スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

世界統一政府への反抗分子の逮捕? 米国Hutaree?

米紙によれば、同国で今Hutareeと呼ばれるミリタリー系射撃クラブようなもの組織に属するミシガン州在住の夫妻を含め、9名の米国人がFBIにより拘束されているとのこと。

このHutareeは、キリスト教徒による反キリスト勢力による現在構築されている新世界秩序とその世界統一政府への反抗をもくろむ為の活動をする組織と考えれているようですね。

この背景には、聖書の黙示録にあるキリストと反キリストによる世界大戦が世界統一政府主導の下引き起こされるのではないかと同組織参加者が信じているという事があるとのこと。

この反キリストの中心的存在が、現在の米国政府であり、米国内暴動を起こす必要があるため、この世界統一政府の手先である警察官襲撃を図ったことで、今回彼らがFBIにより逮捕されたようです。

巷にあふれる陰謀説を信じて、人間牧場からの開放を信じる敬虔な米国人がいるということなのでしょうね。

米国政府としては、このような集団を一般市民に危害をあたえる危険な右翼的な存在として取り締まっていくようです。

とはいうものの、Hutareeのような組織が今後全米中で拡大しつづけることになれば、米国の現在の経済状態や高い失業率などを考えると、あちらこちら暴動が発生する可能性は低くないとも危惧されている節もあるようです。

確かに、ある予言で、米国が内乱状態に陥るとの内容があったような気がしますが?

かれらによると、現在イラクでテロで使用されるような爆弾の準備も検討されていたとのこと。

現実的に暴動が多発するような事態はないとしても、米国内での民間人の銃所有の制限が強化されれば、陰謀説的には、世界統一政府の術中に嵌ることにはなってしまいます。

ただ、米国に、この強大な新世界秩序への抵抗を試みる勇気ある人たちがまだ生きているという点は、人類の希望という観点では、一定の評価に値することかもしれませんね。?

スポンサーサイト

テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

ビンラディン氏は、ご健勝のようですね。

米紙によれば、74秒間のビデオメッセージにて、ビンラディン氏が、9.11テロの首謀者とされるKhalid Skaikh Mohammed氏との刑を執行するようなことがあれば、アルカイダ組織により拘束されている米国人を処刑するとの内容が流されているとのこと。

この映像は、アルジャジーラにより流された模様で、Mohammed氏を聖戦の英雄と称えた内容となっていたとされています。

現在、アフガニスタンでは米軍、NATO軍が同国内カンダハルにてこれまでにないタリバン掃討作戦を実施しようとしており、これに対峙するタリバンと支援を行っているとされるアルカイダ勢力の気勢をあげる目的もあるのかもしれませんが。

因みに、ビンラディン氏は、2001年12月に、呼吸器系の疾病により死亡したという記事を中近東の某国新聞社が掲載したとも言われています。

仮に、これが事実だとしても、今回流されたような映像は、今日日の映像製作技術をもってすれば、本死亡後も可能とされているようです。

日本のTVのCMで、かっての有名な故人となった映画スターが復活しているような感じなのでしょうね。

この真偽のほどはさておき、ビンラディン氏の映像自体が米国のテロとの戦いを正当化させる大きなキーワード的なファクターであるようです。

ここにきて、この展開となる背景には、米軍のイラクやアフガニスタン撤退計画が取り出さされる今日日、9.11テロのリマインダー広告?も必要なのかもしれません。

2012年頃迄に米軍がアフガニスタンが撤退するかもしれませんが、それは周到に用意され、聖徳太子の予言にも示唆される第三次世界大戦へのプロローグでないかと思うのは杞憂でしょうか?

イスラエルの西部イスラエル地区の入植計画の見直しは、米国の強力な要請にもかかわらず、やはりなさそうですね。

同国は、すでにイランへの核施設への空爆を想定した準備を進めているとも言われていますが。?

テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

北朝鮮が2012年迄に滅亡しない理由?

北朝鮮では、映画2012年を鑑賞することは、当局により厳禁とされており、中国ではすでに出回っている海賊版CDを入手し見たとして逮捕された北朝鮮市民も出ているとのこと。

この理由は、北朝鮮の開祖である故金日成氏の生誕100年記念が2012年に同国では企画されており、建国100年を祝賀する催しもあるようです。

この為、米国製映画で、人類が2012年に人類が滅亡の危機に陥るようなストーリーが、同国内で知れ渡ることに強い抵抗感があるようです。

因みに、現在同国のトップにおられる方は、大の映画好きとも評されてもいるようですから、すでに鑑賞はなされておられることでしょうね。?

視点を変えてみると、2012年までは北朝鮮の体制が大きく変わるような大きな出来事は起きないのではないかとも感じられれますが、現在のところ、核開発問題に関する解決方向がまったく見えない状況にあり、イランなどの兵器販売など国際的な関係は改善する余地はあまり大きくない状況で、デノミ政策の失敗で国内経済も悪化している同国がこのまま2012年にたどり着けるのかとも思ってしまいます。

一方、第三次世界大戦の火種を担いでいる?イスラエルは、西イスラエル地区への入植計画凍結に対する米国の強い要請に応じる見込みは、現時点はあまりなさそうですね。

この西イスラエル地区は、同国が1967年に中東戦争でヨルダンより取得した領域とされ、他国の干渉を受けることに対して強い抵抗感もあるようです。

同国は、別件でイギリスとも少しギクシャクした関係にあるようですが、同国が北朝鮮のように国際的に孤立した立場に陥ることはないでしょうが、かって、日本が第二次世界大戦へ突入させられた満州事変のようなことが、現在、イスラエルとパレスチナ間で今後、起こらないという保証はなく、2012年頃には世界統一政府推進一派の企画実行により、聖徳太子の未然記の予言にあるように第三次世界大戦が起きてしまうということがないように願う所ですね。

一方、ロシアでは、ナチス・ドイツとの戦勝記念日である5月9日には、スターリンのポスターが復活するようですね。
当時の恐怖の粛清の記憶も、同国内では薄れつつあるとのこと。

ロシアが、強いロシアを、かってのソ連同様に取り戻したいというメンタルティがあるのでしょうか。

近い将来、同地域におけるロシアの軍事的な行動が強化があるかもしれませんね。?


テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

アフガニスタンのアヘン栽培量削減は現実的に不可能なのでしょうか。

米国やNATOにおけるアフガニタンでの都市部制圧の大きな目的の中に、アフガニスタン国内で生産されるアヘンの取り締まりと将来的な削減があるとされています。

タリバンが、このアヘン売買の利益による抗争資金を調達しており、タリバン制圧にはこの資金源を絶つのが効果的とも考えれているのですが、米国もこのアヘン生産の取り締まりは、現実的には難しいのではないかと考えているようですね。

因みに、世界で消費される90%以上のアヘンの生産地であるアフガニスタンでは、全人口が2500万人から3000万人といわれています。そのうち、約140万人がこのアヘン関連の仕事に従事しているとされています。

同国でのアヘン栽培から他の作物への転換は国連を通じて推し進められては来たものの、この現状にあるというのが事実なようです。

もとより、米軍の石油がでないアフガニスタンへの進駐は、アヘン利権の確保にあったとする陰謀説も存在していますから、米軍がアヘン生産削減に真剣になるはずがないとしても不思議ではないかもしれませんが。

ここで、何故アヘン利権が米軍にとって重要な収益源かという点で、CIAへの闇資金とか、同地域での危機的な対立構造をタリバンなどの反政府組織への支援資金とか言及する説もあるようですね。

つまり、どこかで地域紛争を起こして、戦争を継続することが、必要とされる背景があるようですね。

言い換えると、国際的なある緊張状態とそれに付随する紛争は、フランス革命以降、幾つかの国際資本により周到に企画されてきたものではないかとの歴史的な視点で見直せばわかりやすいとする陰謀説もあり、明治以降第二次世界大戦へ日本が進むべくして進まされたように、第三次世界大戦もその既定路線にあるとすれば、不可避なものになるのでしょうか?

聖徳太子の予言にも、第三次世界大戦を経験するのではないかと示唆する内容がありますね。



テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

第三次世界大戦の火種?イスラエルによるウェスタン地区開発計画

現在、イスラエルが一時は保留したウェスタン地区開発に再度着手しようとする状況があるようです。

この開発が予定されている同地域は、パレスチナサイドからは、パレスチナ人国家の将来の首都的な位置付けと目されていた場所であり、イスラエルとパレスチナの共存社会の設立には不可欠なものであるようです。

このイスラエルの今回の開発計画の再開に対しては、同国ネタニヤフ首相への米国のヒラリー国務長官からも、米国が中心となり進めている中近東問題の解決の足を引っ張るものとし、米国からイスラエルへの積極的な支持を維持する観点で、大きなマイナス要素となると抗議しているとされています。

このように、同地域の開発問題は、単にイスラエルとパレスチナの領土問題を越えていく要素があるようですね。

因みに、ヨハネの黙示録によれば、第三次世界大戦の勃発前に、聖都エルサレムの再建があるとされているとされています。

今回、物議を交わしているウェスタン地区開発が、この聖都エルサレムの再建への一連の流れとすれば、この開発が進めば、アルバート・パイクの手紙にあるように、シオニストとアラブ人の間で、イルミナルティの陰謀により、同地域に第三次世界大戦が起こるということになるのでしょうか。


この第三次世界大戦は、聖徳太子も「未然記」にてその勃発を予言しているようです。

米国のバイデン副大統領が、イランの核開発は断固として防ぎたいと先日、コメントしていますが、経済制裁の実施には中国が難色を示す状況下で、本当に非軍事作戦での解決が可能なのか疑問となるところですね。

ここに、イルミナルティの陰謀とか、世界統一政府推進一派の勢力な活動があるのでしょうか。?

テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

民主党のある議員の9・11陰謀説言及に関する米紙酷評の意味とは?

ある米紙が、最近の社説で、民主党のある議員が同紙のインタビューに際し、2001年9月11日の米同時テロがテロリストの仕業ではなかったという「陰謀説」を示唆したとし、このような言動が立場ある政府関係者から出てくるのは、民主党と鳩山政権に広まる反米的思考の気質が反映されたものではないかと酷評しているようですね。

この民主党の議員が、9・11米同時テロが多くの人が信じ込まされているアルカイダの攻撃ではなく、ある国際資本の利益追求の為に実施されたというような空想的な、正気とは思えない発言したことを揶揄しているとのこと。

このようなある意味で辛辣なコメントは、現在、日米間で解決を模索している沖縄の米軍基地移転問題における進展の悪さを示唆するものであることは疑う余地のないところでしょう。

この9・11陰謀説は、幾つかの説があり、米軍によるミサイル攻撃説や時限爆弾説も飛び出すものです。

最も、米国内ですら本当はテロの攻撃ではないという見方も根強く残っている中で、日本の政府関係者から陰謀説が語られるというのは、国際資本を形成する世界統一政府推進Gr一派からみれば、不愉快であることは事実でしょう。

この陰謀説の世界では、アルカイダはCIAの工作機関であり、過激派のタリバンもその関連組織下にあり、アフガニスタンでの現在の紛争は一連の大芝居であり、石油利権の確保ができたイラクからの撤退を正当化する為のシナリオ上にあるとする見方もあるようですね。?

このような本当にあるかどうかは不明の陰謀説についても、聖徳太子の預言書「未来記」では、その第六章にて、

「 故に変じて比丘の形と作りて東海の中の小国に於いて出生し、徒党を立て邪法を弘め、衆生を惑わし地獄に堕と令める 」

とされる箇所で、示唆してはいるのではないかとする説もあるようです。

ここで言う邪法が、テロとの戦いという大義名分だとイメージすればよいのでしょうか?





テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

イランにある北朝鮮製ロケット発射台の存在確認!

イラク国内に北朝鮮の協力で建造中のロケット発射台の衛星写真が公開されています。

この建造中のロケット発射台は、北朝鮮で最近建造された新型発射台とほぼ同等な外観と観られており、同国への北朝鮮よりの技術的な支援は否めないのは事実とされているようです。

両国間では、これまでミサイル技術関係において協力関係にあったとされてはいましたが、核開発に対する国際的な非難をうける現状もあい変わらずというより、似たような国際的な境遇同志という感じの観がより強くなっているのでしょうか。

当然、ウラン濃縮は、北朝鮮も継続しており、イランもその技術を供与されうる立場にある訳ですから、ほぼ同時期に両国が核弾頭搭載のICBMをこの新型の発射台から打ち上げる日が近づいているのではないかと懸念するのは不思議な感覚ではないでしょう。

一方、米国が中心となりNPTのもと、核兵器の削減の音頭取りをして行こうとする現状ではありますが、台頭するであろう新核兵器所有国への抑止には、この核兵器の抑止力が役に立たないのが現実です。

もっとも、米国は核の先制攻撃への反撃として原子力潜水艦による核攻撃がベースにあり、先制攻撃は基本的にその戦略コンセプトにはないとする見方もあるようですが、一方、ロシアは先制攻撃による核戦争における勝利を目標とした軍事戦略があるとされていたようですね。

その例として、HAARPが、アラスカにある理由は、ロシアからの核弾頭に対する熱破壊を目的とした盾として使用される為とも考えられているようですね。

いずれにしても、ファティマの預言にあるような第三次世界大戦が地球規模の核戦争になるかどうかは想像の範疇ですが、聖徳太子の預言にも出てくる「魚膾生羽飛虚空」が示唆するものが核弾頭ミサイルによるアルマゲドンではないものと信じたいものです。



テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

イランの経済制裁強化は現実的に可能か。

イランの核開発阻止の為の、米国主導の経済制裁強化案の実施は、ロシアや中国の支持を得ることが出来ない限り、現状難しい状況にはありますが、米国の世論はこの経済制裁強化とイスラエルへの強力なサポート維持には大半が賛同しているという米国内市場調査データがあるようです。

イスラエルとしては、国益を守る、つまり投資対象として問題のない同国を維持する為には、イランの核開発はどうしても阻止したいのですが、同国がイランへの先制攻撃を実施しても、米国のバックアップがなければ意味のあるものにはならないというジレンマもある状況ですね。

実際の所、オバマ大統領はイスラエルへの軍事的なバックアップには消極的な態度を示しており、経済制裁の強化も実施されないのであれば、確実にイランは核開発を推進していくことになるのでしょうね。

最も、イランの現政権自体が盤石な基盤になく、同国の体制崩壊があるのではする見方も一部ではあるのですが、そういう脆弱な体制ほど、反米感情を利用して体制維持を図るという展開も可能な状況であるとも観られています。

いずれにしても、イランとイスラエルが、何らかの拍子で、戦闘体制に陥ることがないとは言い切れない状況であることは否定しがたいようです。

聖徳太子の「未然紀」に出てくる以下の箇所
「光り北水に沈むるに30旬日、南の木に封ずるに六十日」

この部分が、今後起こるかもしれない中東紛争や第三次世界大戦につながる国際紛争ではないかとする説もあるようです。

かっての世界大恐慌も第二次世界大戦により解決したとする見方もあり、この不景気も結局、第三次世界大戦により収束したという未来の経済評論家のコメントがでないようになって欲しいものです。(笑)

地球接近天体(NEO)が地球に衝突する日の預言か?

つい先頃、小惑星(大隕石)が地球に衝突した為とすることで、恐竜大絶滅の原因に決着がついたようですね。

実際の所、地球接近天体(NEO)と称される軌道が太陽から見て地球までの距離の1.3倍より内側に入る小惑星や彗星が、現在6000個以上発見されているとのこと。

現在、最も地球に衝突するのではないかと危惧されているのが小惑星「アポフィス」と言われており、2029年の衝突予測があったのですが、現在の2036年の衝突説とされています。

このような映画「ディープ・インパクト」のような状況を、聖徳太子の「未来記」第14章の以下の所、

「巖石現眼口 夜半見日輪 北方出月輪」

に示唆されているのではないかとする説もあります。

聖徳太子の預言による人類滅亡は2030年頃とする説もあり、今回衝突が危惧される小惑星「アポフィス」もその有力候補の1つなのかもしれませんが。

因みに、今年はM6クラス以上の地震の発生が立て続けに起こっていますが、この大型地震の発生も、惑星X(ニビル惑星)が2012年にかけて太陽に最接近することで増加するものとする説もあります。

話しは変わりますが、地球が全球凍結をした時代も確認されていますから、地表は1つの生命体やそれに付属する文明が未来永劫的に継続するには基本的に不可能な環境なのでしょう。

火星への有人探査も本格的に検討されるのでしょうが、地球空洞説ではありませんが、早く地球内深部の有人調査も進めてもらいたいものですね。(笑)
プロフィール

アガディア

Author:アガディア
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
チェック!
Google Adsense
Google AdSense link
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
おすすめ
格安航空券
お得な旅
Blog ranking
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www."); document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E")); >