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聖徳太子の未来記にある光景は、惑星Xを示すのでしょうか。

聖徳太子の未来記の第14章にある表現に、「夜半に日輪を見、北方に月輪を出さん」と読み下される部分があります。

これが、何を意味しているのかは諸説があるようですが、現在地球に接近しているのではないかという惑星X(ニビル)があるという説を当てはめてみると以下のように解釈できるのではないかと個人的に推察しています。

この惑星Xは、2012年12月21日に太陽系黄道面と交差するとされており、電気的な活動の最盛期に入るとされ、夜の満月よりも明るくなり、日中でも目視できるのではないかとされています。

つまりこれが、「夜半に日輪を見」に相当する光景なのでしょうか。

また、「北方に月輪を出さん」は、この惑星Xが2013年2月14日の近日点通過までに緩やかなポールシフトが起こるのではないかと推察すべき内容なのでしょうか。

この部分の前段に、「巌石は眼口を表し」の部分は、この惑星X接近に伴う隕石のシャワーを示しているとも推察ができるのかもしれませんね。
(映画2012年でもこの隕石シャワーの予告が流れていましたね。(笑))

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