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気になる米国TVトークショーの内容

今回の福島原発事故による放射性セシウムの排出量は、広島に投下された原爆で換算すると168回分に相当するとの報道がされています。

最近、国内では福島原発事故の報道が発生当初に比べてかなり少なくなってきており、日本国民がそうであって欲しいと願っている方向に進んでいるのだと思わざる得ない状況ですね。

一方、米国のあるTVのトークショー(Hartmann)でつい最近、福島原発事故はいわゆるチャイナシンドロームになっているのではないかという話題があったようです。この中で、福島原発事故現場の作業員が、友人にあてたメールを紹介していました。その主な内容は、以下の通り。

地割れのようなところから、水蒸気が噴き上げていて、周囲が何も見えない状態になっている。風向きに気を付けて下さい。

同番組では、これはメルトスルーという状態で、核燃料が核施設のコンクリートを突き抜けて地下水脈へ接近しているような状態ではないかと説明がされており、福島原発事故がより深刻な事態に陥っているのではないかとの懸念を示しているようです。

この番組にて紹介された原発事故現場の作業員のメールが、本当に存在したかどうかは確かめようのないことですから、この番組で話しているような事態であるかどうかは、極めて信憑性の低い想像としか捉えることができないでしょう。

しかしながら、こういうTV番組が米国で流れたのは事実ではあります。

福島原発からの粒子拡散シミレーションモデルを提供をしてくれたドイツ気象協会もそのサービスをやめていますし、風向きに気を付けるのも容易ではなくなっている状況ですから、この番組で出たような現実はないと願いたいものです。

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ハリケーン・アイリーンは、カテゴリー2にてNYへ接近中とか。

つい最近M5.8の地震が起きた米国東部地域には、現在大型のハリケーンがカテゴリー2で接近中とのこと。同地域の北東部沿岸部では、8/26には非常事態宣言が出されている模様です。

ハリケーンや台風の大型化は、惑星X接近説でも出てくるのですが、最近国内でのゲリラ的ば集中豪雨の発生も同様な背景があるのでしょうか?

日月神示の件にて、空に変わりたこと現はれたならば地に変わりたことあると心得よという内容があるようです。

これは、先日都内で発生した集中豪雨のような内容も示しているのでしょうか。仮にそうであれば、大地震の兆しということではないかという稀有的な不安を少し感じるところになってしまうのですが。

話は変わりますが、この日月神示の別の件では、食うべきものではない、悪食うて生きねばならん時来るぞ。という内容もあるようです。これは、現在の国内における食品へのセシウム含有への危惧を暗示しているのでしょうか。

この書では、関東域の壊滅的な破壊は不可避とする内容がありますが、現実化しないことを願うところです。

一方、世界情勢的には、リビアの独裁政権崩壊が決定的となり、ガザ地区では紛争が再発するという不安定な和平が続いていますね。陰謀説的な見地からすると、世界統一政府の建設プロセスは、着実に進んでいるということなのでしょうか?その先にあるのは第三次世界大戦という説もあるようですね。??

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8/23 米国東部で発生したM5.8の地震が稀有的に想像させるもの

現地時間で昨日米国東部でM5.8の地震が発生しています。地震に不慣れ?の同国民にとっては、怖い体験になったようですね。この東部での地震は非常に珍しいとされているようです。1994年にはロスでM6.7の地震が発生して70人程度の死傷者があったとされています。

惑星X接近説的見地からすると、米国もいよいよ大地震発生期に突入し、2012年には映画のシーンにあったイエローストーンの大爆発が起こるのではないかと稀有的な想像するのは、夏バテの証拠でしょうか。(笑)

日本国内では、まだ8月に巨大な地震(余震)が来るとかいう巷の噂が流れているようですが、その8月も残すところあと一週間となり、残暑が厳しい日が続くのでしょう。

因みに、関東大震災は1923年9月1日ほぼ正午に起きています。また、今月29日は新月(大潮)となります。

太陽フレアX7.0クラスが8/9に発生した模様。

日本国内の天気が、明日までは最高気温が38度を超すような酷暑になるとかのニュースがあります。その後もその暑い日々が続くとの予報ですね。熱中症に要注意の日が続きそうです。

この暑さと直接的な関係はあまりないとは思いますが、8/9にX7.0クラスの大きな太陽フレアが発生している模様です。太陽放射線も通常より強く、太陽風の速度もより速いと観測されているとか。

エレニン彗星の接近により、太陽の活動が活発になるという説もあり、太陽活動と地震の発生には諸説があるようですね。惑星X接近説でも2011年5月以降、太陽嵐が大型化し、地球にも大きな影響を及ぼし始めるとしており、今回の大型の太陽フレア発生はその現実化を示唆するのではないかと稀有的な不安を感じています。

仮に本当にそうであるとすれば、惑星X接近説では、2013年2月14日に地表に生活する人類の破滅が起こるということになってしまいます。

また、このような大きな太陽フレアが発生すると、その影響は人間の脳に影響を与えるという説もあり、本日、北朝鮮が韓国にミサイル攻撃を行うという懸念すべき事件がおきてしまうのでしょうか。

太陽フレアと地震発生の関係は、映画2012年でも説明されていたのですが、マントルが電子レンジで加熱されるようなイメージですが、これにより巨大な地震が発生するということらしいですが??

8月巨大地震発生説?が巷には流れているようですが、今回観測された巨大な太陽フレアによる地震は起きることはないでしょうね。





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世界大恐慌の危機にあるとか。

やはり、S&Pによる米国債格下げが実施されています。もっとも、これは、ある程度想定の範囲内の格下げではあったようですが、市場では米国財政赤字の削減実施が難しいと判断されればさらなる格下げもあるのではないかと懸念されているようですね。

同国国債の大口顧客である中国が、米国に軍事費削減を求めるようなコメントをしていますが、米軍の戦力低下は同国のアジア域での優位性を脅かすものでもあり、同盟国日本にとっても由々しき事態ですね。さすが中国ですね。(笑)

EU経済の今後の不透明な展開も合わせて、各国の株式市場も大幅な下げとなり、このまま行けば世界大恐慌になるのではないかと懸念され、本日G7の緊急会議でその回避策を検討したようですね。

その成果に期待したいものですが、聖書の暗号および日月神示では現行の金融システムの崩壊が起こるとされ、その過程で世界的な大恐慌が発生し紙幣が紙切れ同然になると示唆する件があり、これらの書の別の件にある大地震発生による禊同様に現実化して欲しくないものです。

一方、世界統一政府樹立を目指す一派が、意図的に現行ドル基軸体制を破壊し、現行金融システムを独自のものにシフトさせようとする動きがあるとする陰謀説的には、もうすぐ新通貨アメロへの移行にむけた世界大恐慌というステージが米国により着々と準備されているとかってに空想するのは変でしょうかね。

8月に大地震が発生するのではないかと気になる方も多いようですが、この世界大恐慌という経済的な地震も日々その発生リスクを高めているのではないのでしょうか。

話は変わって、コテ造とかいう小学生の予知夢をブログにしたものでは、この8/12、AM6:00~AM8:00に相模湾でM7.9の地震が91%の確率で起こるとかいう内容があったそうです。あたらないJ氏の予知夢同様に、これも御多分にもれない範疇でしょう。

ただ、時間が指定できるというのは過去に例がなく、少し驚きましたが、人工的な地震でない限り、このような発生時刻予想は難しいことでしょうね。

因みに人工地震を起こすとか噂されるHAARPは、アラスカと北欧の固定式と、移動可能な洋上タイプがあり、後者が3.11に関係したのではないかとする説もあります。

確かに、今週末で東日本大震災から5か月が経つことになりますが、被災地の現状を見るかぎりでは、まだまだ大変な状況ですね。これ以上、国内で大きな地震が起きないで欲しいものです。

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2011年8月巨大地震が発生するという巷の情報がありますが。

今週号の週刊現代では、幸福への近道?とかいうブログを書くといわれるM女史の予知コメントを取り上げているようですね。このM女史は、3.11の東日本大地震の発生を予知した方とされており、そのコメントには少なからぬ影響力があることは否めないでしょう。?

同紙によれば、この8月にも巨大地震が発生するのではないかと関西方面へ避難する方々のコメントを取り上げており、3.11以降発生すべきM7.5からM8.0位の最大余震が未だ発生しておらず、過去のスマトラ島沖地震M9.1の3か月後近隣地域M8.6の地震が発生した過去例を引き合いにだしており、東日本大震災の震源近辺での高いリスクを懸念する専門家のコメントも紹介していました。

詳細は、同誌を読んで戴ければよいと思います。

これによると、北関東や房総沖での発生が危惧されていましたが、この想定は外れてほしいものです。

因みに、今月1日、駿河湾でM6.3の地震が発生しています。気象庁の見解では、これは東海大地震とは関係はないとの話でしたね。

この駿河湾では、2009年8月11日5時にM6.6の地震が発生しています。その2日前の8/9にM7が別の地域で発生したようですね。何故か、11日は地震は起きやすい日なのでしょうか。?


一方、産業技術総合研究所の寒川氏によれば、平安時代の貞観地震と仁和地震(東海・東南海・南海地震の3連動に相当する)が起きた状況と、現在の状況が近いとのコメントが産経新聞にあったようです。

因みに、エレニン彗星が次回太陽系内惑星で直列(地球、太陽、水星)となるのは2011年9月27日とされます。3.11では、地球、水星との直列状態にあったようです。

この日に巨大な地震が発生するかどうかは、少し気になるところです。

聖書の暗号解読でも、日本は2010年より大きな地震の被害を受けるとされており、もういつどこで巨大な地震が起きようが運命として受け入れていくしかないのかもしれませんが。そのような真夏の悪夢が現実化しないことを願うしかないのでしょう。

聖徳太子の未来記で、日本が末法の世となると、大きな飢饉が起こるとする件があるようですが、原発事故による核汚染によって、安全な食糧品が食卓が消えるという事態をまさに暗示しているのではないかとも感じます。

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