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中国海軍が沖縄に上陸する日は遠からじか?

中国海軍の規模増大と活動範囲の拡大は、近年顕著になってきており、同国の軍事予算の3分の1以上が海軍に投じられているとのこと。

2009年に米国ペンタゴンが報告した内容では、260隻の軍艦があり、内75隻は戦闘艦とされています。とくに、60隻以上の潜水艦も所有しているとのこと。

今後数年内には、空母も所有する意向もあるようですね。

最も、米国は中国海軍を自国の脅威としては現時点では捕らえていないようですが、南シナ海における米国海軍の作戦行動に今後支障がでるのではないかと危惧される見方もあるようです。

特に、中国海軍の潜水艦の活動増加は、米国の潜水艦作戦に支障がでると懸念されているようですね。
(米国の原子力潜水艦による核攻撃が米国が、ロシアの先制攻撃への最大の反撃策とされてきたからでしょうか?)

世間一般の常識としては、中国の経済発展に必要な石油や鉱物資源の海外からの輸入航路を安全に確保する為に中国が防衛目的に海軍を強化していると理解されているのでしょう。

話は変わりますが、「端能神歌」や「続端能神歌」では、日本国は近未来において8分割統治されるという内容があると聞いています。このとき、中国は、九州や沖縄を自国の管理下にするという話になっているとのこと。
そううなると、中国海軍が、沖縄に基地を設置する際には、現在ある普天間基地を手直して使うのは都合のよいことなのでしょうね。(笑)

また、聖徳太子の預言「未来記」第14章にもある「異国の蒙古は歓喜を為し」にあるように、かっての元の襲来のようなことが末法の世となった日本に再び、中国軍の日本上陸という形で再現されるのか想像しても仕方がないのでしょうが。

現実的な面で、米軍基地を沖縄県外、日本国外に移設することで誰が(どこの国が)一番利益を享受できるのか、よく思索できる政治家やマスコミ関係者がどれだ今の日本にいるのかなと個人的には感じています。   

漁夫の利という諺にあるハマグリに日本がならないことを切に願うものですね。(笑)



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