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迫り来る巨大地震Xデー?

今週号の週刊朝日の記事には、サモア、スマトラ、バヌアツでM7.6以上の大型地震が2週間の間に連続して発生したことを受けて、南海地震、東南海地震、東海地震についての今後の発生の可能性とその発生日時の予測が現在では特定できないのが現状とされています。

確かに、日本はプレート境界型地震は歴史的に見ても避けられないようです。特に、東海地震は、1854年(安政地震M8.4)以来、155年間も発生していない状況にあり、今後2033年までに発生する確率は87%とするある研究機関の報告もあるようです。

つまり、もういつ発生しても不思議ではないということなのですね。

ある米国SF映画では、人工地震兵器を頻繁に使った為に地球内部のマントル対流が止まってしまうという設定があり、その施設がアラスカにありました。(笑)

現実、HAARPはアラスカにあることがそのHPで確認できます。

ある陰謀説では、このHAARPが低周波を使った人工地震兵器ではないかとしているようです。
まさにSF映画を現実化したような話しですね。

そこで、HAARPのオンラインデータで、Induvtive MagnetometerおよびMagnetometerのデーターが同期して大きく変化した日を、今回のサモア、スマトラ、バヌアツでの地震が発生した日と比較してみると以下の通りです。

HAARPデータ変化日(A)        地震発生日(B)    (A-B)日
9/21                   9/29(サモア)    8 
                       9/30(スマトラ)    9
9/28                  10/8(バヌアツ)    10

HAARPデータの同期的な大きな変化があって、8~10日後地震が発生しています。
とはいうものの、HAARPと地震発生に何らかの因果関係があるかどうかは全く不明の話しです。
偶々、偶然が重なったに過ぎないのでしょうね。

因みに、当たらない?ジュセリーノの預言では、今年の9/11または9/26にスマトラ島沖でM8.0の地震があるとされていました。少しは、当たるのですね。(笑)

直近のHAARPデータの同期的な大変化は、10/22です。

世界のどこかで、来月の前半に大きな地震が起こるのでしょうか。?
日本でないことを願いたいものです。

少しは当たる?ジュセリーノの預言では、11/16、台湾でM7.7、11/17、大阪・神戸でM8.2とありますが、過去の預言成就実績からみて起こらないでしょう。(笑)
  

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