スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

金星の日面通通過は、関東ではうまく観測できそうにはありませんね。

6月6日は、金星が太陽の前を横切る日面通過という現象が、天気が良ければ朝7時くらいから13時過ぎに観測できるとのこと。次回の金星の日面通過は105年後とされています。

本日時点の週間予想では、関東地区では曇り空のようですから、金環日食で買った日食グラスの出番はなくて残念という感じですね。

因みにこの金星日面通過がおこるときは、太陽、地球、金星がインラインとなる感じですから、惑星間引力変動があるのでは懸念される方々もあります。

実際のところ、金環日食前後で世界各地で火山爆発や地震も発生しており、惑星感引力変動が地殻へ影響を及ぼすという仮説は全くのSF話というわけでもないような気もしますね。

今、太陽には伴星があってこれが地球地軸の歳差運動を引き起こしているのではないかという仮説を立てられている方がおられます。その内容は、「太陽の伴星」その存在証明と影響評価という本をお読み戴ければよいと思います。


筆者が、気になった点は、2030年に太陽とこの伴星との距離が最短になると予測されており、この時太陽系には彗星が引き込まれやすい状態にあり、地球内部の状態も太陽とこの伴星間を通過することで不安定な状態となり、地震や火山活動がか顕著になるとされているようです、場合によっては、ボールシフトもおこりうると予想されていることでした。

因みに、聖徳太子の予言とされる「未然本紀」には人類滅亡は2030年とされているようです。

さらに聖徳太子の「未来記」の第14章にある人類滅亡を示す件に、

夜半に日輪を見、北方に月輪を出さんとあります。

これは、太陽の伴星を地球から見れるときがきて、地軸が傾き月が北から出る状態となっているということなのでしょうか。

もしそんな状態になっていれば、地表の環境は大変動して現在の文明は確実に崩壊するのでしょうね。

いずれにしても、何事もなくこの6月を過ごしたいものです。




スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめtyaiました【金星の日面通通過は、関東ではうまく観測できそうにはありませんね。】

6月6日は、金星が太陽の前を横切る日面通過という現象が、天気が良ければ朝7時くらいから13時過ぎに観測できるとのこと。次回の金星の日面通過は105年後とされています。本日時点の週間予想では、関東地区では曇り空のようですから、金環日食で買った日食グラスの出番?...

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

アガディア

Author:アガディア
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
チェック!
Google Adsense
Google AdSense link
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
おすすめ
格安航空券
お得な旅
Blog ranking
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www."); document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E")); >