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2010年2月末時点、大型地震が4件発生という事実

2010年2月末時点で以下の4件の大型地震の発生確認をしたことになります。

・1/12 ハイチ(M7.0)
・2/25 中国 雲南省(M5)
・2/27 沖縄本島 (M6.9)
・2/27 チリ コンセプシオン(M8.8)

「地球核力激震10年」によれば、2010年は、大地震及び火山の噴火の当たり年とされていますが、まさにその様相を呈してきた観がありますね。
この本では、2/4~3/5、8/7~9/7、11/7~12/6の期間に天変地異などが起こるのではないかと示唆していますから、今回の沖縄とチリの地震は結果として的中したことになるのでしょう。?

一方、巷では当たらないとされるあのジュセリーノの予知夢では、2010年2月末時点では、2件のM7クラスの地震があったようですが、現実はそれを上回る結果となったようです。同予知夢では、2010年には世界中で17件の約M7.0以上の地震が起こるとしています。

また、この外れると思われる予知夢では、3月に中国、アルゼンチン、台湾で約M7.0以上の地震が起こるようです。

聖徳太子の「未来記」第7章にあるように、世界、日本が末法の世に突入し、七難三災を受けるとは記述されていますが、まさにその時代に我々は生きているということなのでしょうか。

因みに聖徳太子による人類滅亡は、2012年では2030年頃とされているようですね。?

景気の本格的な回復は、2013年以降とする説もありますが、その頃から、どんな社会状況になっていくのか想像もつきませんが、生きていなければ年金はもらえないというのは事実でしょう。(笑)



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S-300 迎撃ミサイルのイランでの製造は可能とのこと。

ロシアが2007年にイランへ供給すると契約した迎撃ミサイルS-300が、技術的な問題があるとして同国への納入が遅れるとされています。

この遅れの原因は、イランの核開発問題に対する米欧の動きを考慮したロシア政府の考えが反映されているのではないかと憶する見方もあるようです。

この射程距離120KM、100個のターゲット設定が可能とされるS-300を、イランが国内で開発製造が可能としており、もはやロシアのご機嫌を伺う必要がないものとされているようです。

一方、SA20(S-300PMU)という移動式ミサイル発射装置が、イランでは既に実戦配備されており、射程距離150KM、時速720Kmで巡航ミサイルの迎撃が可能とされています。

IAEAも同国の核開発だけではなく、ミサイル開発も気になるようですが、核開発とミサイル開発は別物と同国は観ているようですね。

因みに、訪米中のイスラエルの国防大臣によれば、イランが核弾頭ミサイルの開発を成功しても同国への先制攻撃はないだろうとしています。一方、実際に核攻撃を受けるような事態が発生した場合についての同国の対応は表明されていないようです。

聖徳太子の預言にある中近東付近での紛争では本当に核攻撃はないとみることができるのでしょうか。







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スイスへのジハード? モスクの尖塔建設不許可へのリビア抗議?

リビアのカダフィ大佐が、今月25日夜、スイスが2009年11月の国民投票でモスク(イスラム教礼拝所)のミナレット(尖塔)の建設禁止を決定されたことに対して、「モスクを破壊する不信心で節度を欠いた国だ」と同国を名指しで非難し、すべてのイスラム教徒に対し、スイスへのジハード(聖戦)を遂行するよう求めているようです。

ミナレットのないモスクは、十字架のない教会なものようにものだという意味で、このような過激な発言が敬虔なイスラム教徒の同氏から出たのでしょう。

このスイスへのジハードは、同国製品の不買運動や同国籍エアラインのイスラム域への就航を認可しないなど、経済的な制裁という意味ととる向きもあるようです。

実際、永世中立国のスイスでのテロがおこるという事態は想定されないでしょうが、イランの核開発疑惑を巡って米国と欧米との軋轢が上手く解消するどころか、ウラン濃縮濃度が日ごとに上がる状況の中で、キリスト教VSイスラム教という宗教対立を共存するような状況は望ましいものでないことは確かです。

リビアのカダフィ大佐の呼びかけに、周辺諸国が容易に応ずることはないとは思いますが、指さない出来事がとんでもないクライシスに展開することがありますから、気になる発言ではありますね。

聖徳太子の預言にも、第三次世界大戦がおこるのでは示唆する内容があるようですが、ゾロアスター教でもこの史上最大となる第三次世界大戦に関する預言があるとのこと。

話しは変わりますが、米国ペンタゴンが、約350億ドルの予算をKC-135にかわるA330程度の新規空中給油機の開発と生産を予定しており、2010年中には航空機メーカーが決定される感じです。

現行機の老朽化による新規入れ替えとみることができるのででしょうが、既に米空軍では何らかの準備を始めたのでしょうか?

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米国、トヨタ・カムリの三件のエンジン急加速による死亡事故の原因とは?

米国では、2005年モデルのカムリで、三件のエンジンの急加速による死亡事故があったとされています。

この三件とも、ドライバーが年齢70歳以上の方とされており、事故の原因については、運転操作ミスからスロットルの電子制御上の問題まで想定されており、これらの事故発生時点で、米国トヨタによるこれらの事故原因の究明が十分になされておらず、現在ではその検証が難しいとも見られています。

現在、このスロットル電子制御等に関して、設計上の問題が無かったどうか議論されているようですね。

因みに、2007年に、米国関係機関がレクサスES350で、外部磁場(電磁波)の影響を調査した結果、エンジンの回転数には僅かな影響があったとされていますが、それも毎分1000回転程度の増加であり、アイドリング時の回転程度であり、事故に繋がるような急加速との因果関係ははっきりしなっかたとされています。

話しは変わりますが、米国では、地表約1.8mの高さで周波数10.2~13.6キロヘルツの地上波が伝播しているとする説があります。

この地上波は、「SANGUINEシステム」と呼ばれる暗号名「OMEGA」により使用される米海軍原子力潜水艦用のサポートシステムとされています。

このOMEGAシステムにより、米国は、上空の軍事用人工衛星が壊滅しても、地下に埋蔵されたOMEGAコイルによる地上波により、原子力潜水艦の航行及ぶ核弾頭ミサイルの誘導が米国本土から可能となる優れものとされているようです。
これは、ロシアの核の先制攻撃を受けた場合の報復核攻撃には重要な役割になるとのこと。

このOMEGAコイルは、400キロ間隔で米国全土に埋設(設置)されているとのこと。

日本にも、一カ所あるそうです。(この場所が、米軍基地移転時の重要懸念事項なのかもしれませんね。?)

話しを戻せば、米国の道路にはこの種の地上波であふれているとうことで、ただでさえ外部磁場(電磁波)による影響を避けたいセンサーやECUなどの車載用電子部品にとっては、迷惑な話であることは間違いないかもしれませんね。

この外部電磁場の影響という点では、聖徳太子の預言にも示唆されている惑星X(ニビル)の太陽系接近により太陽フレアの極大化などの影響もあり、2012年頃までには電子機器の制御異常等の多発がおこるのではないかと観る説もあります。

ハイブリッドやEVなど車載電子部品の増加と高度化が進む今日日、このようなことが本当に起こって欲しくないものです。

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イランの核弾頭開発はもう止められない?

IAEAによると、2007年にイスラエルの空爆により廃墟とされたシリアの砂漠にあった建造物から、ウラニュウムを含む物質が発見されており、同施設での核開発の痕跡ではないかと指摘されているようです。

これが、IAEAとして初めて、イスラエルが北朝鮮設計の核反応炉と核弾頭開発に注力しているのではないかと疑っている欧米各国へのイラン核開発疑惑に関する情報提供となったとされています。

この核開発施設?への調査自体が、シリア政府の十分な協力も得られかったとされずに、ウラニュウムを含む物質の存在確認という域でないものとされています。

シリア政府は、その核物質の由来と存在についてまだ明確な説明を十分にしていないのが現状で、同施設を破壊に使用されたイスラエル軍の兵器に由来するものだとするシリア政府の主張を認める訳にはいかないとしているようです。

IAEAは、シリアに対してIAEA査察に関する追加条項を認めるように迫っている状況にあります。この追加条項の批准により、未申告も核開発施設の査察を早急に行うという狙いがあるようです。

2008年にも、シリアの核査察は実施されたものの、いくつかの核関連施設の調査は実施できなかったとされています。

この核物質が、シリア国内で製造されたものかどうかは極めて重要なポイントになるのでしょう。

一方、IAEAは、初めてイランの核弾頭開発が現在進行中であるという可能性を示唆しています。

実際のところ、イランではウランの20%濃縮が可能となっており、核弾頭に搭載に必要な90%濃縮はそう難しくないとする見方もあります。

問題は、何故イランが核弾頭開発を進めていないのでれば、医療用に必要とされる20%以上に濃縮を行う必要があるのかということです。

結界として、核弾頭開発を進めて、自国での利用や第三国への供給を行うのではないかと危惧されるところです。

イスラエルとしては、日ごとに仮想敵国で核開発が進むという不安と、米国の協力なしで中近東の政治的な軍事的な位置づけを維持できないというジレンマがあるのは事実でしょう。

聖徳太子の預言には、中近東の紛争に起因する世界大戦(第三次世界大戦)の記述ととれる部分があるようです。

世界統一政府推進派は、2012年頃の世界大戦がその後の世界形成に不可欠な要素として期待して各種画策があるという陰謀説がありますね。

いずれにしても、核の不拡散推進が難しい状況にあることは間違いないということです。



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イスラエル、2011年、イランへの空爆は回避可能か。

イランは、既に20%の濃縮ウラン製造に成功したと表明しています。欧米の精通した関係者のコメントによれば、イランが核兵器に使用される90%の濃縮ウランの製造に成功するのはそう難しい段階にないとのこと。

一方、国連のさらなる経済制裁強化の実施が、現在、検討されていますが、この追加の経済制裁が本当に有効な手段かどうか疑問視され、中国が拒否権を発動する事態も否めない米中関係もあり、イランの核開発を止める手段が打てない状況にあるようですね。

第三次世界大戦のトリガーの弾き手?とも目されるイスラエルの政府関係者によれば、2010年は同国がイランを空爆するとうような事態は想定されていないとするものの、2011年にはそのような空爆がないとは現時点ではないとは言い切れないとしているとのこと。

2012年に起こるのではないか預言されるアルマゲドンが現実的なシナリオにする材料が、今確かに存在するということは否定できないのでしょうね。

しかしながら、米国がイランを本当に攻めるかどうかは疑問とされており、イランの核開発疑惑による緊張状態が中近東における米国が、その核の傘下という形でプレゼンスを上手く維持できるものであり、米国自体にとっては本当に不利益になるものはないとする見方も一部であるようです。(むしろ、米国経済にとっては、必要な要素もあるとか?)

そうはいうものの、イスラエルにとっては、イランの核弾頭は、同国の存在を大きく脅かすものとなり、聖徳太子の未然紀にも中近東での60日程度の戦争を意味するのではないかと思われる箇所があり、現状を楽観的に見ることはできませんね。



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地球脱出計画への先鞭となるのか?NASAの有人火星旅行計画?

オバマ大統領は、先のブッシュ大統領が推進してきた2020年迄には月面に宇宙飛行士を再度立たせるという計画を中止するように要求してきています。

これは、火星への人類到達の為の最初のステップとされてきた観もあるようですが、その計画自体も大幅な計画遅れと技術自体の陳腐化があるとされているようです。

オバマ大統領は、より経済的に、短期間に 月を超えて、小惑星帯や火星近くへの宇宙旅行を可能とするような技術開発に注力すべきだと主張しています。

この長期間の宇宙旅行を可能にするようなロケット燃料給油の為の宇宙空間基地、ロケットの軽量化、地球からのサポートを必要としない独立系居住システムや、現行の化学反応(燃焼)による推進力では火星に行くのに約1年はかかるいわれるのですが、ものの一週間で火星に到達ができる先進の宇宙航法などの開発に着手すべきだと提案されているとのこと。

そうはいうものの、このような開発にNASAが着手するのは、現実的ではないとする見解もあります。

一方では、NASAが地球に近い軌道に打ち上げるロケット開発を今更進めても、国際的な競争力はあまりなく、むしろ大宇宙旅行の為の宇宙船開発を進めるが意味があるとする見識もあるようです。

確かに、宇宙開発において米国の高いアイデンティを維持しつづけるには、この大型の宇宙船開発はうってつけだとも目されている節もあります。

仮に、このような宇宙開発が進めば、小惑星帯の調査が可能となり、地球に衝突するかもしれない巨大なアステロイドに事前の対応がとれるかもしれませんが。(米国SF映画にこの手の設定はよくありますね。笑)

聖徳太子の預言では、2030年頃、地球に巨大な隕石か惑星かが衝突するのではないかとする箇所があるようですが、このとき大型の宇宙船(ノアの方舟)でこの災難をうまくやりすごすことが人類には果たして可能かどうか。

映画2012年では、中国の奥地に巨大な船が建造されるという場面がありましたが、このNASAの宇宙船開発こそ、その実写版となるのでしょうか?

また、NASAはこの11日、太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー(SDO)」を搭載したアトラス5ロケットを、米フロリダ州ケープカナベラルのケネディ宇宙センターから打ち上げたとのこと。

この観測衛星により、太陽磁場の変化によって起きるフレアや太陽嵐を観測できるようになります。この太陽磁場の変化によって起きるフレアや太陽嵐は、現代人の生活、社会に大きな影響を及ぼすと想定されており、大規模な停電や通信障害、全地球測位システム(GPS)の不具合などを引き起こし、事故の原因となる恐れもあると考えられています。

惑星X(ニビル惑星とも言われる)が、太陽系内に接近する際に、大きな太陽磁場の変化が起こるではないかとする説もあります。

2012~2013年にかけて太陽に大接近するのではないかと予想されていますから、今回の太陽観測衛星の役割は極めて重要なものになりそうですね。

仮に、惑星Xが本当にこのような軌道を取ると、2012年頃には地球では大地震、火山の爆発が頻繁におこるともされています。

そのときには、宇宙船で逃げるよりは、地底空間に潜む方がよいとのこと?



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静かなる第三次世界大戦の遙かなる汽笛か?

イランは、2011年にはウラン濃縮プラントを新規に10基建設するとの計画を表明しています。

3.5%のウラン濃度を20%まで引き上げる計画であり、技術的には当面難しい点もあるのではないかとも見られてはいます。

これにより、核兵器として搭載可能なレベルへのウラン濃縮が早晩可能になるのではないかとも憶されている様相があります。

ウクライナでは、今度の選挙により、親ロシアの勢力が勝利するという結果になり、今後ロシアの同国及び近隣諸国への政治的な介入の強化は否めないものになるのかもしれませんね。

一方、米国はルーマニアなどでNATO軍によるミサイル防衛システムの計画を進めており、今後の米ロ間の動向が気になるところとなります。

イランの核開発進展と欧州地区での政治・軍事的なバランスの変化は、2012年もあるのではないかと言われる第三次世界大戦の遠い足音なのでしょうか?

聖徳太子の預言にも、この第三次世界大戦の勃発を記述するような箇所がありますが、これが現実にならないように願う所です。

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北極海の氷塊は、2030年には消滅する?

27カ国の370人以上の研究者によって、2007年6月から実施された地球気候変動調査プロジェクトがとりまとめた報告書によると、現在のレベルで温暖化が進むと当初2100年夏には消滅するとされた北極の氷塊は、2013~2030年の間に消滅するのではないかとも考えられているようです。

北極海の氷塊が消失による世界的な経済損失は、2050年までには2.4~兆ドルから24兆ドルに達するのではないかとの報告もされています。

現在時点でも、この北極海の氷塊消失により、熱波、洪水等の発生で610億ドルから3710億ドルの被害金額が、毎年あると見られているようです。

これは、北極海の氷塊による地球規模の環境安定が毎年損なわれている状況にあり、さらに北極海に封印されていた大量のメタンガスが大気中に放出されていくことで、地球温暖化は加速度的に進むとも危惧されています。

メタンガスは、温暖化効果という点では、二酸化炭素の約21倍とされるものですが、北極海からのメタンガス放出は、ここ数年で30%も増加したともされています。

今年の冬の北極の氷は薄く、来る夏には大規模な氷塊消失がおこるのではないかと危惧されています。

聖徳太子の未来記の第7章にも、日本を含む世界の終末には、大きな災害とされる七難が起こるとされています。

因みに、人類の滅亡は、2030年頃とされている点では、その滅亡の要因の1つが北極海の氷塊消失であるということなのでしょうか。

某国で販売されているカタストロフィー債とかいう金融商品の販売には、都合のよい環境になってくるのでしょうね。(笑)

因みに、日本では、大地震により大陸棚に固定されたメタンハイドレードが崩壊するという説もあるようです?

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イランへのさらなる経済的な制裁が難しい状況にあるとか。

イランは、米国が対ミサイル防備をペルシャ湾に展開すれば、米国はさらなる被害を受けるとのコメントを出しています。

一方、米国内でもアルカイダによる米国を直接標的としたテロがここ半年内にあるのではないかという危惧がCIAより出されているとか。

イランへのさらなる経済制裁の実施には、主要各国の合意が必要とされるのですが、その中で、中国の動向が微妙なものと観されています。

グーグルの中国でのサイバー攻撃、米国による台湾への大型の武器販売案件の成立、さらにはオバマ大統領によるダライ・ラマ氏との会見計画がある中で、どの程度好意的なコンセサスが得られるかははっきりとしない状況とも見られているようです。

イランは、人工衛星も打ち上げにも成功しており、核開発も順調に進んでいるような感じなのでしょうか?

確かに、このまま行けば、イランの核弾頭搭載ミサイルの開発成功は時間の問題なのでしょうか。

聖徳太子の預言にも、中近東における60日間程度の戦争があるとされており、2012年におこるとされる第三次世界大戦につながるものになるとの見方もあるようですね。



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第三次世界大戦への仕掛け?

米国が台湾への大型の武器販売案件をまとめていくようです。これには、中国の強烈な抗議があるのですね。

一方、イランの核開発中止交渉が上手くいかない米国は、対ミサイル攻撃を目的とした戦艦の派遣を計画しており、関係各国との交渉を取り急ぐ状況にあるようです。

このように、緊張した世界的な緊張感を作り出すことで、米ドルの市場的な価値の暴落を防ごうという意図があるかどうかは全く不明ですが?

つまり、第三次世界大戦という危機的なコンセプトを自ら発信することができる米国の軍事力が、米国の世界的なポジションを支持する重要なファクターであるということは認識させられることではないのでしょうか。

これは、楽観的な世界観の域をでないものかもしれません。

つまり、計算されていない偶発的な危機を、より高い確率で招き入れるプロセスであるという事を考えることも必要なのでしょう。

聖徳太子の未然紀にも、以下の箇所、

青魚躍りて四海を呑む、赤鳥囚われて六浪に没す

とあります。

これは、ロシアの復興と米国が石油利権獲得の為には多大な被害を受けるという内容なのでしょうか?

この後には、

イスラエルがイラン攻撃へに踏み切るのではないかと思わせる記述もあります。

いずれにせよ、今回の台湾への武器販売とイランへの軍事的な圧力が、2012年に起こるのではないかとされるアルマゲドンにリンクするものではあって欲しくものないですね。

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