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中国では、地震予知サイトは当局取締り対象サイトになるのですね。

先ごろ、中国のネット掲示板に、今年の6月13日、南京でM7~M8規模の大地震がおこるとの書き込みをした中国人女性が、中国当局により騒乱罪的な容疑で拘束されており、ブログなどの書き込みをした高校生4人も拘束されたとのこと。

確かに、今月14日に同国で青海省で発生した地震を考慮すると、信憑性のない情報(地震の予知は、仮に計画的な人工地震であってもその詳細な予想は難しいとされていますが。)を面白半分にネット上に書き込むことは、当局としても容認しがたい背景があったことは間違いないでしょう。

個人的に気になる点は、今回拘束された女性が、25歳程度の年齢の判断力として、当局の拘束を受けるリスクを認識した上で、このような行動に及んだかどうかいうことです。

SF小説や映画では、政府は大地震や隕石の衝突など国家的な危機に関しては、国民のパニック状態を回避すべく、ぎりぎりのタイミングまで一般公開しないとし、それが国益に通ずるとの展開がよくありますね。

今回の南京でM7~M8規模の大地震がおこるというのが、本当に、全く信憑性の悪質な悪戯的デマであれば、逆にここまでやらなくても良かったのではないかとも感じます。

これが、中国ネット社会における情報統制と管理の一面であり、小説1984年に描かれた新共産主義的社会のような現実がそこにあると想定すれば、理解は容易な出来事でしょうね。

因みに、全く当たらくなったと個人的に見ていますジュセリーノの予知夢とかによれば、今月5月14日、東京でM7.7の大地震があるとされています。(今回も見事に外れることでしょうが、自然に起きる地震の予測は、現在では不可能とされていますからね。)

その点では、聖徳太子の預言は、よく当たる範囲にあるようですね。

2010年は「地球核力激震10年」にあるように、大地震と大規模な火山の爆発の年になってしまったようです。

この書によれば、2011年には、パンデミックがあるようです。( 人類削減計画、Global 2000?) 

H1N1の世界的なパンデミックが始まったのも、丁度今頃だったような気がします。

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イラン、イスラム法学者の警告の本当の意味?

イランの有力イスラム法学者が、「女性の服装の乱れがテヘランに大地震を引き起こす」と発言し、国内の反対勢力から強い批判を浴びているとのこと。

アフマディネジャド大統領がこの4月11日、数年のうちにもテヘランで大地震が発生する可能性を指摘し、500万人の市外への移住を含む対策を発表したばかりである。

確かに、テヘランも150年に一度は大きな地震が来るのではないかと心配されるような場所ではあるようですね。)

この有力イスラム法学者の言は、女性のベール着用規制への若い女性の不満を示唆したものとされています。

そうは言うものの、個人的には、何故、大地震という災害が敢えて引き合いに同法学者から出されたかという点が気にかかる所ですね。

イランでは、最近、大地震発生の懸念が高まっており、そう意味で言及されたという点は当然あるのでしょう。

因みに、イランは、現在米国の再三に渡る核開発中止の要請を無視するどころか、大規模な軍事演習すら行っています。
一方、米国は、PGSミサイルの開発計画を進め、将来的にはイランの核開発施設や核関連設備の破壊を目論んでいる観があるようですね。

然しながら、イランにとって最大の脅威は、陰謀説によく取り立たされるHAARPによる人工地震が同国で引き起こされることかもしれませんね。

ある仮説として、テヘランでの大型地震発生と同時に、イスラエルによる空爆がイランの核開発施設に実施されるとして、イスラエルの空爆による同施設の破壊か地震に伴うものかその施設の性格上区別がつきにくいものになるかもしれしれません。?

米国にしても、自然災害による破壊に関しては、何ら第三国から責められるものではなく、好都合であることは間違いないでしょう。

そういう意味では、テヘランの大地震は、イランにとっては極めて懸念されるものであり、ノアが大洪水がくるといったような感覚で、イスラム法学者が大地震がくると言及したという事はは、その背景にある本質的な危機を考慮している点では一定の評価されるものかもしれませんね。

なぜならば、このイラン大地震、イスラエル空爆作戦のあとには、聖徳太子の預言にもある中東戦争とそれに端を発する第三次世界大戦が続くかもしれませんから。

これは、あくまで一つの仮説に過ぎないのですが。(笑)










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昨日、米南部ミシシッピ州を中心に大型の竜巻が発生したとのこと。

子ども2人を含む少なくとも10人が死亡、多数の負傷が出たと州救難当局関係者の報告があるようです。

米国テレビによると、被害が最も大きかったとされる、州都ジャクソンの北約60キロにあるヤズー市では、住民少なくとも2人が死亡、約15人が負傷し、多くの住宅が全半壊した模様とされています。

米国では、竜巻の発生自体は珍しいことではないとされ、同国では竜巻に関する多くの研究が成されているとは聞いていますが。

因みに、米国で発生する一部の異常な自然現象が人工的に引き起こされてきたという陰謀説があるようです。

これによると、旧ソ連時代に開発されたプラズマ充填タイプの電磁波エネルギー発生装置「ジャイロトン」により、局地的な異常気象現象を始め、地球規模での海流や気流の変更による人工的な気候調節が可能となったされています。

この陰謀説では、冷戦時代には旧ソ連より米国に対してこの電磁波エネルギーにより少なからぬ実験的な攻撃がなされたともしています。(都市部の原因不明の大停電など)

当初、米国は、このような気象調節兵器の存在など認めようとはしませんでしたが、その後認めることとなり、人工地震を発生させるという噂があるHAARPの開発に着手したとも言われているようです。

因みに、このHAARPの国防的意味では、ロシアの先制核攻撃をアラスカ上空で食い止めるためのもであり、これはHAARPにより形成された一種の高熱の楯で核ミサイルを破壊するということらしいですね。

これと同時に、米国の潜水艦が、ロシアへの大陸間弾道弾を一斉に発射して核戦争に米国が勝利するという筋書きがあったともされます。

今回、米国が ( Prompt Global Strike:PGS)による戦術変換とそれを具現化するための無人スペースシャトル(X-37B)の開発および運用を開始したことは、ロシアにして見れば、核軍縮の裏で、通常兵器の高度化を進めるとした米国に対して、このままでは容認とはいかないことは間違いないはずでしょう。

そういう観点で、先日、南部ミシシッピ州で起きた大規模な竜巻が、ロシアにより人工的に引きおこされたのではないかという超SF的な仮説は、どこかの陰謀説の受け売りの域を超えるものではないのでしょうね。(笑)

因みに、聖徳太子の預言「未来記」第7章には、末法の世には、「一者大風難、二者大水難、三者大火災、四者大旱難、五者大暑難 六者大寒難 七者大雪難、 又起三災 一者兵乱災 二者疾病災 三者飢饉災」が世の人を襲うと示唆しています。

台風やハリケーン、竜巻もこの大風難にあたるのでしょうね。また兵乱災は、戦争で、ハルマゲドンと呼ばれる第三次世界大戦も近い将来にあるのでしょうか?

同預言の内容では、惑星の接近もしくは衝突で、人類は浄化される運命にはあるようですね



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米国最終兵器?Prompt Global Srikeと米空軍X-37B無人シャトル計画の真の目的とは?

米国では、従来の原子力潜水艦による核攻撃戦術からPrompt Global Strike(以降PGSと記載)による非核弾頭による高精度のピンポイント攻撃戦術に移行することを現在検討しており、こPGSが従来型のミサイル攻撃戦術に比べて、敵国に対しては、より脅威が増すことになり、米国が核兵器を退役させて通常兵器(非核弾頭搭載)に切り替えるようにというロシアサイドの要求に同意したことに対する米国サイドの対応策とも考えられているようです。

このPGSがどのような非核弾頭による攻撃戦術になるかというと、以下のようになるとのこと。

第1STEP:米国本土からミニットマン(Minuteman)ミサイルが発射、高度約106000メートルまで上昇。

第2STEP:このミニットマン(Minuteman)ミサイルより極超音速グライダーが人工衛星によって指示された方向に進行。

第3STEP:この極超音速グライダーより約455kg程度の非核弾頭ミサイルを発射して、地中深くにもある敵基地を破壊。

この第1STEPから第3STEPまでの所要時間は、精々1時間程度とされています。

このPGSが、ロシアにとっては、核攻撃となるかどうかが判断しづらく、かえって核戦争の危機を煽るのではないかとする声もあるようです。

因みに、本計画はG,W ,ブッシュ大統領時代にから構想されたきたものとされています。

この極超音速グライダーの開発は、数十年前の現在のスペースシャトルの開発当時に遭遇した機体本体のシールド材開発同様な難しさがあるとの専門家筋の声があるようですが。

大気圏外へ出てしまう大陸間弾道弾に比べれば、このグライダーの遠隔操作は容易であり、中立国や仮想敵国の上空をうまく避けて飛ばすことが可能とも見られています。

ペンタゴンは、この計画を2014年、2015年までには最初の実戦配備可能なものにしたいと期待しているようです。

然しながら、早くても2017年から2020年までに、本ミサイル計画に必要なセンサーや制御システムが完全に配備されるのは期待できないとも見られています。

ここで最も大事な点は、米国のミニットマン(Minuteman)ミサイル発射を、中国やロシアなどの核保有国のレーダーが、核ミサイルの発射として認識しないことであり、それが出来なければ、世界全面核戦争にも発展する恐れもあるということになるのでは危惧されています。

一方、米国では、老朽化したスペースシャトルの後継機として、X-37Bという無人シャトル開発を進めてきており、ここ最近、米空軍が本試作機(ボーイイング社製)による地球周回軌道上でのテスト飛行を無事に成功させたとの報告がされているようです。

この無人シャトルは、270日間連続で地球周回軌道上で運転可能とされているとのこと。

この無人シャトルの目的は、人工衛星へのセンサーや機材への搬入や搬出が主な目的とされ、開発当初から軍事上重要なミッションがあるとされていました。その中には、レーザー光線兵器関係部品や装備の軍事衛星への運搬と取り付けがあるのではないかとも一部では指摘されてきたようですね。

最も、この無人シャトルの開発は、もともとNASAが検討してきたものであり、宇宙開発のさらなる発展加速を狙ったものともされているようですね。
(そう意味では、今回の有人スペースシャトルの最期のフライトだったのでしょうかね。)


現在、米国で検討が進んでいるPGSの成功には、このX-37Bの開発が重要な鍵となることは間違いないことのでしょう。


仮に、この計画が順調に進めば、イランの核開発施設への小型バンカーミサイル攻撃が可能となることでしょう。
また、タリバンの主要基地への壊滅にも大きな役割を果たすことが期待されているのでしょう。


ここで個人的に気にある点は、ドローンという無人偵察攻撃機をはじめとし、無人シャトル(現在のシャトルの1/4程度の大きさ)や 無人の極超音速グライダーなど、無人の兵器が今後活躍するということです。


聖徳太子の預言「未来記」の第14章にある「魚膾生羽飛虚空」が示す内容は、このような無人の世紀末兵器が出現することを暗示していたのではないかとも個人的には思っています。


仮に、このような米国の軍事的な計画が上手くいった場合の最大の懸念事項は、人工衛星の異常発生ということになりのでしょうが、惑星Xの太陽系接近による太陽フレアの増大の影響がその要素となるとの説もあります。

このことも、聖徳太子の預言「未来記」の第14章にもこの惑星X(二ビル)接近が暗示されているいうです。

言い換えると、人類が自ら上空に危険な装置を設置しようとしているとことのでしょうか。

制御装置の誤作動による偶発的な核戦争が発生するというのは、杞憂にすぎないのでしょうか。











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第三次世界大戦は2012年頃に企画?されているといううものの。

北朝鮮と韓国の間で、”人間魚雷”?による韓国警備艇の沈没に端を発し、両国の共同開発により進めいた観光事業関係で。現在中止中である状態で、北朝鮮が韓国側資産の没収を一方的に行うなどの挑発的な行為が報じられています。

一方、オバマ大統領の再三にわたるイスラエル西部地区への入植地開発計画の撤回要求に応じる姿勢もなく、イランは大規模な軍事演習を行い、核開発中止も求めた経済制裁を含め米国の圧力に屈する意志がないことをはっきり示しているいうですね。

特に、イスラエルに及んでは、右派勢力の台頭が顕著となり、パレスチナの和平路線にはあまり積極的になるような状況が期待しずらくなっているとの見方もあります。

第三次世界大戦を企画立案している世界統一政府推進派のスケジュールでは、2012年に第三次世界大戦を引き起こして、その終戦後、2013年以降には、現在の国連とは比較にならならい強力な権限と軍事力をもつ世界統一政府を立ち上げ、1984年に出てくる新社会主義国家郡を中央集権的に管理する狙いがあるという巷の陰謀説があります。

現在、朝鮮半島や中近東で表面化している事象が、このような状況を現実化させるかどうかはまったく想像すらできませんね。


いずれにしても、日本がいかなる形で第三次世界大戦に組みこまれるかは、ある陰謀説では、ロシア、ドイツとの提携し、中国、米国、イギリスと戦うあとあるのですが、ロシアとドイツの地政学的な状態を見る限りにおいて、苦戦は必至の観がありますね。(笑)
(但し、ロシアの電磁波兵器(ELF)を日本が技術供与してもらえば、一発形勢逆転可?)


中国の植民地自治区となったかっての日本で、動物以下の扱いを受ける近い将来があることは考えたくもありませんが、聖徳太子の預言「未来記」では、末法の世にそのようなことがあるといった内容を示唆するところが、
「牛馬如人言語」という所にあると考えてしまうのは、杞憂なのでしょうか。

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中国海軍が沖縄に上陸する日は遠からじか?

中国海軍の規模増大と活動範囲の拡大は、近年顕著になってきており、同国の軍事予算の3分の1以上が海軍に投じられているとのこと。

2009年に米国ペンタゴンが報告した内容では、260隻の軍艦があり、内75隻は戦闘艦とされています。とくに、60隻以上の潜水艦も所有しているとのこと。

今後数年内には、空母も所有する意向もあるようですね。

最も、米国は中国海軍を自国の脅威としては現時点では捕らえていないようですが、南シナ海における米国海軍の作戦行動に今後支障がでるのではないかと危惧される見方もあるようです。

特に、中国海軍の潜水艦の活動増加は、米国の潜水艦作戦に支障がでると懸念されているようですね。
(米国の原子力潜水艦による核攻撃が米国が、ロシアの先制攻撃への最大の反撃策とされてきたからでしょうか?)

世間一般の常識としては、中国の経済発展に必要な石油や鉱物資源の海外からの輸入航路を安全に確保する為に中国が防衛目的に海軍を強化していると理解されているのでしょう。

話は変わりますが、「端能神歌」や「続端能神歌」では、日本国は近未来において8分割統治されるという内容があると聞いています。このとき、中国は、九州や沖縄を自国の管理下にするという話になっているとのこと。
そううなると、中国海軍が、沖縄に基地を設置する際には、現在ある普天間基地を手直して使うのは都合のよいことなのでしょうね。(笑)

また、聖徳太子の預言「未来記」第14章にもある「異国の蒙古は歓喜を為し」にあるように、かっての元の襲来のようなことが末法の世となった日本に再び、中国軍の日本上陸という形で再現されるのか想像しても仕方がないのでしょうが。

現実的な面で、米軍基地を沖縄県外、日本国外に移設することで誰が(どこの国が)一番利益を享受できるのか、よく思索できる政治家やマスコミ関係者がどれだ今の日本にいるのかなと個人的には感じています。   

漁夫の利という諺にあるハマグリに日本がならないことを切に願うものですね。(笑)



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日本国破綻は2012年頃となるのでしょうか。

著名な投資家でもある藤巻氏のコメントでは、最悪のケースでは、2010年代になると、日本も最近ギリシアで起こりかけた国家破綻に陥るのではないか危惧しているようです。

同氏の説明では、買手が不在となった日本国債が、市場で暴落し金利が上昇し、一ドルが200円台になり、日経平均株価も7000円割れとなり、国内企業の倒産が相次ぎ、大量の失業者が発生する状況となり、この状況を打開するために日銀が直接国債を引き受けることになり、ハイパワーインフレが国内で発生するのではないかとなっています。

確かに、国債はその国に未来に対する信頼と期待があって積極的に購入できる性格の商品ですから、2011年3月末には国債の累積赤字が975兆円に達するのではないかという日本国の国債を、個人や機関投資家、海外ファンド等が積極的に購入するかどうかは疑う余地は十分にありそうな話ではあります。

この国家の危機的な状況に及んで、子ども手当ての満額支給で約6兆円近い支出を検討している現与党の内閣支持率が低迷するのは無理のないことかもしれませんね。(笑)

因みに、その内容の実現性が高いと個人的に評している「地球核力激震10年」では、2012年の世相を、以下のように示しています。

「浮いた民意、極めて暗い一年、逼迫困窮した社会事情が翌年を激動に導く」

これは、今、現在進行している自民の分裂解体、各種新党の発生、民主の自然崩壊的な政局の結果起こる日本国民の絶望感の具現化であり、経済的にも相当に厳しい環境になるという2012年を示しているのではないかと個人的に思っています。


また、現在の日本の与党政権自体が、世界統一政府推進派の傀儡政権であるとする陰謀説によれば、恣意的に赤字国債を増やして日本国の主権をその経済破綻により一揆に剥奪しようとする計画があるとも言われており、数年先には、日本は中国の自治区となるのではないかとまで言及するものもあるようです。

過激な意見には、外国人参政権はその布石とするものあります。?

このような話が本当かどうかはさておき、日月神示には、大食料難が近未来に日本を襲うとの内容があるようですが、
これは気象異常で食料自体が品薄になる世の中になるという地球温暖化防止的な話ではなく、買いたくても、ハイパーインフレで満足に買えない時代がくると理解するのがある意味で正しい理解なのかもしれませんね。


今日日の景気回復の兆し?があるような状況で、このようなことが現実におこるとは先ず想像もつかないかもしれませんが、聖徳太子の預言「未来記」の第7章に、キリスト教でいう反キリストを妄信した結果、七難三災に出会うとの内容が記されているようです。

今の我々が、その状態にいないことを切に願いたいものです。

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今回のアイスランド火山噴火に続くカトラ火山の噴火はさらに大規模になるとか。

アイスランドの火山爆発により、欧州の主要空港閉鎖や大規模な欠航が現在行われていますが、ある調査結果では、多くの航空会社のフライトを通常通りに戻すにはあと最低2週間は必要になるのではないかとの報告がされているとのこと。

また今回の爆発の影響で、より大規模な噴火となるカトラ火山の爆発がおきるのではないかと懸念する見方もあるようですね。

仮に、このような事態が発生すると、EU周辺での空港機能は予想以上に長期間停止することとなり、EU圏の経済活動に大きなダメージを与えるだけではなく、その後短くない期間、EUの国際的な競争力を殺いでしまうのではないかとも見るネガティブな見方も否定できないとされているとのこと。

因みに、個人的には、的中率99.99%と敬服している「地球核力激震10年」という本にも、2010年は、大地震と火山の爆発の発生があると示唆されていたが、今回の中国の地震とアイスランドの火山爆発がほぼ同時期に起こったことで、この陰陽道的な預言の暗示内容に今さら驚いてます。

同書によれば、2011年は、パンデミック、核施設(原子力発電所)における放射漏れ、隕石衝突、大火災が起こるとされ、世界的な大火災と世界争乱(第三次世界大戦?)の発生が危惧されるのですが、現実化は極力避けたいものですね。避けることができれば?

日月神示によれば、「天の時」が来れば富士山?は大爆発を起こして、地球上の火山の大爆発が連鎖反応的の起こり、大陸の隆起陥没が起こるとも書いてあるとのこと。

今回のアイスランドの火山爆発が200年ぶりに起きたことは、単なる自然現象として感じるだけではなく、2012年にあるとされる人類の大きな転換点に向けた号砲がなされたと思うのは、末法的悲観論者の杞憂にすぎないのでしょうか。(笑)






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中国・青海省マグニチュード7.1大地震発生に隠された事情とは?

中国青海省での地震では、現地対策本部によると、日本時間で本日11時時点までに、地震による死者は1706人、行方不明は256人に上ったとの報告がされているようです。

今回、中国は、この地震救助支援活動を一切海外へは依頼してはおらず、救出作業用大型の重機配備も決して十分ではないとはされているとは聞いています。

今回被災した地区が、96%以上の住民がチベット族であるという点が考慮された結果、同地区への海外からの派遣部隊に抵抗感があるためと考えられているようですが、本当に人命尊重という点では、海外からの救援部隊は不可欠なものになるのではないのでしょうか。

一方では、胡錦濤国家主席は本日、北京から専用機で被災地に入り、救援活動の指揮を執ったと報道されており、国家としては、最大限の努力をする姿勢を明らかにはしている観はあります。

然しながら、死者数の増加にも係わらず、ある政治的な方針に固執することを容認できる中国という国家の非情さが本件の裏にあると思うのは容易いことなのでしょうか。

因みに、「2012年」という米国映画の中で、陰謀説でいえば、世界統一政府のトップにより、チベット自治区の山奥で、ノアの箱舟を建造していくという設定があるのですが、これは、2012年に、巨大な太陽フレアの発生で、大地震や大津波が起きて、人類が滅亡の危機に瀕すると想定です。

現在、NASAはすでにある巨大惑星X(ニビルとも呼ばれる)の観測には成功しており、まだ一般公開をしないとの説があるようです。

この惑星Xの太陽系への接近により、太陽活動が激しくなり、2012年から2013年に大規模な太陽フレアの発生も危惧されるとのこと。

このとき、生き残る条件は、地殻の安定した大深度の地下シェルターに非難することが最も理想的だとされているようですね。

そう意味では、存在するかどうかは不明ですが、あのシャンバラにも通ずる大規模な地下トンネルがあるとされるチベット地区に、この大深度の地下シェルターの突貫工事が現在進んでおり、その工事中に、その使用するエネルギーが巨大すぎる為に生じる落盤事故のようなものがあり、これが地表では大きな地震となって現れるというある仮説の下では、今回の中国の不可解な対応もうなづけるのかも知れませんが。?

HAARPが地震兵器という世論を形成しておくことで、本質的な問題から目をそらすことができるようにに仕組まれているのでしょうか?

仮に、この個人的な超妄想的仮説が正しいとすれば、惑星Xの接近は疑う余地もなく、2012年12月から2013年にかけて地球上では、火山の大爆発、大型地震や大津波が日常的に起こるという状況になるのでしょうか。

この状況については、聖徳太子の「未来記」第14章にある以下に、示唆されていると個人的に思っています。

    夜半見日輪 北方出月輪

話は変わりますが、先週末アイスランドの火山が200年ぶりの大噴火して、欧州を中心に一部の空港閉鎖や欠航が続いているようです。北半球を中心に、惑星Xの接近に伴い火山噴火が増えるようであれば、今後は、船便やトラック便が輸送の主役に返り咲くのでしょうかね。 船運会社株は狙い目?(笑)







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イランの核弾頭開発は、2012年に完了するのか。

米国政府機関の調査によれば、イランは、あと一年以内に核弾頭に利用可能なレベルの濃縮ウランを製造できるようになるとしているようです。もっとも、実戦に使用できる核弾頭を同国が製造できるようになるには、あと2年から5年はかかるとは見ているようです。

つまり最短では、2012年にはイランが核弾頭搭載ミサイルの実戦配備にこぎつけるということになるということでしょう。

ここで懸念されるのが、イスラエルとして、平和的にイランの核弾頭開発を止めることは不可能と判断し、同国核施設への空爆しかないという結論に達することです。

この空爆が、イスラエル単独ではその目的を果たすことが難しいともされ、米国政府の承認が前提されるものでもあります。

一方、米国関係筋の見方としては、仮にこの作戦が成功しても、イランの核弾頭開発を一年から三年前レベルに戻すことしか期待できないとしています。

さらに、シリアがヒズボラに長距離射程のスカッド-Dミサイルの供給したとイスラエルが同国へ抗議している模様です。

このスカッド-Dミサイルがヒズボラにより実戦配備されることは、同地域の軍事的バランスに大きな影響を与えるものとされています。

このヒズボラは、イランに支援された組織であり、イランがイスラエルに空爆された場合には、このスカッドミサイルでイスラエルを攻撃するのではないかという危惧もあるようですね。

こようにイランの核開発阻止が、現実的には難しいという状況が展開しているのでしょうか。

聖徳太子の預言にも示唆される中近東から始まる第三次世界大戦が、2012年頃に発生するに準備が着々と進んでいるとは思いたくはありませんが。



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200年ぶりの噴火が起きたアイスランド火山による欧州エアライン混乱発生!

アイスランドの火山、エイヤフィヤットヨークル火山が、200年ぶりの噴火を起こして、イギリスを中心にエアラインの混乱が発生していますね。

この火山の前回の噴火は、1821年12月に起こり、1823年1月まで続いたとの記録があるようです。ほぼ1年近くは、この噴火状態は今後継続する可能性があるのではするとの見方もあります。

離着陸時における大気中の火山灰が濃度が高いと、ジェット機エンジンへのダメージがあるため、ヒースロー空港が現在閉鎖されているとのこと。

仮に、この火山の噴火状態がこの状態で数ヶ月も続くようなことがあれば、欧州の夏場の気温変動も懸念されうるともされています。また、物流面でのエアラインから船便への切り替えによる欧州航路定期船への影響など、経済的な影響も気になるところです。

特に農作物などの影響や、呼吸器系疾患の増加も、過去の本火山の噴火であったとされる記録もある点も、考慮される所となるのでしょうね。

これは、日本でいうと、ある意味では、富士山の爆発に匹敵するのかもしれませんが、仮にその事態となれば、関東域の空港閉鎖はいうまでもなく、経済的にも大きなダメージを及ぼすことになるとされています。

この富士山の噴火は、2012年から2015年とする預言もありますが、その的中率はいかがなものでしょうか。(笑)

もし、HAARPが人工的な地震を起こすことが巷の陰謀説にあるように可能だとすれば、火山の噴火も誘発することができるのかもしれませんね。

そうではないにしても、人工地震の増加により地殻内部のエネルギー状態が不安定になり、自然と休火山が目覚めてしまうという米国SF映画のようなことになるのでしょうか。

いずれにしても、現実的に大型な地震の連続発生に、大規模な火山噴火がおこるような時代に私達が生きているのは事実で、日本人は、聖徳太子の預言にある末法の世にいるではないかと感じてしまうのは、ネガティブマインドの域を超えないものでしょうか。

因みに、今回の中国のM7.1地震発生の6から7日前に、HAARPの出力が1500nTを超える状態となったようです。



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ある英国地質学者の今日日多発する地震に関するコメントの真意?

英国のある著名な地質学者の今日日の大型地震の連続的な発生に関するコメントが、巷にある海外紙で紹介されていましたが、同氏のよれば、最近起こっている大型地震の連続的な発生を、以下の理由で、地球的な規模での変異が進んでいるとは思うに足らないとの内容です。

ー地震は、太古より地球の内部に蓄積されたエネルギーを外部へ発散するという仕組みに過ぎない。

ー発生する地震の大きさは、サイコロの目のようなもので、大型地震がたまたま結果として連続するという現象がある。

ー近年、世界中での地震観測事例が増加したのは、地震測定器の設置が増加してきた為でもある。

結論的には、何か地球に大きな異変が起きているわけではないという説明になっているようです。
つまり、地震が発生しても被害を最小にする努力するしかないということになっています。

因みに、同氏によれば、イランの首都テヘランは、昔から多くの地震に襲われてきたともしています。

もし、今、この地域で大型の地震が発生すれば、1830年当時に起こったような被害を数倍にこえる大震災になるとも指摘しています。

これは、日本も同じで、今度発生するであろうと危惧される関東域の大型地震は、当然、かっての関東大震災の被害とは桁違いなものになるとは想定されているようですね。

因みに、日本の某雑誌によれば、あのベネズエラのチャベス大統領が、今年起きたハイチの地震は、HAARPによる人工地震発生テストであり、近い将来、核開発疑惑でもめるイランを攻撃するために開発した新型兵器であると言ったという記事がありましたが、その信憑性はいかがなものでしょうか。

仮にそうであったとして、今回、オバマ大統領による核非拡散への新たなる挑戦に抵抗するイランや北朝鮮への核攻撃よりは、人工地震による核関連施設破壊の方がある意味平和的な解決策のかもしれませんね。

地震は、地球の自然現象ですから、本来的に人為的な意志が反映されるものではなく、仮想敵国も存在しないはずですから。

もっとも、このドサクサに漬け込んで、第三次世界大戦になるような地域紛争の発生がなければ、良いのですがね。




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ポーランド政府専用機の墜落の真相?

昨日、ポーランド政府専用機がロシア領内の軍空港施設への着陸寸前に墜落するという事故が起きています。

同機は、ツポレフ Tu-154型で、少なくとも20年は政府専用機としてポーランドにて使用されたいたようです。
このTu-154型機は、ロシア国営アエロフロート社も、最近になって同社のフライト便から外していたとされていますが、当然、ポーランド政府も機体の老朽化は認識しており、新規に購入を計画したようですが、予算的な問題で見送りになってきたとされているようです。

今回の墜落の事故原因が、機体の老朽化による故障等にあったとすれば、その結果として同国にもたらされるであろう悲しみと今後の国内外の諸問題への対応を考えれば、無理をしてでも、早く新型機への導入をすべきだったといことにはなるのでしょうね。

一方、墜落した同機が、空港から1.5キロ地点で急激に高度を下げたため、空港管制官が水平飛行に戻すよう数回にわたって指示したが、同機が従わず、墜落したとも言われているようです。他の空港への着陸を数度の勧告を無視したとも言われています。通常、国際慣行では着陸の意志決定は、墜落した同機側によってされるものとされているとのことです。

墜落した同機が、空港管制塔の警告を無視して、霧の深いスモレンスク空港に無理に着陸しなければならなかった理由とは何だったのでしょうか。

大統領や軍関係トップを乗せた専用機の経験豊富なパイロットが、無謀なリスクを犯さざる得なかった状況がそこにはあったのでしょうか。

本事件の性格もあり、本当の真相は、深いロシアの霧の中に消えて行くのではないのでしょうかね。?

話は変わりますが、第二次世界大戦も、当時のソ連とナチス・ドイツによるポーランド分割という出来事あたりからその芽がでてきたような感じがあったと個人的には感じています。

現在、ギリシャのデフォルトが待ったなしの観のあるEUとかっての強いソ連邦の復活を目指すロシアとの間に位置するポーランドの不安定は、国際社会の安定という点でも、決して望まれることではありませんが。

因みに、本日、ソロモン諸島でM7.1の地震が発生していますが、HAARPの4/7頃の大型出力変動を確認してから、4日後に発生していますね。

米国のHAARPが人工的に地震を引き起こしたり、飛行機やもミサイルを撃墜できるものとする説もあるようですが、実は旧ソ連がこの低周波エネルギーを使った電磁波兵器(ELF)の開発は先行していたとされたともされています。

今回のオバマ大統領の核軍縮では、通常の非核兵器の使用制限がないという点は、重要なポイントですね。

原因はともあれ、2010年になって大型地震の連続的は発生が続いているのですが、これは、聖徳太子の預言「未来記」の第7章の第三節にある状況そのものではないかというも感じています。

同預言にあるように、第三次世界大戦が起こり、大規模な電磁波攻撃といったような非核の大量破壊兵器で世界人口が現在の1/3になるようなアルマゲドンがどこかで企画されているのでしょうか。(笑)

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Drone(ドローン)による実戦評価試験結果は上出来のようですね。

現在、C.I.A指揮下で行われている無人偵察攻撃機(Drone)によるパキスタン領内のアルカイダ掃討作戦の結果は上々とのことだそうです。

この無人偵察攻撃機は、一度に4機も使用され、24時間遠隔操縦されており、ターゲットされた標的への監視及び追跡を行い、必要に応じてミサイル攻撃を仕掛けるという優れものです。

このDroneの登場により、標的に登録されたテロ組織は、木の下で休憩することも危険な状態になったとされており、パキスタン領内のアルカイダ系テロ組織の掃討が予想以上に進んでいるようですね。

また標的となった組織関係者といるだけで、まったく無関係の人も攻撃をうけるとされ、同地域でのアルカイダ系テロ組織の活動が鈍ってきたともされています。

この無人偵察攻撃機が、実戦面で評価されており、今後この種の兵器開発がより積極的になるかもしれませんね。?

一方、オバマ大統領は、核の不拡散に重点をおく核軍縮を進めるとしていますが、通常兵器については特に触れていないのが現状です。

気がかりな点は、この種の無人偵察攻撃機が、高度化し空飛ぶロボット兵器(映画ターミネーターの未来地球での戦争シーンにでてくるイメージ?)となり、戦場だけではなく、日常の生活空間にも出没するようになるのではないかということですが、杞憂の域をこえない話でしょう。(笑)

因みに、聖徳太子の未来記の第14章の一節にある

   牛馬如人言語   魚膾生羽飛虚空

にある後半部は、何か弾道ミサイルとかこの種の無人偵察攻撃機を示唆しているのではないかと思うのは無理があるのでしょうか。

この前半部のイメージは、もはや聖徳太子の視点では、本来あるべき”人”としてはもはや認識ができない人類しか末法の世には生きていないという意味なのでしょうか。???


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2010年は、やはり大地震の当たり年となりそうですね。

本日、メキシコ北西部でM7.2の地震がありましたね。2010年は、第二四半期が始まったばかりですが、チリの次は、メキシコで大地震が発生して、「地球核力激震10年」にある2010年(寅(8)年)の予測通りとなったきたようです。

因み、このある陰陽道系の予測では、今年は、テロの脅威や各国内の権力闘争、南北国家間の紛争調整、派閥内部闘争
に大きな動きがある年とされています。

テロに関しては、イラク国内でのテロは激しさを増し、ロシアではモスクワ地下鉄連続テロなど起こっています。

国内の権力闘争では、日本では民主党内部の某氏批判をめぐるごたごた騒動、自民党の分裂縮小、参議院選をめぐる諸々の動きが顕著になってきていると感じる今日日となりました。

南北国家間では、北朝鮮と韓国間の動きも国境付近での事件多発など顕著となりつつあるではないでしょうか。

この本によれば、超大型地震は2013年にあるのではないかと示唆しています。7月から10月に、この地震を含む天変地異があるのではないかと記しています。

この陰陽道の予言は、各論的には信憑性は高くないのですがが、総論的には当を得た内容だと個人的には高く評価しています。

因みに、この天変地異については、聖徳太子の「未来記」第14章の一節にその有り様が示されていると思われています。

             夜半見日輪   北方出月輪

個人的な勝手なイメージでは、夜でも明るい太陽ような惑星(ニビル惑星)が地球では観測され、そのうち極ジャンプがおこり月がかっての北からでるような状況になるのですが。(笑)

1999年に人類滅亡と世界を席巻したかのノストラダムスの四行詩予言には、1961年をはじめとする52の詩篇があり、9.11のテロもその詩篇にあったとされる説があるようですね。

詳細は不明ですが、1961年から以後52年間、毎年対応する詩篇があり、2012年にはキリストと反キリストとの最後の戦いを経て、人類は大きな転換期を迎えるとの内容になっているとのこと。?

ここでいう反キリストとは、陰謀説でいうところの世界統一政府を示唆しているのでしょうか。

因みに、今回のメキシコの地震の4日前にHAARPの出力データに一時的な多きな変化(約-500nT)がありましたが。

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