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フィリピン、タールボルケーノの噴火近し?

フィリピンでは、タール火山では、火山性地震がこの土曜日は20回も観測されたとのこと。前日の金曜日は15回観測されており、同火山内部のマグマが火口に上昇しているのではないかと考えられており、その噴火が近いのではないかと懸念されているようですね。

現在は、このタール火山への入山規制が出されているとのこと。

また、今年2月にM6.3の余震が発生したクライスチャーチでは、先日M5.2の余震が発生しており、一部の地域での停電が発生したとの報道があります。

惑星X接近説では、2011年5月21日以降、2012年12月21日にかけて、太陽嵐が一層に強くなるとされ、この時期には大地震の発生が連発し、火山活動がより激しいものになるとされています。

確かに、2011年はまだ4月半ばですが、年初より大きな地震が連発し、日本では東日本大地震が発生し、当面大きな余震への警戒が必要とされている状況です。火山にしても、新燃岳も爆発しており、このタール火山も爆発するということになれば、この惑星X接近説はその根拠の正当性はさておき、全く無視できない話ではないかとも思ってしまうのですが。?

仮に、この接近説が本当の話であれば、2013年2月14日が人類滅亡の日になるとされています。

そうはいうものの、聖徳太子の予言では2030年がこの世の終わりとされているとか。?

話は変わりますが、ある海外の研究者のコメントでは、日本がこれまで長年多額の研究費をつぎ込んできた地震予知研究結果とその対策について、これまでの日本での地震発生結果と照合したところ、不備な点が多く、地震予知技術としては評価に値しないとの辛口の内容があるようです。

そうはいうものの、今、日本で何とか地震予測が技術的に可能な地震は、駿河湾沖を震源とするM8クラスの東海地震だとも評されています。
(何とか、うまく予測してこのような海外メディアにその実力をみせてもらいたいものですが。)

因みに、地震発生が発生72時間前に予知できたとし、政府がその情報をどうやって公開し、どういう対応を国民に要求するのか、気になるところではありますね。

日月神示では、関東での大地震のあと富士山が噴火するという話になってはいるよう感じですが。

マヤ文明では、2011年10月10日を、人類の進化のサイクルが次に向かい始める日としているとか。

日月神示でも10月は、危険度の高い日があるとされているようですから、気になる神無月ですね。







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