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Elenin commet (エレニン彗星)が地球に接近しているとか。

NASA関係者の情報筋によれば、2011年7月7日、太陽系内に入ってきたエレニン彗星と、土星、水星と太陽が一直線上に配置するとのこと。

さる3月15日には、このエレニン彗星と太陽と地球が直列配置となった模様で、この4日前、3月11日には、東日本大震災が発生したことになります。

このように太陽との直列配置が他の惑星間で発生すると、太陽から強力な噴出物が太陽系惑星を襲うと考えられており、これが地球に及ぼす影響は、米映画2012年のような大地震、火山の噴火を引き起こすとする説があるようです。

惑星X接近説と同じ考え方ではあります。

事実、3.11の地震は、まさにその現実版ですね。

次に、この太陽、地球とこの彗星が直列配置となるのは2011年9月27日、2011年11月23日と計算されているようです。この9月27日の直列配置は、相当に大きな災害を地球に引き起こすのではないかと危惧される研究家もおられるようです。

今回の7月7日の直列配置も、太陽に大きな影響を与えるのではないかとNASA関係筋も懸念しているとか。

日本に限っていえば、3.11の大地震で地殻変動が発生し、日本中の活断層で、地震の発生リスクが上がっていると考えられている今日日ですから、このような惑星の直列配置の影響をより受けやすくなっているのではないかと少し不安を感じてしまいます。

この間発生したNZでの地震発生日からして、6月末から7月初めが気になるところで、このような話はあまり聞いて楽しい話題ではありませんが。

因みに、筆者が個人的に信頼できると感じる「地球核力激震10年」には、2011年7月7日から11月7日に、大きな天変地異や核事故などがおこるとの内容があります。

その意味では、6月末大余震説をことなく過ごせたかと思いきや、今度は七夕大地震説を気にしなければならないとはどっと蒸し暑さが増しそうですね。(笑)



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北朝鮮がEMP爆弾の開発に成功したという話は本当であれば。

これは、聖書の暗号解読結果にあるとされる2012から2013年に仕組まれているとされる第三次世界大戦および第4次世界大戦における極東エリアでの戦局にも少なからぬ影響が出てくることは容易に想定されるでしょう。

このEMP爆弾は、ご存じのように核爆発による強力な電磁波を大気圏から誘導するもので、通信やコンピュータ機能を破壊することができるかっての米ソ冷戦時代の遺品のような代物ですが、ロシアより北朝鮮へ技術供与され、すでに実用化の域に達しているとされているようです。
仮にそうであれば、米国お家芸の無人攻撃機も飛ばすこともできず、各種火器のCPU搭載発射装置も使用不可となり、第二次世界大戦以前レベルの戦闘術となり、ハイテク兵器にもたらされる優位性がかなり失われることになるのは必至でしょう。

また北朝鮮絡みの有事で、EMP爆弾が日本海上空で使用されると、日本国内での通信異常やコンピュータ機能障害が起こることも懸念されるかもしれませんね。そうなると、金融系データのバックアップが日本しかない金融機関には預金しない方がよいかもしれませんね。残高確認すらできないかもしれませんね。(笑)

話は変わって、3.11に伴う復興計画実施には、増税しかないという雰囲気ですね。赤字国債も震災前からデフォルト懸念があるとされていた上に、東日本大地震の復興費用と追い打ちをかけられており、消費税や所得税の増加は不可避という感じがでてきています。それでも、ここ数年は、国内で大きな震災が発生しなければ、IMFに頼ることなく、日本国の自力復活は、大幅な増税と緊縮財政で可能だと信じたいものです。

そうはいうものの、ここ30年内に東海、東南海、南海、および首都圏直下型地震が起きないと想定できない状況ですから、仮にこれらが集中してここ数年内に起これば、日本国の自力復活シナリオは相当に厳しくなり、国債暴落と超円安によるハイパーインフレの中、IMFに管理される事態となるのかもしれませんね。日月神示にある日本八分割管理というのは、軍事的な意味合ではなく、IMF管理下の置かれた日本の惨憺たる状況を暗示しているのではないかと個人的には想像しています。

巷では、6月大余震説が噂にはなっているようですが、「地球核力激震10年」の内容からすると、次の国家的な大難は、2011年7月7日から11月7日にあるとされています。この本の内容は、巷にあふれる予知夢とは違って、かなり高いレベルで現実化していると個人的には思っています。その意味では、6月大余震説は、想定的な話の域を出ていないと考えてもよいかも。



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ジュセリーヌの予知夢の信憑性?

数年前には日本のTV番組などでも取り上げれられたジュセリーノ氏の予知夢が、どの程度の信憑性があるのか過去の同氏予知夢と現実に起こったことを比較してみると、総論的には方向性はあっているが各論的には全く信頼できる内容ではないという感じを個人的には感じています。

週刊現代の今週号の記事では、同氏の予知夢として、2011年6月25日午後8時53分、東京の都心から8キロ圏内で地震が起きるとし、その規模はM6.1ととする内容がありますが、過去の例でいけば外れるとは思いますが、
ここ最近の6月大余震説を懸念する方にとっては、全く気にならないことはないかもしれませんね(笑)

一方、科学的な根拠とは言えないまでも植物生体電位データを研究されている方の一部に、6/23の前後3日間に大きな地震が発生するという懸念を抱かれる方がいらっしゃるようです。

月の動向からみると、6/23(下弦の月)前後説もあるようです。

因みに震源域は、千葉県東方沖とする説も有力なようですね。

今日は6/22ですから、すでにこの危険ゾーン領域に入っていますから、備えだけはしておいても悪くはないでしょうが、無事に今週末を過ごせるように願いたいものです。






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三陸沖で真鯛や鰯が豊漁とか。

明治三陸沖地震の発生前,1896年の6月も同様な現象があったとされているとのこと。また大正関東大震災の前にも、相模湾で時期外れの豊漁があったともされていた記録があったと思います。
もっとも、魚の豊漁と地震発生との因果関係は科学的な根拠があるとはされていませんが、魚類は捕食される小型魚が発生する微小電流を拾って捕獲するという仕組みが確認されているそうです。

仮に、海底地殻部分の崩壊によるピアゾ磁場の発生によるピアゾ電流を鰯等が感知して同海域に集まってくるという状況が発生しているのであれば、同海域付近での震源地震が起こることも想像されうることかもしれません。
そういう意味では、地震の前兆と感じてしまうところがあっても不思議ではないでしょう。
今週発生したNZ、クライストチャーチで発生した地震を考えると、また三陸沖付近で大型の余震が今月末から来月はじめに起こるという仮説的な空想も脳裏をよぎるところでもありますね。?

本当に、このような仮説が現実化したら、暗中模索状態ともいえる?福島原発で何がおきるか想像するのも怖いところです。大量の高濃度放射性汚染水が津波により周囲に拡散し、メルトスルーとなった原子炉はどうなるかあまり想像したくない話となってしまいます。
本当に、仮説的な空想の域を超えて欲しくない話ですね。

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6/13に起きたクライストチャーチで発生した地震の不気味さ?

今年、2/22にNZ、クライストチャーチでM6.3の地震が発生し、同地域で6/13にM5.5の地震が起きたことになります。その間、約3か月半となります。

また、2/22から17日後には、3.11の東日本大地震が発生しています。

同じ太平洋プレートが絡んで起きる地震という点から、NZの大型余震の発生時期が、3.11の東日本大地震に仮に当てはまるとすると、いまから3週間内(6/30前後)に大きな地震が東日本地区のどこかで発生するのではないかと懸念される方もおられるようですが、首都圏直下型地震6月説は、この辺の背景もあって巷にあるのでしょうか。

政府の地質調査委員会の資料によれば、大正型関東大震災(相模トラフ震源)、想定M7.9が起きる確率は2%以下であるのに対して、現在頻発している感じがする千葉、茨城方面(南関東)では、M7程度と想定され、その発生確率は、70%とされ、因みに東海地震(M8.0想定)の発生確率は87%とされています。

もっとも、この発生確率は、2/22のNZの地震発生前に作成されたもので、現在、見直せば少し変わっているのでしょう。

いずれにしても、昨日のNZでの地震発生を少し不気味な兆しと感じてしまうのはPTSD的稀有かもしれませんね。

チリの火山爆発の影響で、オセアニア地区の一部の空路で通常の高度では飛べない恐れが出てきているとか。

惑星Xが接近すると、火山と地震が一気に増えるという話があります。真偽のほどは不明ですが、暑いときに、地震で停電・断水発生など想像もしたくもありませんね。

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6月7日発生したM-2クラス太陽フレアの影響はなかったようですね。

昨日、M2クラスの中規模の太陽フレアが発生したとされ、本日、磁気嵐の発生や人工衛星を使った通信での障害発生が懸念されていましたが、何事もなくすみそうな感じですね。
(ドコモの通信障害は、この件とは全く関係ないでしょう。)

太陽活動の極大期が2012年ま続くとか言われていますから、今後、大きな太陽フレアの発生は増加するのでしょう。惑星X接近説では、巨大な太陽フレアの影響により、火山の噴火や地震が一斉に増えるとしています。

確かに、2,3日前にも、チリの火山が噴火しており、同国の主要な空港が一部閉鎖されたとの情報があります。

巷では、本震から3か月後の大余震説が話にでるのですが、これは、3.11の東日本大地震から3か月後の大きな余震がくるという地震予知話で、6.11がその3か月経過地点となります。その意味で、今回の中規模クラスの太陽フレアがその想像的な仮説を現実化するのではないかとか少し妄想的な不安を感じるのは変でしょうが。(笑)

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