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2011年、尖閣諸島を巡る国境紛争激化?

尖閣諸島水域で日本国艦艇に衝突した中国漁船の船長が、中国政府の要求通りに釈放された今回の一件は、現在の日本政府のこの種の領土問題に関する見識の甘さを世界中に露呈することになったところで落着するどころか、中国政府からの賠償請求と日本国政府の拒否という対立構造を現出することになってしまったようですね。

この尖閣諸島を巡る国境紛争については、聖書の暗号解読をした研究家の著書によれば、2011年頃から利害調整が必要な国とされる中国や台湾との交渉が難航し、第3次世界大戦あるいは第4次世界大戦に繋がる地域的な軍事紛争があると聖書の暗号には示されているとのこと。この危機は2015年位までは続くとされているとのこと。

つまり、2011~2015年にかけて、豊富な海底資源があると考えられている同海域の実行支配に絡む高い緊張が今後も続くということですね。

中国の経済発展に依存した日本国の経済回復が続くかぎり、今回のようなレアアース禁輸措置など頻繁に起こることになるということですね。(笑)
(白樺ガス井も日本政府の意向は本質的な面では、無視された状態にあるという感じなのでしょうか。)

いずれにしても、今度の一件は、その始まりにすぎないのでしょうが、聖書の暗号解読結果のような第三次世界大戦(中近東付近が早いのでは?)とか第4次世界大戦(第三次世界大戦がある地域限定紛争であれば、想定は可能?)が起きるのは極力避けてもらいたいものですね。

因みに、同暗号解読の研究書では、2010年以降、日本に大地震が発生し、石油やガスの輸入も出来なくなり、現在のような消費型経済モデルが崩壊し、江戸時代のような農耕を中心とした経済構造へのシフトが進むとも記されています。

そのような時代にうまく適合できる人間のみが、結果として聖徳太子が末法の日本を襲うとする各種災禍を生き残るという大型恐竜の絶滅のような自然淘汰のときが遠からずやってくるのでしょうか。
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平成の元寇?尖閣諸島の中国漁船衝突事件の顛末は如何に。

ここ数日、尖閣諸島付近で発生した海上自衛隊の艦艇と意図的な暴走?をしたとされる中国漁船の衝突事故で、両国間の関係が各方面で危ぶまれているようですね。

この尖閣諸島は、中国海軍、特に潜水艦部隊の補給基地としても便利な場所にあり、同国が米国の介入を強く牽制しているとされている南シナ海の実質的な領有確保には重要な拠点となるのではないかとする見方もあるようです。

今回の衝突事件に合わせて、海底ガス田「白樺」の単独掘削の辞さないとする中国政府と、日本政府が、どう動くか、米国の仲裁が最終的にはあるのかどうか、興味深いものがあります。

因みに、聖徳太子の預言、「未来記」第14章には、日本が衰退し、国民の精神的なモラルが崩壊して、国政が乱れるようなことあれば、蒙古(中国)は大喜びするという件があるようです。
(現在の日本を担う与党の内部で勢力抗争に明け暮れている様相は、国際的に隠すことができるはずがありませんからね。)

一方、自前でより本格的な国防軍(自衛隊の進化版?)を持ったほうが安くあがるのではないかよ揶揄される米国との安保条約維持も、現在の米国債の購入の大得意様が中国となっては、中国の軍事的な介入があるようなことがあった時に、本当に当てになるかどうか心配となるところです。

ある陰謀説では、第三次世界大戦は、英国・米国・中国 VS 日本・ドイツ・ロシアの対決となるのではないかするものもあります。

「日月神示」の件には、日本が北からの侵略を受けるときが、世界の終末であるといった内容があります。ここで、北がロシアや北朝鮮を暗示するとは限らず、中国を示す可能性は否定できないでしょうね。

このような陰謀説や預言の類がどの程度現実になるかは見てのお楽しみでしょう。(笑)

話は変って、2013年に強力な太陽フレアが、映画2012年さながらに地球を襲う恐れがあると英国のタブロイド紙が先日大きな記事を出していたようですね。既にNASAは昨年から警告しているようですが。
日本では、あまりにも馬鹿げた話として一見にも値しないようですね。(笑)





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金の暴落説?

巷では、円高ドル安がさらに進むと懸念する観があるとされていますが、現在資産保護の為の金購入(金貨購入など)などもあり、金価格は上昇の一途という感じですね。

こういう時になると、金価格が大暴落するという一部の経済評論家の本が書店にお目見えするのが世の常?

そこで、比較的に信頼性が高いと個人的に思う副島氏の最新刊「新たなる金融危機に向かう世界」という本を、購入し一読して見ました。

同著では、米国が、米国債の販売増のためにユーロ危機を引き起こし、日本は2012年には最悪の経済状態となる同国の国債を脅かされて買い続けなければならない状況にあるなどの内容があったのですが、金価格は金の先物市場のバブル崩壊により大暴落する道を避けることはできないだろうとの内容でした。米国は、そのデフォルト寸前まで機軸通貨である米ドルの価値を維持することに懸命で、高騰する金価格の暴落がそのターゲットになるとのこと?

つまりは、今、金(ゴールド)へ資産投資するとそのリスクが高いということか?。

ここで、「分裂する未来」というバシャールとの交信とかいうスピリチアル系の預言によれば、2010年から2011年にかけて米国債の金利が上昇し、米国のデフォルトが起こり、大量の米国債を買わされつづけた日本とEUも経済破綻しデフォルトするとされており、これが2012年までには起こるとされている。当然、このあとは、スーパーインフレが起こるとされる。

このとき、金(ゴールド)をもっていれば、価値はあるのかもしれないが、同書によれは金本位制の本格的な復活はないとされています。

先述の副島氏の著書でも、米国経済は2011年以降急速な悪化を辿るともあり、後述のスピリチアル系の預言とその時期がかぶるのは単なる偶然か、避けれない運命かはもうすぐわかることでしょうが。

近々に行われる民主党の代表戦は、消費税を上げてもっと米国債を買おうとする一派と米国債への国税流入の阻止図ろうとする一派のハルマゲドンの観もあるようですね。どちらが勝者になろうが、既に、日本国破綻回避は避けられないかもしれませんが。

因みに、「地球核力激震10年」によれば、2004~2013年においては、[5]型生まれの人が活躍するとあったのですが。
1942.5月生まれの方は、(4-5-9)型、1946.10月生まれの方は、(9-6-3)型となるようですね。





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