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2頭の鯨死骸漂着の暗示する2012年

本日、東京湾で10mクラスの鯨死骸が確認されました。年明けの2日も小田原で子鯨の死骸が確認されています。

年明け早々から不気味なニュースが流れましたね。

(確かに元旦早々から震度4でキックオフですからね。)

このクジラがNZでは70頭もある海域で座礁するという話もつい最近聞いております。

これが、何を意味するのかは各種思惑があるところです。
(地殻破壊による電磁波発生など)

その一つとして、シューマン共振の影響があるとは想像できるかもしれませんね。このシューマン共振とは、電離層内で低周波の電磁波が周回し地球全体と共鳴している現象とされています。

これは、地球からの振動と黒点や太陽フレア等の影響により変化するものとされています。
(当然、HAARPも貢献していますよ。)

この周波数は、イルカやクジラなどの海洋生物の脳幹部に一番影響を与えやすいとされており、この脳幹部の支障により、音波を使った交信等に問題が発生し、潮流も方向も判断できなくなるのではないかとする見方もあります。

確かに、現在、地磁気は減少状態にあり、バンアレン帯で太陽嵐等をいつまで防ぐことができるかとか、ポールシフトが近いなどと懸念される話もあります。

一方では、超新星べテルギウス大爆発が今年発生するとされ、これが太陽活動に大きな影響を与えるとする説もあり、惑星X接近による太陽活動への影響もある訳ですから、このシューマン共振周波数変動の影響がクジラに現れても不思議な話ではないのかもしれませんね。

聖徳太子の予言「未来記」第14章にある人類滅亡時に「夜半見日輪 北方出月輪」が、地軸変動と超新星爆発を示唆するような感じもします。

因みにクジラは大食漢ですから、ほかの海洋生物より早めに内部被ばくした犠牲者とも取れるかもしれませんが、もう調査捕鯨は不要ですね。シーシェパードもお役御免ですね。(笑)





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