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確かに、世界的には、2011年5月21日は、無事に過ぎたようですね。

CNNによれば、「2011年5月21日に神は「最後の審判」を下し、世界の破滅が始まる――。」とキリスト教のラジオ伝道師、ハロルド・キャンピング氏か数月前から予告していたとのことですが、当日は何事もなく無事に過ぎたことで、ツイッターでは安どの声が飛び交ったとのこと。(笑)

確かに、世界の破滅が始まるような出来事は報道されていませんが、アイスランド南東部のバトナヨークトル氷河にあるグリムスボトン火山が5/21日噴火し、噴煙が上空20キロまで達したとのこと、22日、同国主要空港のケプラビーク国際空港を閉鎖したとのこと。噴火は数日間は続くと考えられているようです。

因みに、日本はすでに東日本大地震と原発事故以降、東海、東南海、首都圏直下型地震がいつ起こっても不思議ではなく感じる各地での群発的な地震があり、放射能汚染は日々確実に拡大しているのではないかと懸念せざる得ない状況、安堵する感覚は持ちえないところです。

惑星X接近説では、2011年5月21日は、太陽と惑星X間の電気的な相互作用により、太陽からの噴出物がこの惑星Xに向かって噴出され始める日とされています。

NASAの予測によれば、太陽は、2012年にその活動極大期の来るとされ、強力な太陽嵐が出現するとも懸念されており、これが地球を襲うとなれば、まさに映画2012年の現実化となるようです。

この惑星X接近説で、人類破滅の日は、2013年2月14日とされています。

また「地球核力激震10年」の2013年の予測には、超大型地震の大脅威とあります。

この本は結果的に見て、今回の福島原発の核事故が2011年に発生することを予言していたと思われるところがあり、2013年には、東海、東南海、首都圏直下型地震のような大地震が起こるのではないかと心配になるところですが。

聖徳太子の未来記では、日本人が末法の世に飢餓に苦しむという内容があります。これが、日本国内の土壌や水源が核汚染されていき、米も野菜も国内では調達ができなくなるような日本の未来を暗示していないことを切に願うところです。このような核による飢饉は、長期化しますから、大変ですね。

最近、鮮魚店で近海ものの魚や、手ごろな価格で人気のあった寿司詰め合わせが夕方のセール時刻になっても売れ残っているような感じがするとの話もあり、内部被ばくに対する消費者の高い危機回避意識が反映されているのでしょうか。





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