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地震と大雨が同時期に起きるのは怖い話ですが。

本日未明福島では震度5強(M6.3)の地震が発生しており、同地域には前日から大雨による避難勧告および指示が出されていました。

地震と大雨とがどのような関係があるかは全く関係のないことかもしれません。気象庁の説明では、戻り梅雨という現象が起きており、7年前にも今回のような状況であったとのこと。雨量は、前回を超える結果とはなっています。

確かに、7/25にも福島沖M6.2、震度5弱という地震が発生しており、ほぼ一週間後の7/31に同規模の地震が起きたということになります。同地域では、週末にその程度の余震が発生するような震源が起きやすくなっているのでしょうか。?

今回のような地震と大雨の同時的な発生をみて、惑星X接近説で示されている天候パターンの極端化が現実化してきているのではないかとも窺いしれるところではないでしょうか。同説では、大型地震の頻繁な発生も示唆しているとされます。

仮に、この状況が現実化していれば、猛暑、超大型台風が今夏から秋にかけて日本を襲うことになるのでしょうか。

明日から8月、夏本番という感じですが、この想定的な稀有が現実化しないように願いたいものです。

因みに、米国デフォルト危機回避は今週火曜日(米国時間)には目途がつくと期待したいものですね。しかしながら、今回うまく回避できたとしても米国債の格下げは、避けがたい状況となっているような感じですね。

聖書の暗号解読結果では、米国破たんは不可避とされているようです。もっとも、それなりの資産のお持ちの方は,
もう準備されているとは思いますが。(笑)、ソロス氏のように?



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本日の気になる新聞記事

本日付の THE JAPAN TIMESの記事ではあるが、現在運転中の玄海原発の一号機は、安全性が確認されるまで運転中止した方がよいとの一部の関係筋の話を紹介していました。

これは、この原子炉の圧力容器に問題があるとの内容でした。この圧力容器の製造過程にその原因があるとしており、過去の同炉の検査に疑問を抱くとされています。

データを解析した結果、その圧力容器の材料に使用されている鋼鉄の品質が均質ではないということになっているようです。これが、この圧力容器の製造工程で発生したのではないかと指摘されています。

この一号機は、1975年に運転開始しています。この当時の製造技術はまだまだ未熟なところも多かったとのこと。そういう意味で、製造工程上のミスもあったのではないかと危惧されています。そのため、この圧力容器の安全性に疑問をかけない訳にはいかないとのこと。

現在、同原発の2号機、3号機は定期点検中、再稼働の可否で現地では紛糾していると聞きますが、ここで1号機も運転停止となるのは同給電エリアでの電力状況を逼迫することになるのでしょうから、慎重に今後検討されるのでしょうね。

一方、週刊現代という雑誌では、同原発の2号機、3号機が大爆発するとどうなるかという記事がありましたが、最悪の場合、関東までその影響がでるとの内容でした。3号機は、MOX燃料を使用している為、その被害は大きいとか。

一号機が爆発して、定期点検中の2号機、3号機にダメージを与えるような悪夢のような稀有は想像すらしたくありませんね。

話は変わって、リチャード・ボイラン博士という人が、この23~25日にかけて、南三陸沖でM9クラスの地震が起こるのではないかと懸念しているとかいう話を聞いています。確かに、確かに、昨日、今日と東北では少し大きめの地震が起きてはいます。これが、前回の余震で、その大きな地震の前震でないものだと思いたいものです。


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米国債務不履行(デフォルト)はいつまで回避可能なのでしょうか。

米財務省が、この15日、連邦政府の法定債務上限到達に伴うデフォルト回避のため、為替安定基金(ESF)の資金を同国財務省証券で運用することを停止するとの発表したとされており、この措置により、財務省証券(国債)の発行残高が200億ドル程度減少して、債務履行の為の借金をすることができる状態になったとされています。

同国では、この上限引上げを履行できる法案を日本同様にねじれた上下院のもと、通過させてたいのですが、その条件として同国富裕層への増税策にともうな反対派も多く調整の難航は避けられないと見られています。

仮に、この米国のデフォルトが発生するな事態が短期間でも発生すれば、国際金融市場への影響は少なからぬものではすみそうにはないようです。

市場の見方としては、以下の懸念があるとされています。

・米国債利回り急上昇とそれに伴う同国債格付け引き下げ
・株価の暴落
・政府機関の閉鎖
・海外中央銀行による米国債売却(日本の所有は、中国についで多く、約9000億ドル程度とされていますが。)
・金利上昇など

日本から見れば、米ドルの価値が下がることになり、さらなる円高が進み、株価は急落するというような状態になるのではないかという危惧がありますが、たださえEUもデフォルト同然のギリシャなどを抱えてユーロも先行きは不安な材料しかなく、大地震と原発事故でさきの見えない日本が自国がデフォルトするまで円高に苦しむのは避けることはできないものでしょうか。

電力不足に、円高では日本での製造業は期待できないことになりますから。

この米国デフォルトは、聖書の暗号解読結果にも示唆されているとか。また、バシャールとかいう宇宙意識との交信ができたという方の話でも2010年から2011年にかけて米国デフォルトが起きるとかの記述があったと思います。

米国のデフォルトは、もう時間の問題ではないかとも感じてしまうのですが、これが現実化すれば、日本も経済的にはかなりのダメージは覚悟は必要となるのでしょう。2012年には、日本もデフォルトし、円も紙切れ同然となるとする懸念する見方もあるようです。

こうなると、日本では十分な輸入ができない為、大規模な食糧不足が発生してしまうかもしれませんが、今回の原発事故で東日本エリアでの生産減は必至となるのでしょう。これは、聖徳太子の「未来記」にある末法の世に出現する大飢餓にあてはまるのもかもしれません。

このような事態が、そう遠くない先に起こるようなことは想像したくはありませんが、覚悟しておく必要はあるかも。

話は変わって、7/13の午後、館山市の海岸に小型のクジラ2頭が打ちあがって、うち1頭は同市職員により救助され、海に帰っていたとのこと。また、同市では、2頭のマッコウクジラが別の海岸で打ちあがっており、2頭とも死んだとされています。これは、房日新聞の記事ですが、3.11の前にもイルカが多数海岸に打ち上げられたことを覚えていますから、また大きな余震があるのでは心配になってしまいます。

地震発生前にプレート崩壊の電磁波や低周波により、クジラやイルカは方向感覚やコミュニケーション能力が落ちるとか思われているようです。

インドネシアでは、ロコン・エムプン火山の噴火が7/14には始まり、島民4000人以上が避難したとか。

やはり今年は大地震と火山の爆発が多いのです。惑星X接近説の内容通りであるという点で、不気味な感じです。

満月、大潮の今週末ですが、何事もなく過ぎてほしいものです。






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平成鎌倉大地震がまた発生するのでしょうか。

政府の地震調査委員会はさる11日、三浦半島断層群が地震を起こしやすい状態にあるとした発表をしており、同地域、武山断層帯付近での地震は巨大な地震に発生するとのの懸念があり、この断層帯は最後の活動から1900年程度経過しており、もう十分なエネルギーな蓄積しているのではないかと危惧する見方もあるとされています。

因みに、1293年4月12日、M7.0程度の鎌倉大地震が発生したとされています。当時の震源は不明とされていますが、北条氏政権下で約23000人が亡くなったとされています。

それからしても、700年以上が経過しておりこの時の震源が再活動するということがあっても、関東大震災などの発生周期を考慮すれば、決して想定外ではないのかもしれませんね。

仮に起これば、神奈川県だけでも死傷者は10万以上となるのではないかと考えらえているようです。

今週末は、大潮で満月となる状況で、HAARPは7/11に-750nTの大型出力変動を確認されています。

今週末、とにかく無事に過ごしたいものです。(3連休ですからね。)

話は変わりますが、もう福島原発ではメルトアウトが起こっており、そのうち、核燃料が地下水脈に達して大水蒸気爆発を起こして、核汚染がより悪化するのでないかとは懸念される方がおられるようですね。

仮に、そうなれば、首都圏は自主避難地域になるのでしょうか。

そういう最悪のシナリオは、想定外にしたいものですね。(笑)

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アイスランド南部のクラ火山の噴火が近いとか。

アイスランドの火山専門家筋では、同国南部にあるクラ火山の噴火が切迫しているのではないかとする意見があるようです。

仮に噴火すれば、昨年発生したエイヤフィヤトラヨークトル氷河でおきた火山噴火程度の火山灰を噴出するのではないかと危惧する声があるとか。

そうなれば、欧州の空の便の混乱は必至となりますが、このサマーバケーションが迫った欧州で、爆発がおこれば大変な迷惑な話となってしまいますね。

7/7のエレニン彗星による惑星直列では、運よく?日本では大きな地震は発生することなく済みそうですが、NZ領内ケルマディック諸島ではM7.6の地震が発生しています。

因みに、7/7には土星でも地球上で観測される、1万倍もの雷光を伴う大規模な嵐が発生したと報告されています。

確かに、惑星X接近説では、2011年以降火山の噴火や大地震が続くとしていますが、まさにそれが現実化してきているのではないかと不安になるような出来事ばかりと感じるのは単なる心配症なのでしょうか。

かりに、今回の出来事がエレニン彗星接近と惑星直列発生により引き起こされたとすると、次回の惑星直列が発生すると計算される9/27前後には、大地震や火山の噴火がまた発生するという懸念がでてきますが、それを否定する材料もなく、ある意味、日本で大地震や火山の噴火が起きるかどうかは人智を超えた領域の判断であることは確かですね。

何故かはわからないのですが、欧州でも普及価格帯の線量計の入手が難しくなってきているようです。

福島原発は、人類の歴史に名前を残すことになってしまいそうですね。

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北朝鮮の食糧事情は年ごとに悪化しているようですね。

北朝鮮の食糧事情はさらに悪化しているようです。一日当たりの国民一人当たりの配給量は、穀物400グラム程度はあったとされていたようですが、現在では、150グラムまでに減っているとされます。

原因は、同国内の天災もあり経済政策の失敗も当然のことながら、国際的人権団体からの援助物資が同国国民にほとんど到達しない国内管理上の問題もあることから、欧米や韓国の人権団体による食糧支援が滞ってきたという背景があるようです。

しかし、ここにきて、同国も従来の方針を見直して、援助物資の物流監視を欧米人権団体に許すということになり、欧州から10ミリオンユーロの食糧支援を受けることができたようです。しかし、これでも22万トンの小麦を海外から調達する必要があるようです。

同国は、ある意味飢餓状態にあるわけですから、この局面打開を図ろうと必至ではあるのでしょう。その各動きに日本が巻き込まれるのは極力避けたいものです。

東シナ海で練習中に機影がなくなったF15は墜落したものと考えれていますが、原因は何だったのでしょうか。
2,3年前に、イスラエルも同国戦闘機が謎めいた墜落をしたとの記憶はあるのですが。

本日、和歌山でM5.4、震度5強の地震が発生しましたが、1944年のM7.9昭和東南海地震というあり、そ1946には南海地震が起きています。

現在、エレニン彗星が7/7に地球と太陽と直列配置状態になるといわれている中で、本日の地震は少し不気味な感じを個人的には受けています。

9/27の直列配置のほうが、より危険とされていますから、東南海、南海、東海の3大地震がそのころに起きるのではないかとか考えるのは根拠のない稀有な話と軽く一蹴したいものですね。

因みに、2011年10月28日が本当のマヤ歴の終わりの日とするコルマンインデックスがあるとされます。

この日も何となく気になる秋の日となるのでしょうね。

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