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2014年に韓国、白頭山が噴火する?

韓国関係筋の情報では、中国の火山研究機関が、韓国と北朝鮮の国境上にある白頭山が早ければ、2014年~20015年に噴火する恐れがあると予測しているとのこと。

同山は約100年に1度噴火しており、前回の噴火は1903年とされています。

最近は、火山性地震の回数が増加しており、山体隆起も一部で確認されており、周辺の湖や山林から火山性ガスの噴出もあるとされています。

この状況から同山の噴火が、2014~2015年にあるのではと懸念されているようです。

因みに、富士山は現在は噴火の兆候はなさそうですが、個人的には全く当たらないと思っているJ氏の予知夢では、2015年までには富士山が爆発する可能性があるとしていますね。?

一方では、2013年2月14日に太陽に最も接近すると思われている惑星Xにより、2012年以降にはイエローストーンの超大噴火が起こる可能性があるともされています。

また、2014年4月15日及び10月8日に皆既月食、2015年3月20日、皆既日食 同年4月4日、皆既月食、同年9月13日、部分日食、同年9月28日 皆既月食が、それぞれユダヤの祭の日に発生する珍しい期間とされており、ユダヤ民族への大事件、世界的な大災害や経済危機、戦争(第三次世界大戦?)が起こるときではないかと危惧される方もいらっしゃるようですね。

仮に、何らかの理由で、富士山と白頭山が同じ時期に大噴火するようなことがあれば、日本上空は火山灰による大規模な規制を受けることになるのでしょう。

話は変わりますが、J氏の予知夢では今年のFIFAワールドカップの優勝国は、フェリペ監督ならブラジルとされており、2位はドイツ、3位はフランスとあるのですが。

すでにこの予知夢もまさに夢預言の域を超えることができなさそうですね。(笑)
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NASAの警告発令!2013年、超大型太陽嵐が地球を襲うと。

NASAが、2013年頃に地球を超大型太陽嵐を襲う可能性があると警告しています。

これは、太陽の磁場エネルギーが22年周期でピークを迎え、一方、黒点の数、つまり太陽フレアは11年周期で最高となっていますが、このピークが丁度重なるのが2013年頃とされるからです。

NASAによれば、この超大型太陽嵐は地球を稲妻の如く襲い、何らの防備体制が取られなければ現在の文明社会に莫大な被害を及ぼすだろうと危惧されています。

その被害とは、以下が容易にあげられます。

(1)電力網破壊による地域的な大停電発生
(2)強力な電磁波による大規模な通信障害の発生
(3)人工衛星の機能停止
(4)飛行規制
(5)コンピューター故障
(6)金融システムの崩壊

これらのどれ一つ起きても、現代社会においてはただならぬ異常事態ですが、これらが全部起きるようだと現在の人類文明は瀕死の状態になるでしょう。

また、この大災害からの復興は想像を絶するものがあると思われます。

これらの被害をいかに少なくできるかしか人類には残された道はなく、地下の安全な施設でバックアプ電源を使って生き残るが関の山なのでしょうかね。

ある陰謀説では、この事態を想定して米国などでは、巨大な地下トンネルの建造されており、既に一部の施設は使用されているとはありますがね。?

NASAが秘匿にしているとされている惑星Xが太陽系に接近することで、この超大型太陽嵐はさらに強大なものになるともされているようです。

聖徳太子の預言にも、異常な太陽活動が人類滅亡の前にあるとする示唆する内容がありそうですね。





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イスラエルのイラン核開発施設攻撃は近い?

ロンドンタイムスによれば、サウジアラビアが、イスラエルヘ同国制空圏内の戦闘機の飛行許可を与える方向で動いており、その実施に向けて、同国におけるミサイル迎撃テストが、イスラエル軍機が同国通過中に撃墜されないことを目的に既に実施されたとされています。

サウジアラビアからイランへ侵入にできれば、その飛行距離を短縮することになり、イランの核開発関連施設攻撃作戦実施に及んでは、大きなプラス要素となります。

本来、イスラム国家であるサウジアラビアとイスラエルは犬猿の仲ではあるようですが、イランの核兵器開発阻止という点では意気投合ができているようですね。

一方、イランは、今回国連で採択された同国への経済制裁は気にもかけない状況で、今後一層核開発を急がせるといきまいているようですね。

本制裁案決議の前に、イランが米国に言ったように、トルコへの搬出案で妥協するのが解決に向けた最後のオプションとしていたのですから、もうイランが話し合いで核開発を中止する可能性は本当になくなってしまったのかもしれませんね。

となれば、力ずくでの解決となり、イスラエル空軍によるイラン核関連施設破壊作戦が決行されるという事態があっても不思議ではなくなります。

一方、ロシアは今回イランへの制裁で、S300ミサイル(迎撃ミサイル?)の供給を延期すると決定したとされており、空爆の成果に期待がもてる要素とはなりそうですが。?

現在、イスラエルはガザ地区封鎖解除に対する各国からの強いプレッシャーを掛けられており、先日来の海上からの支援物資ボートでの一連の出来事に対して、調査団を迎える状況です。

因みに、聖書の預言では、2014年から2015年にはエルサレムにユダヤ教の第三神殿が建立されるとされており、現在、この地にはイスラム教のドームがあります。つまり、これを破壊しなければ、この第三神殿を建てることは出来ないということになります。

となると、これが破壊されるような出来事が今後2から3年で起こるということになり、これが2012年発生説がる第三次世界大戦なのでしょうか。

聖徳太子の預言にも、中近東付近での戦争があるとされているようですが、イランへの先制攻撃が失敗すれば、まさにその現実味が上がってくるのではないのでしょうか。?

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豚インフルエンザ逆襲の兆候? 英国でH1N1感染患者発生確認

イギリスのウェールズ地方北部のある地域で、H1N1に感染したと見られる免疫不全を発症した男性の報告があるようです。

同地域での豚インフエンザが蔓延している状況ではないと専門家の見方があり、他種のインフルエンザと低毒性のH1N1型が一緒に混在した状況であるとは懸念されているとのこと。

このような状況は、今夏の欧州地域全般に言えることで、秋以降のインフルエンザ流行の源とはなると見られています。

今回の豚インフルエンザ発生報告は、同国では665番目とされています。そのうち、452人が病院での治療を受けており、内64人は、集中治療設備のお世話になったとのこと。

WHOの報告によれば、現在、H1N1は、カリブ海沿岸地域、中央アメリカ、東南アジアの一部でその感染が確認されているようです。

このイギリスのウェールズ地方北部のある地域では、今年は流行しても、H1N1型ウィルスへの免疫を持つ人も多く、去年のようなパンデミックになることはないだろうと思われています。

そうはいうものの、今秋から流行するであろうH1N1が強毒性に変異していたら話しは変わってしまいます。

いずれにせよ、人類削減計画(グローバル2000)は確実に実行されており、今年も何かのパンデミックが世界のどこであっても不思議ではないのかもしれませんね。





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