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中国・青海省マグニチュード7.1大地震発生に隠された事情とは?

中国青海省での地震では、現地対策本部によると、日本時間で本日11時時点までに、地震による死者は1706人、行方不明は256人に上ったとの報告がされているようです。

今回、中国は、この地震救助支援活動を一切海外へは依頼してはおらず、救出作業用大型の重機配備も決して十分ではないとはされているとは聞いています。

今回被災した地区が、96%以上の住民がチベット族であるという点が考慮された結果、同地区への海外からの派遣部隊に抵抗感があるためと考えられているようですが、本当に人命尊重という点では、海外からの救援部隊は不可欠なものになるのではないのでしょうか。

一方では、胡錦濤国家主席は本日、北京から専用機で被災地に入り、救援活動の指揮を執ったと報道されており、国家としては、最大限の努力をする姿勢を明らかにはしている観はあります。

然しながら、死者数の増加にも係わらず、ある政治的な方針に固執することを容認できる中国という国家の非情さが本件の裏にあると思うのは容易いことなのでしょうか。

因みに、「2012年」という米国映画の中で、陰謀説でいえば、世界統一政府のトップにより、チベット自治区の山奥で、ノアの箱舟を建造していくという設定があるのですが、これは、2012年に、巨大な太陽フレアの発生で、大地震や大津波が起きて、人類が滅亡の危機に瀕すると想定です。

現在、NASAはすでにある巨大惑星X(ニビルとも呼ばれる)の観測には成功しており、まだ一般公開をしないとの説があるようです。

この惑星Xの太陽系への接近により、太陽活動が激しくなり、2012年から2013年に大規模な太陽フレアの発生も危惧されるとのこと。

このとき、生き残る条件は、地殻の安定した大深度の地下シェルターに非難することが最も理想的だとされているようですね。

そう意味では、存在するかどうかは不明ですが、あのシャンバラにも通ずる大規模な地下トンネルがあるとされるチベット地区に、この大深度の地下シェルターの突貫工事が現在進んでおり、その工事中に、その使用するエネルギーが巨大すぎる為に生じる落盤事故のようなものがあり、これが地表では大きな地震となって現れるというある仮説の下では、今回の中国の不可解な対応もうなづけるのかも知れませんが。?

HAARPが地震兵器という世論を形成しておくことで、本質的な問題から目をそらすことができるようにに仕組まれているのでしょうか?

仮に、この個人的な超妄想的仮説が正しいとすれば、惑星Xの接近は疑う余地もなく、2012年12月から2013年にかけて地球上では、火山の大爆発、大型地震や大津波が日常的に起こるという状況になるのでしょうか。

この状況については、聖徳太子の「未来記」第14章にある以下に、示唆されていると個人的に思っています。

    夜半見日輪 北方出月輪

話は変わりますが、先週末アイスランドの火山が200年ぶりの大噴火して、欧州を中心に一部の空港閉鎖や欠航が続いているようです。北半球を中心に、惑星Xの接近に伴い火山噴火が増えるようであれば、今後は、船便やトラック便が輸送の主役に返り咲くのでしょうかね。 船運会社株は狙い目?(笑)







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