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2010年は、やはり大地震の当たり年となりそうですね。

本日、メキシコ北西部でM7.2の地震がありましたね。2010年は、第二四半期が始まったばかりですが、チリの次は、メキシコで大地震が発生して、「地球核力激震10年」にある2010年(寅(8)年)の予測通りとなったきたようです。

因み、このある陰陽道系の予測では、今年は、テロの脅威や各国内の権力闘争、南北国家間の紛争調整、派閥内部闘争
に大きな動きがある年とされています。

テロに関しては、イラク国内でのテロは激しさを増し、ロシアではモスクワ地下鉄連続テロなど起こっています。

国内の権力闘争では、日本では民主党内部の某氏批判をめぐるごたごた騒動、自民党の分裂縮小、参議院選をめぐる諸々の動きが顕著になってきていると感じる今日日となりました。

南北国家間では、北朝鮮と韓国間の動きも国境付近での事件多発など顕著となりつつあるではないでしょうか。

この本によれば、超大型地震は2013年にあるのではないかと示唆しています。7月から10月に、この地震を含む天変地異があるのではないかと記しています。

この陰陽道の予言は、各論的には信憑性は高くないのですがが、総論的には当を得た内容だと個人的には高く評価しています。

因みに、この天変地異については、聖徳太子の「未来記」第14章の一節にその有り様が示されていると思われています。

             夜半見日輪   北方出月輪

個人的な勝手なイメージでは、夜でも明るい太陽ような惑星(ニビル惑星)が地球では観測され、そのうち極ジャンプがおこり月がかっての北からでるような状況になるのですが。(笑)

1999年に人類滅亡と世界を席巻したかのノストラダムスの四行詩予言には、1961年をはじめとする52の詩篇があり、9.11のテロもその詩篇にあったとされる説があるようですね。

詳細は不明ですが、1961年から以後52年間、毎年対応する詩篇があり、2012年にはキリストと反キリストとの最後の戦いを経て、人類は大きな転換期を迎えるとの内容になっているとのこと。?

ここでいう反キリストとは、陰謀説でいうところの世界統一政府を示唆しているのでしょうか。

因みに、今回のメキシコの地震の4日前にHAARPの出力データに一時的な多きな変化(約-500nT)がありましたが。
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