、2012頃までには米国破綻による米ドル急落によるスーパーインフレが起こり、食料が今のようには手に入らない状況になるのではないかとしていますが?





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無敵の地下トンネル要塞?イランの核開発施設

イランのウラン濃縮施設が同国内クム市郊外の地下施設にあるとの報道が昨年9月にあったと思います。

イラン国内には、この10年間で、地下トンネルやバンカーのネットワークが国中に形成されているとのこと。

この地下トンネルにおける核開発は、他国の軍事的な攻撃をさけるだけではなく、同国の核開発状況を覆い隠すことができる要素ともなっているようですね。

イランの核施設への攻撃を図ろうとも、同国の核開発をせいぜい3年程度しか減速させるのが関の山とする見方も出ており、また地下トンネルへの攻撃自体は容易ではないとの見方があります。

イスラエルですらこれらの施設への空爆は無駄だとの結論にいたっており、通常兵器による攻撃は不可能と判断しているようです。(バンカー爆弾による核攻撃という意味合いがあるのでしょうか。)

このような状況では、同国へ核開発を中止させるのは不可能とする見方もあります。

2012年のアルマゲドンまたは第三次世界大戦までには、核弾頭の開発に成功してしまうのでしょうかね。(笑)

一方、北朝鮮は1996年から本格的なウラン濃縮に着手してきたとされています。

この北朝鮮が核開発をやめる為には、1950-1953の朝鮮戦争に関する平和条約が先立つものとされているようです。米国が当時から60年にたって今真剣に検討するのでしょうか。

そうこうしている内に、北朝鮮も核弾頭搭載テポドンの開発に成功してしまうのでしょうか。?

因みに、日本は、よしんば現在の日米安保条約が何とか続いたとしても、核の先制攻撃をかわすことは難しいのではなないのでしょうか。

端能神歌にある一節「花のお江戸は原爆や水爆の音、草もなき一茫千里、大利根の月の光ぞ憐れぞかし。」にあるような近未来はそう遠くないのかもしれません。

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米国の経済状況は1937年当時の様相を呈しているとの見方

米国のある経済評論家の米紙中の批評によると、米国経済が回復基調にあるような時折の希望に満ちた市場の経済的な数字(指標)に安堵できるような状況には米国経済は程遠いとされています。

このままでいくと、1937年の大恐慌当時の再現になるとまで指摘しています。

この背景には、今回オバマ大統領が実行した景気対策の効果は今年半ばにはピークを迎え、その後減退していくものと見られており、さらなる景気対策が必要であるとされつつも未だに実施される見込みもないという観測があるようです。

所謂「出口戦略」に及んで、長期の米国債の政府買い取りは既に終了しており、住宅ローンの買い取りももう数ヶ月で終了することになっているとのこと。

事実、2009年には米国では個人や法人の破産申請件数が約140万件とされ、前年比約30%増となったとされています。

因みに昨日のNY株の動向は、景気回復を期待させるような展開だったようです。
ある説によれば、株価自体が大手金融資本のコントロール下にあり、そのプログラム通り展開しているとのこと。)

このような時折の期待させる数字がある中、実態の経済はさらに悪化しているということに無感覚になってしまうというリスクを暗示したコメントなのでしょう。

こういうコメントを見ると、米国は、国債の金利上昇によるある種の計画的なデフォルトに向けて着実に前進しているのではないかとも考えてしまいます。

日本では、現在、デフレ不況の対策がいかに打てるかという状況ですが、2010年末以降には、米国デフォルトに端を発するスーパーインフレがあるとする説もあるようです。


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2010年 元旦を迎えました。

2010年の元旦の朝刊には、米国経済も回復基調にあるではないかという記事もあり、正月気分に少しばかりの花をそえていた感がありますね。

一方、米紙によれば、ニューヨークの不動産投資関係筋の記事がありましたが、賃料の低下が今後も続く見込みとされており、新築中のビルのオーナーすら決まらない案件があり、当分の間は不動産担保の証券での収益はまず見込めないとする投資家の市場判断があるようです。

このような内容については、副島氏の最近でた著書「ドル亡き後の世界」?で指摘されていましたが。

この本によれば、米国の景気回復は2012年までは少なくともないということになっていて、ついには米国はデフォルトとするとのシナリオが予想されていたと思います。

2012年迄には、世界的な金融市場にも大地震がくるという感じでした。(笑)









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