スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

惑星X確認?Qatar-1bと名づけられた太陽系外にある惑星発見

英国セントアンドリュース大学の学生か研究者により、太陽系の外側に軌道をもつ新惑星の確認されたようですね。この星は、オイルマネーで栄える中東のある国による国際的なプロジェクトにより今回発見されたので、Qatar-1bという名前がついたとされています。
この惑星の重量は、木星より10%程度重いものとされています。ガス状の星のようです。

巷で話が出る惑星Xがこの星かどうかはわかりませんが、そうであるとすれば、惑星X接近説で示される2013年2月14日の人類滅亡を覚悟しなくてはいけないかもしれませんね。?

ここで日月神事にある人類滅亡の時節を示す表現に、宵の明星が東へ廻ったら愈であるとありますが、これは、夕方に見える金星が、東に見えるということでしょうが、通常はありえないものです。しかしながら、太陽と金星と地球が直列状態になると、金星が太陽を横切るが見える状態となるされています。これが、起こるのが2012年6月6日とされています。つまり、2012年6月からこの神示でいう禊が始まるということなのでしょうか。

さらに同神示では、旧暦9月8日以降に何か始まるとの示唆があります。これを太陽暦でみれば、10月10日前後となりますが、2011年10月10日は、人類が次の進化サイクルへ進化する重要な日とする説もあります。

話は戻りますが、仮に惑星Xが実在し予定通りの軌道を進んでいるとすれば、2012年12月21日ころには月より明るい惑星Xが確認できるようになるとされています。この様を、聖徳太子の「未来記」第14章の件で、夜半見日輪と記しているのかもしれませんが?

確かに、2011年は、債権バブルがはじけて国債暴落とハイパーインフレが日米欧でおこるのでは危惧するアナリストの予言的なコメントもあり、現在の問題が最終的な局面に突入する年になるような感じですね。

因みに、惑星Xの接近で地表では生き残るのが難しい環境になることも日月神示では示唆しており、地下か水中に避難するしか道はないとのこと。既に選ばれた民は、安全な地下施設へ移住を始めているとの話もあるようですが、そうでない人は、自前の地下施設か洞窟へでも避難するしかないのでしょうね。(笑)

スポンサーサイト

テーマ : 今日のブログ
ジャンル : ブログ

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

アガディア

Author:アガディア
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
チェック!
Google Adsense
Google AdSense link
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
おすすめ
格安航空券
お得な旅
Blog ranking
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www."); document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E")); >