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2011年8月巨大地震が発生するという巷の情報がありますが。

今週号の週刊現代では、幸福への近道?とかいうブログを書くといわれるM女史の予知コメントを取り上げているようですね。このM女史は、3.11の東日本大地震の発生を予知した方とされており、そのコメントには少なからぬ影響力があることは否めないでしょう。?

同紙によれば、この8月にも巨大地震が発生するのではないかと関西方面へ避難する方々のコメントを取り上げており、3.11以降発生すべきM7.5からM8.0位の最大余震が未だ発生しておらず、過去のスマトラ島沖地震M9.1の3か月後近隣地域M8.6の地震が発生した過去例を引き合いにだしており、東日本大震災の震源近辺での高いリスクを懸念する専門家のコメントも紹介していました。

詳細は、同誌を読んで戴ければよいと思います。

これによると、北関東や房総沖での発生が危惧されていましたが、この想定は外れてほしいものです。

因みに、今月1日、駿河湾でM6.3の地震が発生しています。気象庁の見解では、これは東海大地震とは関係はないとの話でしたね。

この駿河湾では、2009年8月11日5時にM6.6の地震が発生しています。その2日前の8/9にM7が別の地域で発生したようですね。何故か、11日は地震は起きやすい日なのでしょうか。?


一方、産業技術総合研究所の寒川氏によれば、平安時代の貞観地震と仁和地震(東海・東南海・南海地震の3連動に相当する)が起きた状況と、現在の状況が近いとのコメントが産経新聞にあったようです。

因みに、エレニン彗星が次回太陽系内惑星で直列(地球、太陽、水星)となるのは2011年9月27日とされます。3.11では、地球、水星との直列状態にあったようです。

この日に巨大な地震が発生するかどうかは、少し気になるところです。

聖書の暗号解読でも、日本は2010年より大きな地震の被害を受けるとされており、もういつどこで巨大な地震が起きようが運命として受け入れていくしかないのかもしれませんが。そのような真夏の悪夢が現実化しないことを願うしかないのでしょう。

聖徳太子の未来記で、日本が末法の世となると、大きな飢饉が起こるとする件があるようですが、原発事故による核汚染によって、安全な食糧品が食卓が消えるという事態をまさに暗示しているのではないかとも感じます。

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