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浜岡原発三号機再稼働が今年7月に予定されているとか。

中部電力の事業計画書によれば、今年7月に浜岡原発三号機の運転再開が予定されているとか。

当然、東海地震による津波対策が十分ではないとする再開反対派の動きはあるようです。

ここで、別に懸念されることの中に、富士山の噴火という話があるとされています。

もし、富士山が大爆発した場合に、この浜岡原発のある地域にどの程度の与えるかは、想定外という判断で片付けてもらいたくないものですね。

ある俗にいうチャネラーの説によれば、富士山の爆発は2012年の春ごろとされています。

この信憑性は想像にまかせても、惑星Xの接近説的には、2011年5月21日以降、大地震や火山の爆発は増えるとされるという点では、それなりに意味がある時期ではあります。

日月神示の件によれば、首都圏直下地震(東北関東大地震?)のあと、この富士山の大噴火は起こるのではないかとも感じれるような気がしますが。

仮に、このような仮説的な近未来が現実化すれば、日本は確実にデフォルト宣言となるのですが、宇宙意識バシャールとの交信をされた方の著書では、2012年には円は紙くずになっているようです。

あまり明るい未来が来ないような感じですが、生き方の価値基準を見なすことで次の新たなる進化へ進めるとか。?
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首都圏直下型地震は不可避か?

4/29付の週刊朝日には、東日本大地震後、発生する茨城県沖で発生する大規模な余震が、小田原地震を引き起こして、東海地震、首都圏直下地震を発生させていくという説を紹介していました。

このグレードの雑誌で、この記事をトップ記事に持ってくるというのは、それなりの確信的な意味合いがあるのでしょうか。もっとも、その発生時期についての特定はあまり言及しないというのは、さすがは朝日新聞社編集というところですね。

時期はわからないが、それを回避することは不可能という性格の事象に対しては、楽観的観測で対処するしかないのでしょうか。

一方、日月神示には、「エドは何うとしても火の海ぞ、それより外やり方がないと神々が申しておられるとの」との件があり、この内容は、首都圏の壊滅的な破壊を意味するものかどうかは、そう遠くない時点でこの意味がわかるのでしょうか。

同書では、八と十八と5月と9月と10月に気をつけろとの件もあるのですが、これをどう解釈するかは全く不明ですが、 これを毎月8日と18日とし、特に5月、9月、10月は気を付けると想定すれば、
旧暦と新暦を考慮して、

4/8、4/18、5/8、5/18、6/8、6/18、8/8、8/18、9/8、9/18、10/8、10/18、11/8、11/18

というのが、気になる日となるですが?

この前後数日も危ない日となる考えると、4月から6月、8月から11月に何かおこりやすいという全く根拠のない妄想になってしまいますね。(笑)







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フィリピン、タールボルケーノの噴火近し?

フィリピンでは、タール火山では、火山性地震がこの土曜日は20回も観測されたとのこと。前日の金曜日は15回観測されており、同火山内部のマグマが火口に上昇しているのではないかと考えられており、その噴火が近いのではないかと懸念されているようですね。

現在は、このタール火山への入山規制が出されているとのこと。

また、今年2月にM6.3の余震が発生したクライスチャーチでは、先日M5.2の余震が発生しており、一部の地域での停電が発生したとの報道があります。

惑星X接近説では、2011年5月21日以降、2012年12月21日にかけて、太陽嵐が一層に強くなるとされ、この時期には大地震の発生が連発し、火山活動がより激しいものになるとされています。

確かに、2011年はまだ4月半ばですが、年初より大きな地震が連発し、日本では東日本大地震が発生し、当面大きな余震への警戒が必要とされている状況です。火山にしても、新燃岳も爆発しており、このタール火山も爆発するということになれば、この惑星X接近説はその根拠の正当性はさておき、全く無視できない話ではないかとも思ってしまうのですが。?

仮に、この接近説が本当の話であれば、2013年2月14日が人類滅亡の日になるとされています。

そうはいうものの、聖徳太子の予言では2030年がこの世の終わりとされているとか。?

話は変わりますが、ある海外の研究者のコメントでは、日本がこれまで長年多額の研究費をつぎ込んできた地震予知研究結果とその対策について、これまでの日本での地震発生結果と照合したところ、不備な点が多く、地震予知技術としては評価に値しないとの辛口の内容があるようです。

そうはいうものの、今、日本で何とか地震予測が技術的に可能な地震は、駿河湾沖を震源とするM8クラスの東海地震だとも評されています。
(何とか、うまく予測してこのような海外メディアにその実力をみせてもらいたいものですが。)

因みに、地震発生が発生72時間前に予知できたとし、政府がその情報をどうやって公開し、どういう対応を国民に要求するのか、気になるところではありますね。

日月神示では、関東での大地震のあと富士山が噴火するという話になってはいるよう感じですが。

マヤ文明では、2011年10月10日を、人類の進化のサイクルが次に向かい始める日としているとか。

日月神示でも10月は、危険度の高い日があるとされているようですから、気になる神無月ですね。







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最大級の余震の発生が懸念されているようですが。

東日本大地震が発生して、もうひと月が過ぎましたが、M7以上の余震が今だに発生するのではないかと懸念されており、それが何か月または何年以内とかいう話になるとこれといった科学的な根拠がないのが現実のようですね。

確かに、地震の予知は、未だ確立された技術も方法もないということです。

一方、巷で知られている聖書の暗号解読では、2010年以降に今回のような大地震が日本を襲い、経済体制や社会構造までも変えるのではないかと示唆する内容があるとか。

確かに、関東直下型地震でM7以上のものが発生すれば、首都圏の壊滅的被害による政治経済の混乱は避けられないことになるのでしょう。日本経済の崩壊による円の価値急落によるハイパーインフレなど起こるのでしょうか?

現代の科学では、その発生時期や震源域を高い精度で予測することは当面は難しいようですから、そんなことはここしばらくはないだろうと楽観的観測を持つしかないのでしょうね。(笑)

ただ、個人的に気になる時期としては、日月神示の中で、八と十八と五月と九月と十月に,天変地異に気をつけるようにと件があり、旧9月8日までには何もかも始末しておくようにとの件もあります。

これから想像できる危険日は、5/8、5/18、9/8、9/18、10/8、10/18となり、また旧9月8日は、10月8日になるとみると10/8前後が相当に危険な状態であるということになるのでしょうか?

地球核力激震10年という本では、以下の件があります。

2011、3/6~4/4、7/7~11/7: 極めて重大な政治経済局面、超大火災、天変地異、伝染病、カタストロフィ、核事故警戒(天変地異、核事故は3.11に発生しましたね。)

2012、3/5~4/3、9/7~10/7、12/7~13/1/4:重大な政治経済局面、天変地異、カタストロフィ警戒

2013、7/7~10/7:超大型地震、極めて重大な政治経済局面、天変地異、カタストロフィ、テロ、暴動警戒

つまり、9/8~10/8近辺は、2011年から2013年にかけて相当に危険度が高い時期にあたることになりますね。

これは、単なる数字を合わせただけの話で、なんら根拠もない想像ですが、正しい予測ができない地震予知とはある意味そうレベルは変わらないものかもしれませんね。(笑)

とにかく、何事もないことを願うだけです。

 

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