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リビア、トリポリ空港での墜落事故発生!(5/12)

リビアのアフリキーヤ航空が運航するヨハネスブルク発のエアバスA330―200型機が、昨日、トリポリ空港に着陸中に墜落した事故で墜落しており、その事故原因を現在調査中とのこと。

同国関係筋のコメントでは、テロの可能性は否定されているようですね。

事故現場からボイスレコーダーも既に回収されており、墜落の原因究明が進むことでしょう。

今回の墜落現場の状況から、墜落した機体の残骸として唯一確認できるものは尾翼の一部とされているようです。

機体が分解破壊あったかのような状況と現地では観されており、通常の墜落事故ではありえないような機体破壊と見られているようですね。

先月、発生したポーランド大統領がロシアで着陸失敗?で墜落した事故も、パイロットの判断ミスとか同乗した大統領の個人的な強行着陸支持など話から、某国の陰謀説まででたのですが、今回は、何が原因として片付けれるのでしょうか。

昨年発生したエールフランス機の墜落事故は、墜落した機体の残骸やボイスレコーダの回収が大変で、結局、その墜落原因が明白にはされなかったという記憶があるのですが。

過激な陰謀説では、この種の墜落事故が、ELFとはHAARPなどの電磁波攻撃により引き起こされるというものがりますが、現実的には受け入れがたい話ではあります。

因みに、聖徳太子の「未来記」第14章にある「魚膾生羽飛虚空」という表現が、実際に起こりうる現象としては、以下の内容が想像されると個人的には感じています。

(1)潜水艦からのミサイル(ICBM,巡航ミサイル)発射(Global Prompt Strikeなど)による核戦争、第三次世界大戦等

(2)航空機事故の増加(魚膾は、生命のないものを暗示し、つまり死者が空を飛ぶという解釈)

さらに、続く「巌石現眼口 夜半見日輪・・・・・」という記述で、その時期は、この現象を引き起こすと想像ができる惑星Xの太陽系接近を考えると、2012年末から2013年になるのではないかと想像します。

つまり、今後、2012年から2013年に向けて、航空機の事故が増加していくのではないかと思うのは杞憂かもしれませんが。

一方、現在、イスラエルでは、聖地エルサレムへの再興を目指した東エルサレム地区の支配強化とウェストバンク地区の入植強化を進めており、オバマ大統領の要請を受けてもその方針には何ら変更もなさそうな様相を示している感じですね。

確かに、このままでは、イランの核開発に伴う同地域の問題を考慮すると、上記(1)の現象が具現化する条件が整っていくのでしょうか。

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