スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

予測どおりに、2010年は、火山噴火が多い年となったようですね。

8/29からスマトラ島にあるシナブン山が、400年ぶりの噴火状態となっていますね。地元の専門家の間では、休火山として扱われていたようです。

今年は、アイスランドで200年ぶり火山噴火があったりと、「地球核力激震10年」の2010年の様相予測として、火山の脅威という表現がありますが、まさにその通りになっているという感があります。

何故、火山活動が活発化しているのかについては、太陽黒点の活動からフォトンベルト通過説まで多くの説があるようです。

聖徳太子の預言にも、地震や火山の爆発による大火災があるとの記述しているところがあります。

このような状態に日本人が直面する条件として、「未来記」第7章には、人々が知らないうちに深く信仰し、あたかも真実の僧(救世主)であるかのように敬虔に大事にしていくと、その国にはこの大火難を含む七難三災が及ぶと触れているところがあるとされます。

これが現在の我々に何を言わんとするのでしょうか。?

因みに、「地球核力激震10年」の世相予測では、2011年から2013年にかけてはまさに末法の世という感じになっていると個人的には感じています。

特に2013年には、超大型地震の大脅威とあり、一方惑星X接近説では、地軸の傾きが発生する懸念を示しています。

気になる?東海・東南海・南海地震の同時発生や富士山の爆発は、この頃までには起こるのでしょうか。?

スポンサーサイト

テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

衛星放送が見れなくなる日が来る?

太陽黒点活動が極大化するタイミングで、巨大な太陽フレアが発生すると、地球周回軌道上にあるすべての人工衛星が破壊される恐れがあるのでは懸念する話があるようですね。

惑星Xの接近による太陽フレアの強大化があるのではと想定する説では、2011年にはこのような人工衛星の機能異常や破壊などがあると予想しているようです。

本当に、このようなことが発生したら、地デジがあるから問題はないという状態ではありませんからね。(笑)

因みに、本日午後2時頃に日本国内では一部の衛星放送が見れない時間がありましたが、原因は衛星の姿勢変動があった為とされています。何故、その変動が発生したのか、今後調査されるとのこと。

話は変って、北極海の氷塊が消滅すると何がおきるのかという懸念を、ある米紙の記事に書いてあったのですが、
主旨は、以下の通りです。

-北極上空での新しい空気対流が発生し、北半球を流れるジェット気流の障害となる。

-このジェット気流の流れの変化により、ハリケーンの発生地域や降雨のパターンに変化がおこり、穀物生産に影響がでる。
(既に、ロシアの大干ばつによる小麦不作が今年発生していますが。)

-結果として、従来とは異なる旱魃、大雨、ハリケーンや台風が北半球全般で発生し、従来世界の穀倉地帯とされたエリアでの生産量の落ち込みが懸念され、穀物製品の品薄状態が恒常化し、深刻化するのではないか。

つまり、温暖化による食料危機が迫っているということですね。

そうはいものの、温暖化が人類の活動如何に係わらず地球の長い気候周期にあるとする説もあり、この北極海の氷塊融解を防ぐ方策が本当にあるのでしょうか。

聖徳太子の預言「未来記」第7章にある以下の記述にあるように、

「又起三災 一者兵乱災 二者疾病災 三者飢饉災」

今後、世界的な食料不足がくるという未来がこないで欲しいものですが。


ちなみに、8/24、UTC時間の朝5時頃(日本時間午後2時頃?)にHAARPが+250nTの比較的な高出力運転状態にあり、その後正午前に-500nTとの高出力運転状態になったのが確認できます。



イラン国産無人爆撃機(Drone)実験成功!

イランは、同国で開発中であった無人爆撃機(ドローン)の開発に成功し、”Ra'd'"と"Nazir"という2タイプのドローンの量産生産開始に目途をつけたとされたと報道があります。

実験の成功したドローンは、全長4mで航続距離1000kmのものとされ、潜水艦による遠隔操作により使用されるものとされているようです。

イランは、本ドローン開発及び生産は、自国防衛の為と主張する一方、同国への敵には壊滅的な破壊力を持たせることができるであろうとも言及しています。

一方、イランの30年越しの夢であった原子力発電所に、昨日から核燃料の注入を開始を始めており、本原子力施設に関するイスラエルや欧米の懸念もある中、その稼動が現実のものとなってしまう状況です。


イランの核兵器開発疑惑が、本原子力施設稼動に伴い、より複雑なものになったのは事実でしょうね。

因みに、核戦争が本来の人類の戦争行為により起こることを、人類が防ぐことは可能かもしれませんし、そうであって欲しいものです。

しかし、核兵器が大地震や大洪水などの影響による誤作動により爆発する可能性があるということが、2013年に向けて、太陽系が巨大な星間雲や惑星に遭遇するのではないかという一部の説で想定されているようですね。

いずれにしても、人類が生き延びるためには、核兵器の廃絶は急ぐことなのでしょう。

話は変って、月が直径で100mほど縮小しているとされているようです。月がどうして誕生したかは諸説があるようですね。

月自体が自転していない。地球からは月の半分しかその誕生より見ることができないものです。

あるSF的な説では、その見えない半分には、エイリアンの基地やら船団などあるとか。(笑)









テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

イスラエル、運命の8日間?イランの原子力発電所空爆へのタイムリミット?

先の米国国連大使ボルトン氏のコメントを伝えた記事によると、もしイスラエルが今回ロシアの協力で完成されたイランの原子力発電所の稼動を阻止したく、同施設の空爆を行うには8/21に行われる核燃料の注入前までしか考えられないだろうとのこと。

このコメントが先週の13日ごろにあったようで、その意味では、仮にイスラエルがこのような空爆を考えるようなことがあれば、確かに運命の8日間となる。

万が一、稼動中の原子力施設を空爆するようなことがあれば、施設搬入済みの燃料棒や核反応炉からの放射能汚染が周辺住民を大規模な範囲で襲うということになり、大変な事態を当該地域に引き起こしてしまいますね。

このような事は、本当に起きて欲しくないものです。

聖徳太子の預言や、旧約聖書の暗号解読にも出てくるという第三次世界大戦が、このような事件を契機に現実化することはないとは思いますが。

この核汚染という点では、日本の原子力発電所のいくつかが、将来大地震が起こるであろうと危惧されるところにあるという現実のほうが、当該地域の居住される方にとっては、身近な問題でしょう。

旧約聖書の暗号解読結果の一部には、2009年以降の関東域の大地震があるとされています。

また今夏の猛暑は、地球温暖化の現象とされる向きもあるようですが、現在の温暖化の本当の理由は、太陽系が、ある説ではフォトンベルトとか、別の説では星雲間といわれるものに突入を開始した為と説明するものありますね。

因みにこの星雲間に突入すると、磁気嵐や異常気象が激しくなり、酷暑、熱波、山火事、フェーン現象、火山の噴火、大型ハリケーンや台風、そして大地震が世界各地で起きるとされているようです。

理由はともあれ、本日はとても暑い日でしたが、当分この暑さは続きそうですね。

2012年に近づいていく来年の夏は、もっと暑くなるのでしょうか。?

テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

2010年末には、1米ドルが70円を切るというある経済予測の信憑性?

経済予測では人気があるとされているS氏の昨年末に発行された本では、2010年末から2011年初めにかけて、米国の金融崩壊が進み、為替相場もその影響を受けて、1米ドルが60円台を目指す動きをするとの記述がありました。

確かに、米国は、ここ最近まで話題に上がっていた出口戦略への具体策を打てる状況ではなくなり、FRBも量的な緩和政策も視野にいれた展開となり、このままでは今の日本と同じデフレスパイラルすら危惧されている状況ではあるようですね。

この状況を受けて、現在、ドル売り・円買いが進み、為替も15年ぶりに85円を切るということになっているとのこと。

バシャールとの交信とかいうもので、未来を予測した本には、米国経済は、2009年以降回復することはなく2010年から2011年にかけて米国債金利の上昇が続き、デフォルトするともあったと思います。

この手の話の信憑性は、想像の自由の範疇をでないとは思いますが、2012から2013年にならないと現在切望される景気回復は、ある陰陽道の預言にもあるように、期待できないのでしょうかね。

因みに日本も国債発行残高900兆円越えを達成したようで、他国の心配をしている猶予はないのが現実ですね。
某野党が消費税15%が妥当するような試算をしたとか。焼け石に水?



テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

2010年以降に関東地区が大地震に襲われるという旧約聖書の暗号解読結果?

8/10は、バヌアツ、M7.5、三陸沖、M6.2、愛媛南予沖 M4.3という3つの地震が発生しており、「地球核力激震10年」の2010年に関する記述にあるように、大地震への懸念を感じる出来事だと個人的には感じています。

最近、旧約聖書の暗号解読とか巷では話題になっているようですが、その解読結果の中には2010年以降、日本が横浜近辺で起きる可能性がある大地震を契機に、その経済構造や政治体制に大きな変化が始まるというような内容があるそうです。

2010年以降に関東に横浜付近を震源とした直下型地震が発生するということなのでしょうが、J氏の当たらない予知夢では、2010年9月15日、東京・横浜でM8.4の地震が起きるとしています。

このJ氏の預言には2010年6月にNY株式市場が大暴落するという前触れ的予知夢があるのですが、既に外れたと考えていい訳ですから、少なくとも9月15日付近ではなさそうですね。(笑)

そうはいうものの、旧約聖書の暗号解読結果にはそれなりの妥当性があるとの評もあるようで、惑星X接近説や聖徳太子の預言にも大地震発生は示唆されており、首都圏及びその近郊で住む方はそれなりの覚悟が必要だということのでしょうね。

テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

宇宙への移住ができなければ、あと200年以内に人類消滅?

英紙によれば、このようなコメントが、あの有名な宇宙物理学者ホーキング博士がでたようですね。

同氏のコメントでは、人類が今後永らく生きていくには、この地球を去り、新しい惑星で生きていくしかないとされています。

この理由としては、人類がかって核戦争の危機に直面した1963年のキューバ・ミサイル危機のような出来事が、今後さらに増加していく様相を呈しており、そのような危機を何とかしてうまく解決して行くしかない状況にあることもその理由とされているようです。

確かに、イラン、北朝鮮の核兵器開発やイスラエル絡みの中近東状況を見れば、この指摘の通りかもしれませんね。

そうはいうものの、あと200年間、第三次世界大戦といったような危機を避けることができれば、宇宙への移住が可能となり人類はより安全な生存ができるという明るい展望もあるとも示唆しているようです。

その宇宙移住を確かなものにするには、人類に対して友好的ではない恐れがあるエイリアンとの接触には注意が必要とも指摘しているようですね。
(同氏は、具体的にどの星人を示しているのでしょうか?りゅう座人(ドラコ・爬虫類人)?)

もし、全宇宙で唯一の知的生命体が地球に住む人類だけであれば、何も心配することはないのですが。

地球人口と地球の限りある資源使用は、製品開発と医学の進歩により、指数関数的に増加していると同氏にが評されています。

人類は、これまでの生存してきたという自己本位的かつ攻撃的な本能を持ち続ける限り、今後100年間に大災難を避けることは相当に難しいと見ているようです。

これらのことを考えれば、宇宙への移住し拡散していくことが人類の絶滅回避とする背景と受け取れる感じがします。

そう意味では、有人による惑星間移動な方法は重要なキーとなります。

米国が宇宙開発を進める本当の理由は、ここら辺にあるのでしょうかね?

因みに、最近、中国で目撃が多発したUFO?は米中で共同開発中のノアの箱舟ならぬ宇宙船のテストフライトではなかったのかなと勝手に想像しています。(笑)

2013年に危惧される惑星Xの太陽最接近が、現実的なイメージに捕らえれるような大洪水や猛暑のニュースがここ数週間報道されています。





明日、地球を大型の太陽嵐が直撃するとの警告発生!

NASA管轄にある太陽活動観察機関より発表によれば、黒点1092の中心で大規模な爆発が発生しており、この爆発に伴う太陽嵐が地球を8月4日には直撃するだろうとのこと。

このような大爆発は、これまでに観測されたことがない規模のものとされています。

仮に地球を直撃しても、地球の磁場帯でブロックできるとされており、北半球の一部の地域できれいなオーロラが見れることになる程度ですむと考えられているようです。

是非、そうであってほしいものですね。でなければ、人類滅亡ということになりますから。?

この太陽黒点の活動は、11年周期であり、前回のピークは2001年であり、2012年が今回のピークとなると予想されています。

もし、聖徳太子の預言にも出てくると個人的に思っている惑星Xがその予想軌道を順調に進んでいるとすれば、2012年の太陽黒点の活動はより激しくなって、地球の磁場帯で防御できないような太陽嵐が襲来するということが杞憂であってほしいものです。

それはさておき、明日から猛暑が続く上に、太陽黒点の活発化の話と聞けば、余計に暑さを感じてしまいますね。(笑)





テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

パキスタン北西部では記録的な豪雨による大洪水が発生していますね。

パキスタン北西部では、1929年以降の記録としては最大級の豪雨に見舞われており、死者は900人以上になるとされているようです。

数日前には、首都イスラマバード近郊では霧と豪雨の中で、同国航空機が墜落し152人が死亡する事件が起きています。

今回、パキスタンを襲っている豪雨は、当面続く恐れがあるとされており、同国被害の拡大は避けようがない状況にあるようですね。

同国内では、6から7月は雨の多い時期としては知られてはいるようですが、このような豪雨は想定外という感じでしょう。

因みに、日本も先月には九州などの一部の地域では、豪雨となったところもありました。

また今年は昨年に比べて猛暑になっており、熱中症で一命を落とされる方もいらっしゃるようですね。

原因として、気圧配置など一般的な説明がされているようですが、個人的には?と感じるところもあります。

気になる点は、ロシアでの山火事発生などの報告もあり、これは、惑星X(二ビル)の接近に伴う地球規模の天候異常発生ではないかということです。

本当に、惑星Xが存在して、接近しているのであれば、今発生している大洪水や大干ばつが増加していくことになり、2013年までは、太陽からの放射熱の増大が続き、猛暑の夏を避けることは出来ない感じになりそうですね。

聖徳太子の預言「未来記」には、この惑星Xらしきもの(夜半の日輪)と読まれる表現があると個人的には思っているのですが、この惑星Xは、南半球からは2011年5月には太陽が地平線の彼方に沈むやいなや、その輝度を増し、赤みを帯びて見えるとされています。

本当に、そのような状況が南半球で確認されるようなときは、2013年2月には人類は滅亡の危機となるそうですが?

当面は、熱中症にならないようにするのが関の山でしょうね。(笑)






テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

プロフィール

アガディア

Author:アガディア
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
チェック!
Google Adsense
Google AdSense link
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
おすすめ
格安航空券
お得な旅
Blog ranking
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www."); document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E")); >