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白人は、新型インフルエンザに強い?

欧州では、新型インフルエンザのワクチン確保が順調に進んでいるようで、フランスでは、人口の80%にあたる約4700万人分のワクチンを確保したとし、希望者には無料で接種される予定です。

この背景には、世界の主要なワクチンメーカーのうちの三社(フランス:サノフィ・アベンティスなど)が、欧州地区に集中しているということもあると見られています。

一方、米国のCDCによれば、新型インフルエンザで重症化し入院する確率を人種毎に調査した結果、白人が10万分の2、黒人が10万分の9、ヒスパニックが10万分の8、そしてアジア・太平洋州系は10万分の8との結果となったそうです。

これは、米国で約11万人近く感染者が発生し、死者数が1579人が発生しており、欧州では約320000人が感染し、死者数が53人となっている状況を反映しているのでしょうか。

この数字を見る限りにおいては、米国や欧州より、アジアが今回の新型インフルエンザのより猛威にさらされているということでしょうか。

かってSARSが猛威をふるおうとしたことがありますが、このSARSはアジア人が感染しやすいとされたようです。

今回もヒスパニック系住民の多いメキシコからパンデミックとなっていますね。

ある説では、SARSもH1NIも人為的に開発されたものではないかとされており、今回も新型インフルエンザも特定の人種削減を意図して開発されたものなおでしょうか。

もし、本当にそうだとすれば、欧州でのワクチン開発製造で先行できたという背景は見えてきますが。

確かに、アジア人、黒人、ヒスパニック系の世界人口に占める割合は白人のその割合に比べて圧倒的に高いことは事実です。

この世界人口削減推進プログラムが本当に存在するようであれば、怖い話しですね。

日本は、何もしなくても、このまま少子化が進めば、相当な人口減少は間違いありませんから。(笑)



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