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NTTドコモ機器での通信障害発生の原因とは。

本日、午前中都内でNTTドコモ機器での通信障害発生し、200万以上の利用者に影響が出たとされ、現在、この原因を関係機関で調査中とのこと。パケット交換機の故障とか、同じ頃に発生していた山手線内トラブルとの因果関係があるかどうかなど、現在確認中であるようです。

この通信障害発生には全く関係ないかもしれませんが、先週の日曜日に2005年以来最大級の太陽フレアが発生しています。このフレア発生に伴う放射線の影響が懸念されるのですが、時速1.59億キロという速度で地球に向かったとされています。このため、現在、地球と木星の宇宙空間はプロトンで満たされた状態にあるとされています。その為、ここす2~3日は、地球は強い電磁波の影響を受けることになると見られています。さらに、怖いのはコロナ放出にともなうプラズマが時速640万キロで地球を襲うこととされています。

このプラズマは、1989年にケベック州で大停電を引き起こしたとされています。

今回は、さほどに大きなコロナ放出はなかったとも考えられていますが、気になるところですね。

太陽は11年周期で極大期を迎えており、昨年には太陽活動は極小期に入ったと見られていたのですが、今回の大型爆発は過去にはないケースと観されています。

これを、惑星X接近説の観点からみれば、2011年以降太陽フレアは今後さらに大きくなるとされ、2013年2月がその最大期とされています。

こういう状況では、通信機器も影響を受けやすいと考えられています。

話は変わりますが、太陽フレアと地震との関係はあるとされていて、マントルを電子レンジで温めるような状況になり地殻が不安定になるとか?

東大地震研では4年以内に70%の確率でM7クラス、首都圏直下地震が起こるかもと発表していますが、怖い話です。

これは地球に住む人間とっては、内憂外患的危機なのでしょうね。



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イランは20%ウラン濃縮に成功したとか。

アルパイク氏が予言したか計画したかとされる第三次世界大戦のメインキャストのひとりとされるイランが20%のウラン濃縮を現在、テヘランの南150キロにあるコムという町の地下壕で行っているというニュースがあります。

20%濃縮ウランでも効果は薄いながらも核兵器への利用は可能とされるようで、今後さらに濃縮レベルがが上がると関係各国より懸念される状況にあります。

今後、イランがIAEA査察団を追放するような事態となれば、短期間で核兵器に十分に使用できる濃縮ウランを製造することは否めないとする見方もあります。

そうなると、同国製核弾頭配備が実戦にあり、聖徳太子の未然記に暗示される中近東紛争を端を発する第三次世界大戦で使用されることも十分に懸念されます。

局地的な核戦争であったとしても、地球環境には少なからぬ影響を与えるのでしょうね。

すでに日本は福島原発事故で関東域を含め広範囲な核汚染が進んでいるような気もしますから、核戦争に巻きこまれさらなる核汚染は御免こうむりたいものですが、原発事故の収束が遅れていて、度重なる地震での原発本体の崩壊も懸念する声もありますね。

地震大国は原発大国にはなれませんね。

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2頭の鯨死骸漂着の暗示する2012年

本日、東京湾で10mクラスの鯨死骸が確認されました。年明けの2日も小田原で子鯨の死骸が確認されています。

年明け早々から不気味なニュースが流れましたね。

(確かに元旦早々から震度4でキックオフですからね。)

このクジラがNZでは70頭もある海域で座礁するという話もつい最近聞いております。

これが、何を意味するのかは各種思惑があるところです。
(地殻破壊による電磁波発生など)

その一つとして、シューマン共振の影響があるとは想像できるかもしれませんね。このシューマン共振とは、電離層内で低周波の電磁波が周回し地球全体と共鳴している現象とされています。

これは、地球からの振動と黒点や太陽フレア等の影響により変化するものとされています。
(当然、HAARPも貢献していますよ。)

この周波数は、イルカやクジラなどの海洋生物の脳幹部に一番影響を与えやすいとされており、この脳幹部の支障により、音波を使った交信等に問題が発生し、潮流も方向も判断できなくなるのではないかとする見方もあります。

確かに、現在、地磁気は減少状態にあり、バンアレン帯で太陽嵐等をいつまで防ぐことができるかとか、ポールシフトが近いなどと懸念される話もあります。

一方では、超新星べテルギウス大爆発が今年発生するとされ、これが太陽活動に大きな影響を与えるとする説もあり、惑星X接近による太陽活動への影響もある訳ですから、このシューマン共振周波数変動の影響がクジラに現れても不思議な話ではないのかもしれませんね。

聖徳太子の予言「未来記」第14章にある人類滅亡時に「夜半見日輪 北方出月輪」が、地軸変動と超新星爆発を示唆するような感じもします。

因みにクジラは大食漢ですから、ほかの海洋生物より早めに内部被ばくした犠牲者とも取れるかもしれませんが、もう調査捕鯨は不要ですね。シーシェパードもお役御免ですね。(笑)





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