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昨日、米南部ミシシッピ州を中心に大型の竜巻が発生したとのこと。

子ども2人を含む少なくとも10人が死亡、多数の負傷が出たと州救難当局関係者の報告があるようです。

米国テレビによると、被害が最も大きかったとされる、州都ジャクソンの北約60キロにあるヤズー市では、住民少なくとも2人が死亡、約15人が負傷し、多くの住宅が全半壊した模様とされています。

米国では、竜巻の発生自体は珍しいことではないとされ、同国では竜巻に関する多くの研究が成されているとは聞いていますが。

因みに、米国で発生する一部の異常な自然現象が人工的に引き起こされてきたという陰謀説があるようです。

これによると、旧ソ連時代に開発されたプラズマ充填タイプの電磁波エネルギー発生装置「ジャイロトン」により、局地的な異常気象現象を始め、地球規模での海流や気流の変更による人工的な気候調節が可能となったされています。

この陰謀説では、冷戦時代には旧ソ連より米国に対してこの電磁波エネルギーにより少なからぬ実験的な攻撃がなされたともしています。(都市部の原因不明の大停電など)

当初、米国は、このような気象調節兵器の存在など認めようとはしませんでしたが、その後認めることとなり、人工地震を発生させるという噂があるHAARPの開発に着手したとも言われているようです。

因みに、このHAARPの国防的意味では、ロシアの先制核攻撃をアラスカ上空で食い止めるためのもであり、これはHAARPにより形成された一種の高熱の楯で核ミサイルを破壊するということらしいですね。

これと同時に、米国の潜水艦が、ロシアへの大陸間弾道弾を一斉に発射して核戦争に米国が勝利するという筋書きがあったともされます。

今回、米国が ( Prompt Global Strike:PGS)による戦術変換とそれを具現化するための無人スペースシャトル(X-37B)の開発および運用を開始したことは、ロシアにして見れば、核軍縮の裏で、通常兵器の高度化を進めるとした米国に対して、このままでは容認とはいかないことは間違いないはずでしょう。

そういう観点で、先日、南部ミシシッピ州で起きた大規模な竜巻が、ロシアにより人工的に引きおこされたのではないかという超SF的な仮説は、どこかの陰謀説の受け売りの域を超えるものではないのでしょうね。(笑)

因みに、聖徳太子の預言「未来記」第7章には、末法の世には、「一者大風難、二者大水難、三者大火災、四者大旱難、五者大暑難 六者大寒難 七者大雪難、 又起三災 一者兵乱災 二者疾病災 三者飢饉災」が世の人を襲うと示唆しています。

台風やハリケーン、竜巻もこの大風難にあたるのでしょうね。また兵乱災は、戦争で、ハルマゲドンと呼ばれる第三次世界大戦も近い将来にあるのでしょうか?

同預言の内容では、惑星の接近もしくは衝突で、人類は浄化される運命にはあるようですね



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