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北朝鮮がEMP爆弾の開発に成功したという話は本当であれば。

これは、聖書の暗号解読結果にあるとされる2012から2013年に仕組まれているとされる第三次世界大戦および第4次世界大戦における極東エリアでの戦局にも少なからぬ影響が出てくることは容易に想定されるでしょう。

このEMP爆弾は、ご存じのように核爆発による強力な電磁波を大気圏から誘導するもので、通信やコンピュータ機能を破壊することができるかっての米ソ冷戦時代の遺品のような代物ですが、ロシアより北朝鮮へ技術供与され、すでに実用化の域に達しているとされているようです。
仮にそうであれば、米国お家芸の無人攻撃機も飛ばすこともできず、各種火器のCPU搭載発射装置も使用不可となり、第二次世界大戦以前レベルの戦闘術となり、ハイテク兵器にもたらされる優位性がかなり失われることになるのは必至でしょう。

また北朝鮮絡みの有事で、EMP爆弾が日本海上空で使用されると、日本国内での通信異常やコンピュータ機能障害が起こることも懸念されるかもしれませんね。そうなると、金融系データのバックアップが日本しかない金融機関には預金しない方がよいかもしれませんね。残高確認すらできないかもしれませんね。(笑)

話は変わって、3.11に伴う復興計画実施には、増税しかないという雰囲気ですね。赤字国債も震災前からデフォルト懸念があるとされていた上に、東日本大地震の復興費用と追い打ちをかけられており、消費税や所得税の増加は不可避という感じがでてきています。それでも、ここ数年は、国内で大きな震災が発生しなければ、IMFに頼ることなく、日本国の自力復活は、大幅な増税と緊縮財政で可能だと信じたいものです。

そうはいうものの、ここ30年内に東海、東南海、南海、および首都圏直下型地震が起きないと想定できない状況ですから、仮にこれらが集中してここ数年内に起これば、日本国の自力復活シナリオは相当に厳しくなり、国債暴落と超円安によるハイパーインフレの中、IMFに管理される事態となるのかもしれませんね。日月神示にある日本八分割管理というのは、軍事的な意味合ではなく、IMF管理下の置かれた日本の惨憺たる状況を暗示しているのではないかと個人的には想像しています。

巷では、6月大余震説が噂にはなっているようですが、「地球核力激震10年」の内容からすると、次の国家的な大難は、2011年7月7日から11月7日にあるとされています。この本の内容は、巷にあふれる予知夢とは違って、かなり高いレベルで現実化していると個人的には思っています。その意味では、6月大余震説は、想定的な話の域を出ていないと考えてもよいかも。



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