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ロシアの日本侵攻作戦が進んでいる?

ロシア軍が、日本が領有権を主張する北方四島での態勢強化に着手したとの報道がある。ロシア国防省の担当国防次官が今月20~21日、国後、択捉両島に駐在する第18機関銃砲兵師団を視察しており、「戦闘態勢の強化」を目的とした備蓄燃料を増やす指示をしたとされています。

専門家筋情報では、両島には3500人規模のロシア兵が駐屯しているとのこと。事実、ロシア軍は2010年7月、択捉島で「ソ連崩壊以後で最大規模」の軍事演習を実施していたとの情報があります。

このような情報を聞くと、王仁三郎の著書とされる「続端能神歌(いずのめしんか)」にある以下の件が気になる方もいらっしゃるもかもしれませんね。?

「シベリア狐は死にたれど、醜の曲霊は種々に、(中略)、雪割草の間より 暗雲低く仇鳥の 舞い下り上る恐ろしさ 北海道から三陸へ (中略)、残るは三千五百万」

春の雪解けととともに、ステルス機により空襲でもあるような感じですね。?

因みに、日本が分割管理される悲惨な状況は、日月神示では八つ裂きにされると記されているようです。

中国軍への防衛?強化に気を取られて、南方方面だけに力が入って、北の守りが手薄になるとこのような現実は想像できないことはないでしょう。

日月神示では、北からの脅威を説いていますからね。

そうはいうものの、米国が安保条約により日本へのこの北からの攻撃を粉砕してくれると信じたいものですが、
第三次世界大戦となれば、米軍の主力は中近東に向かうことが予想され、極東の日本や韓国までは十分な対応ができない状況に陥ると懸念され、その状態では日本は本当に他国の侵略を抑止できるのか大きく懸念されても不思議ではないのでしょう。

むしろ、中近東での第三次世界勃発に乗じて、中国軍とロシア軍が同時に日本を攻撃するというとんでもない展開も全くないとは言い切れないかもしれません。(とんでもない稀有であってほしいものですね。)

因みに、日月神示によれば、以下の日に、何か極めて重要なことが起こる可能性が高いかもしれません。

5月8日、5月18日、9月8日、9月18日、10月8日、10月18日

何がおきるのかは、予測もつきませんが、同書によれば、旧9月8日(旧暦9月8日)までに何もかも始末しておけよとの件があるのが気になるところです。
(あまり、楽しいことでないのは間違いないでしょうが。(笑))

聖書の暗号でも2011年の10月には、何か重大なことが起こるのでは示唆されているようです。
(惑星X接近説でもこの頃から地球における大きな地震や火山の爆発を懸念している感じがあります。)



因みに、エジプトでも市民暴動が激しさをましていますが、これまでは十分に現行政権に管理されていた市民が、急に暴動を起こすという事態が発生しています。この背景には、ネットによる情報拡散による民主化意識の高まりがあるとする見方は多いようです。しかしながら、このような暴動という形を形成するには、核となる組織と運動への資金供与も必要となってきてます。今回は、何の目的で、だれが(どの国際資本)がサポートしているのか?
気になるところです。

歴史上の大きな革命、フランス革命、ロシア革命などには国際資本の大きなサポートがあったとされているようですが。














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日本でも火山活動が今後増えてくるかどうか?

今週は、霧島連山の新燃岳が52年ぶりに噴火しており、1959年の爆発より大きなものとのことですね。
専門家筋では、今回の爆発はマグマ噴火とする考えもでているようです。つまり、地殻内のマグマ圧が上がっているということなのでしょうか。

昨年より東南アジアの火山噴火が報道されていましたが、ついに日本でも火山活動が本格する状態に陥ったようですね。

2011年になれば、本当に惑星Xが太陽系に接近してくる場合は、大規模な火山活動が増加するとする説がありますが、今回の噴火がその兆しを示すものかどうか気になるところではあります。

仮にそうであれば、2012年にはイエローストーンが爆発するのではないかとも同説では懸念しています。

因みに富士山がいつ爆発するかは諸説が飛び交っています。

2013年には、超大型地震の発生を懸念する予言もありますが、確かに惑星Xの接近説ではこの頃には世界中で大規模な火山活動による核の冬が発生しているともしています。

そういう点からすれば、2013年迄には、トバ湖や富士山が爆発しても不思議ではないということなのでしょう。

因みに、HAARPはここ暫くは大きな出力変動は確認されていなかったようですが。

話は変わりますが、日本国債の格付けがAA-と引き下げられたことをIMFの圧力だとか国際金融資本の陰謀など揶揄する話も巷ではあるようです。確かに、S&P社のある米国債はいまの米国と米ドルを持ってしても世界一安全な国債となっています。日本の国債の90%以上が国内取引であるという点では、確かに釈然としない判断かもしれませんね。

増税の為の大口実になっているのですから、だれがS&P社に相談したのでしょうか?(笑)

そうは言うものの、1984年臨死体験をしたネッド氏の見た近未来ビジョンの中には、2008年起きたリーマンショック、9.11同時多発テロがあるとされており、この中には、米国政府が累積債務によって破産する。米軍基地は自然災害により破壊される。戦闘能力と国防力を失い、外国の軍隊、特に中国の侵略にさらされるとの内容があるとのこと。

これが、現実化する可能性は極めて高い状況にあることは否定できない今日日の中国の軍事力強化があるようですね。

この点に関しては、米国が中国に直接的な攻撃を受けることより、日本にある米軍基地が大きな自然災害で使用できないような状況がイメージしやすいかもしれません。

つまり、日本が大規模な震災や火山噴火にあうようなとき、中国は日本を救援するのではなく侵略してくるという恐ろしい話になってしまいます。これは、日月神示にもこのような話はあるようですが。(八つ裂き?)

聖徳太子の予言には、日本が没落すれば、蒙古の襲来を受けることになるとする件があり、今まさにその時でないことを願いたいものですね。

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惑星X接近は疑いなしか?

NASAの報道によれば、太陽に突進する彗星群がNASAの太陽観測衛星SOHOによって頻繁に観測されており、一部の天文学者は、巨大な彗星が太陽に接近する前兆ではないかと推測していると考えているとのこと。

巨大な彗星といえば、つい惑星X(ニビル惑星)を思いついてしまうのですが、NASAとしては、このNOXと呼ばれる地球の約2倍の質量をもつ太陽系第10番惑星としているとのこと。

仮に、これが本当に惑星Xの接近の兆候とすれば、2011年の中ごろまでには、大きな気象異常、大型地震の連続的な発生、強力な太陽嵐に地球がさらされることになるとする説があります。

南半球に現在発生している大雨や北半球の大寒波がこれによるものではないかと考えるのは、現時点では無理なことかもしれませんが。

この惑星X接近説では、2011年5月21日以降、強い太陽嵐が地球を襲い始めるとし、2012年12月21日にはそのピークに至るとしています。

この説によれば、2013年2月14日には、超特大の太陽嵐により、地表が紅蓮の炎に焼かれるとされるのです。
地下シェルターにいない限り、生存できない状況となる。

この地下シェルターは、すでに各国で「惑星X計画」と称され、すでに建設がすすめられているとのこと。但し、これに避難できる人は、すでに決められており、多くの人は見捨てらるとのこと。

日月神示では、地球建て替えのとき、人口が1/3になるとの件があるが、この惑星Xの接近は確かに短期間で人類総人口の7割を削減可能とする宇宙の意思であることは否定できないかもしれないとも思います。

仮にこの災禍を生き残っても、地下シェルターの避難組とその他のサバイバル組による本当のアルマゲドンがあるかもしれませんね。(笑)

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2011年10月28日に何が起きるのか?

新年あけましておめでとうございます。
今年も、よろしくお願いします。

と年賀状の決まり文句をもちまして、2011年の最初の個人的な随想を書き始めますね。

2011年に何かかが大きく明るい方向に変わるのではないかと期待する人は大勢ではないとは思いますが、

どうやら聖書の暗号によれば、2011年10月28日を境に大きな変化が起こるとされているとか。

しかし、何か起こるかは、定かではないようですが。

因みに懸念される?惑星Xも今年の5月には、その存在が南半球では目視できる状態になるとする説もあり、あの日月神示でも10月8日前後に何か大きな変化の兆候があるとしているようですね。

何かあるのかは、気になるところですが、聖書の暗号でいう時の封印とかいうものでわからないのでしょうか。?

現実的な生活面で、気になるのは日々の生活ですが、ここにきて食料品の高騰が今後続くとする記事がありました。
もっとも、日本では、歴史的な長期円高?に迫りそうな状況で、輸入品価格の上昇が感じにくいかもしれません。
実際は、世界的な統計によると、主要な55品目のインデックスが、昨年半年間で214.7ポイント上昇となっています。特に、砂糖の値段は、3年連続で上昇していつとのこと。

FAOの調査によれば、昨年一年間で世界的に約25%上昇したとされています。これは、中国の需要増加、ロシアの大干ばつ、代替燃料への利用などその主な要因とみられています。

このまま行けば、2050年には世界人口は91億人となり、食糧生産が2010生産の1.7倍にならなければ、現在のような食糧確保水準は維持できないとみられています。

ある陰謀説では、グローバル2000とかいう人口削減計画があるとしていますが、確かに、このままでは食糧危機に将来陥るかもしれませんね?





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