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3.11による日本国国債格付け引下げが検討されているとか。

 ムーディーズ・インベスターズ・サービスの関係者が、今月23日、日本国の1─3月期GDPが2期連続のマイナス成長になったことを受けて、同国でのこの10年における3度目の景気後退局面で、これは経済政策の効果の観点で日本国債格付けに下押し材料になるのではないかと指摘しています。 

 3.11大震災により、日本国GDPの長期的な成長率低下を余儀なくされた可能性があると見られている観があります。日本国をこれまで牽引してきた産業(自動車、家電など)のサプライチェーンの崩壊に伴う日本企業のグローバル市場シェアの長期的な低下等は、同国経済回復により深刻なダメージを与える恐れがあるとも考えられています。

日本の国債発行総額は、1000兆円程度とされており、その95%近くは日本で所有されており、国債格付けが引き下げれることですぐに国債価格の暴落はないとする見方もあるようですが、3.11の大地震による被災地域の復興と東電の原発事故補償への政府救済など、ただでさえ赤字国債発行が常習化してきた日本には重い負担となることは避けられないという感じはしますね。

仮に、何等かの理由で、国債価格が暴落すれば、ギリシャのような惨状が日本でも起こるのかもしれません。
(例えば、巷で噂される首都圏直下型地震が起これば、その被害総額は100兆円を超えるとされますから、その復興ににはかってないほどの国債が必要となるでしょうが、大口の買い手は叩いてくるのでしょうね。)

この国債暴落については、聖書の暗号を解読したとする本では、2011年1月27日にS&P社の日本国債の格付引下げがあり、これは意図的なものであるとの内容があるとされています。

3.11以降の今日現在、このような格下げは現実に起きてはいませんが、今の日本の状況からして、いつ格下げが起きても不思議ではないのでしょう。

ここで、聖書の暗号を解読したとする同書によれば、2011年2月11日に日本で政界を危機に陥れるテロがあるとの予言的な示唆があったとされますが、これも現実化することなく終わったのですが、ひと月後の3.11の大地震と福島の原発事故発生がおこり、現行政権の管理能力が問われるという事態に落ちいり、政策如何では国債の格付けも引下げもありうるような状況に陥ってしまったことは否めない現実です。

同書によれば、この国債暴落を機に、食糧危機が2015年まで続くとも示しています。仮に、日本国が、デフォルトすれば、円の価値の急激な低下による輸入食品や原油等の高騰となり、高いインフレとなるでしょう。

仮に、今の国内の核汚染が収束せずに続けば、ドイツ気象協会などの拡散データからもわかるように、西日本のコメも野菜、魚もそれなりの影響は不可避ではないかと感じられる今日日ですから、数か月後、数年後には国内での食糧自給率がゼロに近づくという状況すら杞憂と一蹴するのは抵抗があるのは正直なところですね。

このような最悪の状態では、国内で個人が食糧を調達するのは難しく、政府による配給制といった救済政策もあるかもしれませんが、聖徳太子の未来記にある飢饉災が現出することになってしまうのでしょうか。

このように、米国では9.11以降、現在にいたる中近東やアフガニスタンでの長い戦争に突入したように、日本では、3.11以降、核汚染という目に見えない敵とのその半減期まで戦うことになってしまったのは否めない事実なのでしょうが。

陰謀説的な展開から見れば、3.11は、世界統一政府樹立を推進する方々の計画のひとつとされているようですね。
その目的は、世界統一通貨の立ち上げでとされており、現行の主軸通貨はEU、ドル、元も含めてその存在は邪魔なのでこれらの通貨を使用する国々のデフォルトがその最終的な目的とされているとか?

今の円高がある状況は、その前工程とされ、日本の国債格付け引下げやその後におこるかもしれなうデフォルトがこの後工程につながる緻密に策定された工程表なのでしょうか。

話はかわりますが、海底で核を爆発させてプレートを破壊するという話は、映画日本沈没の一シーンですが、これが、3.11の地震で行われたとする情報を出している本がありました。この本によると、HAARPだけでは、連続的な大型地震を誘発できない為、数個の大型核弾頭の使用をしたとの件があります。この話が本当かどうかは、想像の自由という感じですね。

因みに、5/28に、HAARPは-1000nT以上の大規模な出力をしたのが観測されています。

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米国では大型トルネードの発生が今後増加するのか?

昨日、米国、ミズリィー州では89人の犠牲者を出した大型のトルネードが発生しています。

同様に、昨日噴火を始めたアイスランドのグリムスボトン火山の火山灰は、明日火曜日にはイギリス上空に到達すると懸念されています。昨年も、欧州では火山灰による空の便の混乱があったのですが、今年はどうか。

惑星X接近影響が2011年5月21日の翌日から世界各国で出始めたのではないかとも感じてしまいます。?

因みに日本の富士山の前回の爆発は、1707年の宝永地震から49日後とされています。というと、現在、それから300年以上が過ぎたとなるわけですね。

仮に、この過去のパターンが再度繰り返されると、首都圏直下型地震の発生からひと月半程度で富士山が爆発するということになるのでしょうか。そうなると、噴火の規模によっては、首都圏は火山灰によるダブルパンチとなり、復興は相当に難しくなるのでしょう。

このような最悪の事態は、現実化してほしくないものです。

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確かに、世界的には、2011年5月21日は、無事に過ぎたようですね。

CNNによれば、「2011年5月21日に神は「最後の審判」を下し、世界の破滅が始まる――。」とキリスト教のラジオ伝道師、ハロルド・キャンピング氏か数月前から予告していたとのことですが、当日は何事もなく無事に過ぎたことで、ツイッターでは安どの声が飛び交ったとのこと。(笑)

確かに、世界の破滅が始まるような出来事は報道されていませんが、アイスランド南東部のバトナヨークトル氷河にあるグリムスボトン火山が5/21日噴火し、噴煙が上空20キロまで達したとのこと、22日、同国主要空港のケプラビーク国際空港を閉鎖したとのこと。噴火は数日間は続くと考えられているようです。

因みに、日本はすでに東日本大地震と原発事故以降、東海、東南海、首都圏直下型地震がいつ起こっても不思議ではなく感じる各地での群発的な地震があり、放射能汚染は日々確実に拡大しているのではないかと懸念せざる得ない状況、安堵する感覚は持ちえないところです。

惑星X接近説では、2011年5月21日は、太陽と惑星X間の電気的な相互作用により、太陽からの噴出物がこの惑星Xに向かって噴出され始める日とされています。

NASAの予測によれば、太陽は、2012年にその活動極大期の来るとされ、強力な太陽嵐が出現するとも懸念されており、これが地球を襲うとなれば、まさに映画2012年の現実化となるようです。

この惑星X接近説で、人類破滅の日は、2013年2月14日とされています。

また「地球核力激震10年」の2013年の予測には、超大型地震の大脅威とあります。

この本は結果的に見て、今回の福島原発の核事故が2011年に発生することを予言していたと思われるところがあり、2013年には、東海、東南海、首都圏直下型地震のような大地震が起こるのではないかと心配になるところですが。

聖徳太子の未来記では、日本人が末法の世に飢餓に苦しむという内容があります。これが、日本国内の土壌や水源が核汚染されていき、米も野菜も国内では調達ができなくなるような日本の未来を暗示していないことを切に願うところです。このような核による飢饉は、長期化しますから、大変ですね。

最近、鮮魚店で近海ものの魚や、手ごろな価格で人気のあった寿司詰め合わせが夕方のセール時刻になっても売れ残っているような感じがするとの話もあり、内部被ばくに対する消費者の高い危機回避意識が反映されているのでしょうか。





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大乱の兆しがあるとか?

5/15,日本ハム対オリックス戦が開かれた函館オーシャンスタジアムの上空に、太陽に薄い雲がかかった際に現れるとされる「日暈(ひがさ)」と呼ばれる現象が発生したとの報道がある。この現象は、虹のように見えることから「白虹(はっこう)」とも呼ばれており、古代中国の言い伝えでは、白虹が天子を表す日(太陽)を貫くことは大乱の兆しとされているとか、司馬遷の『史記』にもこれに関する記述があるとされるとか。

確かに、リビアやイスラエルの現状をみれば、いつ中近東付近での世界的な大戦、よく巷で話がでる2012~2013年に起こるのではないかとされる第三次世界大戦が、聖徳太子がその著書とされる「未来記」で示唆したように、起きても決して不思議ではないという感じは否めない日々が続いていると感じています。

昨日も、イスラエルはゴラン高原で反イスラエル勢力と戦闘状態になっており、北朝鮮からミサイル部品を調達したイランは核弾頭もすでに搭載できる中距離ミサイルをすでに入手しているのではないかとも懸念されており、イスラエルとの緊張関係緩和の兆しはないようですね。

最近では有名な本かもしれませんが、「地球核力激震10年」という本の2011年の予測事項として、世界争乱の危機という内容あります。

今回、その現象が確認された白虹が、どのような大乱を示すものかは各種の想像が可能かとは思いますが、この争乱の舞台が日本であることは想像すらしたくはないのですが、日月神示のある解釈によれば、日本がある内乱が発生するなどの理由で八つ裂き(八分割)されるという怖い内容があるとか。

戦前には、軍部のクーデタがあった日本ですが、この原発事故による内外的混乱とロシアや中国による領土的な脅威が増加している現在の日本で、どのような内乱があるのか全く想像すらつかないというのは当然ですが。

このような想定的な脅威より、現実的に認識される福島原発問題で、結果的にはメルトダウンしていたとの事後報告を受けるほうがより恐ろしい話でしょう。(笑)



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小惑星が地球に接近中!

現在、YU55と呼ばれる小惑星が地球に接近中であり、今年11月8には月の軌道内に入り、地球との距離が、
201,700マイルまで接近すると予想されているようです。

この小惑星が地球に衝突することはないと考えられているものの、少し気になる話ではありますね。

惑星X接近説が現実味があるような大型地震が発生する中で、ここでこの小惑星の進路は少しずれた地球に激突するという話はあまり歓迎される話ではありません。

ただ、個人的には信頼できる内容があると思っています「地球核力激震10年」の2011年の説明に、隕石による危機という件があるのですが、これがYU55接近ということなのでしょうか。

聖徳太子の予言にも、隕石による人類滅亡の危機が示されているとか。
(これは、かっての恐竜が大滅亡したという大隕石衝突と同じ展開ではありますね。)

因みに、GW前後に大きな余震が起こるのではないかという巷の情報があるようですね。確かに、5/2時点では、HAARPの出力変動は、東日本大地震が発生する前に示した程度の内容は確認されているようですが。

ともかく、無事にこのGWが終わってほしいものですね。

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