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阪神・淡路大震災からもう18年目となります。

1995年1月17日(ユダヤ歴5755年シュバット16日)に起きた阪神大震災からもう18年が経とうとしています。

聖書の暗号解読では、この日に神戸で地震が起こることになっていたとされています。この暗号解読で、フリー、メーソン、兵器、ベクテルという言葉も検索されるとか。これが、何を意味するのかはご想像にお任せします。

因みに、聖書の暗号では、ヨハネの黙示録、第7の、天使、成就する、倒れる、バビロン、東京、終わりの時、1999年から2018年(ユダヤ歴5795年から5779年)という内容が検索されているとか。

もし、阪神大震災が、本当に、聖書の暗号通りにに起きたのであれば、首都圏直下型地震で東京が壊滅するのは、2018年迄に起こるということになり、2020年の東京オリンピック開催はかなり難しいという話になりますね。(笑)

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人類滅亡は、2036年4月13日?確率25万分の一とか。

2013年となり、本日は七草粥の日を迎えました。

惑星X接近説的には、気になるアラスカ沖での大地震がつい先日起きたのですが、日本国内では大きな影響がまだ出ずにほっとしている感はありますね。

惑星Xが存在するかどうかはさておき、現在地球に大きな影響、最悪の場合衝突するのでは懸念される観測されている以下の2個の隕石と2個の彗星が2013年に地球に接近通過すると予想されています。

1)99942 Apophis(アポフィス):2004年に発見されて、2029年に地球に衝突する確率は2.7%ということで、まさにアルマゲドン的なリスクがあるとされていましたが、その後、その衝突する可能性は極めて低いと判断されています。しかしながら、その衝突の可能性はわずかに残っており、25万分の1で、その日は2036年4月13日とされています。

しかしながら、Yarkovsky effect(ヤルコフスキー効果)(太陽に近い軌道にある、ゆっくり回転する物体が、太陽が熱されて、太陽から遠ざかる時に冷却される際に、この物体にモーメントが働き、スピンがかかるという学説のようですが)により、この衝突する確率が上がる可能性もあるのではないかと懸念されているようです。

このアポフィスが、今週水曜日に、地球から1450万キロのところを通過していくとのこと。まだ衝突しないでしょうが、広島型原爆25000個分相当の破壊力があるとのこと。

聖徳太子の「未然本紀」の件に、人類滅亡の時期は、2030年と示唆されているとか。この99942 Apophisが最期の使者となるのでしょうか?まさにセカンドインパクト(笑)

2)隕石2012 DA14 が、2月15日、地球から34500Kmのところを通過します。これは、静止衛星軌道の内側を通過することになり、どこかの静止衛星が万一衝突したら、大変ですね。相手によっては、国際間紛争にも発展しかねませんね。(笑)

3)彗星2011 L4(PANSTARRS)が、3月8日から12日にかけてもっとも鮮明に輝くと思われています。

4)彗星ISONが、今年11月後半には肉眼で確認できる程度の大きさとなり、100年に一度の天体ショーとなるのではないかと考えられているようです。このISONが前回地球に接近したのは1000万年以上前とのこと。是非、見てみたいものです。

このように、2013年は、惑星Xだけではなく、地球周辺は賑わう空間となるようです。

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