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平成の元寇?尖閣諸島の中国漁船衝突事件の顛末は如何に。

ここ数日、尖閣諸島付近で発生した海上自衛隊の艦艇と意図的な暴走?をしたとされる中国漁船の衝突事故で、両国間の関係が各方面で危ぶまれているようですね。

この尖閣諸島は、中国海軍、特に潜水艦部隊の補給基地としても便利な場所にあり、同国が米国の介入を強く牽制しているとされている南シナ海の実質的な領有確保には重要な拠点となるのではないかとする見方もあるようです。

今回の衝突事件に合わせて、海底ガス田「白樺」の単独掘削の辞さないとする中国政府と、日本政府が、どう動くか、米国の仲裁が最終的にはあるのかどうか、興味深いものがあります。

因みに、聖徳太子の預言、「未来記」第14章には、日本が衰退し、国民の精神的なモラルが崩壊して、国政が乱れるようなことあれば、蒙古(中国)は大喜びするという件があるようです。
(現在の日本を担う与党の内部で勢力抗争に明け暮れている様相は、国際的に隠すことができるはずがありませんからね。)

一方、自前でより本格的な国防軍(自衛隊の進化版?)を持ったほうが安くあがるのではないかよ揶揄される米国との安保条約維持も、現在の米国債の購入の大得意様が中国となっては、中国の軍事的な介入があるようなことがあった時に、本当に当てになるかどうか心配となるところです。

ある陰謀説では、第三次世界大戦は、英国・米国・中国 VS 日本・ドイツ・ロシアの対決となるのではないかするものもあります。

「日月神示」の件には、日本が北からの侵略を受けるときが、世界の終末であるといった内容があります。ここで、北がロシアや北朝鮮を暗示するとは限らず、中国を示す可能性は否定できないでしょうね。

このような陰謀説や預言の類がどの程度現実になるかは見てのお楽しみでしょう。(笑)

話は変って、2013年に強力な太陽フレアが、映画2012年さながらに地球を襲う恐れがあると英国のタブロイド紙が先日大きな記事を出していたようですね。既にNASAは昨年から警告しているようですが。
日本では、あまりにも馬鹿げた話として一見にも値しないようですね。(笑)





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