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9.18 蒙古襲来?

巷の一部では、予想されてきたようですが、中国の沖縄占領計画?が進んでいるのでしょうか。
中国は沖縄トラフまで自国の海域の大陸棚とすると国連に提案するとのこと。

尖閣問題は、この計画の一部であることは容易に推察できますが、中国国内の反日デモ収束は日本国の態度次第というある種の無責任なコメントを平然と中国トップ官僚がする状況でもあります。

日本国民からすれば、憤慨を抑えきれぬ事態かもしれませんが、聖徳太子はその著「未来記」第14章にて、末法の世の日本では、国力は衰退し政治も腐敗して、「異国の蒙古は歓喜を為す」との件があります。

各論的検証はさておき、総論的な意味合いでは、日本の政治や社会の現状を考えれば、この今の日本が、聖徳太子の言うところの末法の世の日本でないと言い切れる反論材料がそう多くはないのではないかとも個人的に感じるところがありますね。

確かに、1931年に満州事変のきっかけとなった柳条湖事件が起きた9月18日の明日に何が起こるかは気になるところではあります。

因みに、日月神示によれば、9月18日は気をつけなければならない日とされるようです。

いずれにしても、これ以上に領土主権問題が両国間でこじれないことを願いたいものです。

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もうすぐ9月9日ですね。

ご存知の方も多いと思いますが、イルミナティ・クロックのカウントダウンが同日13:23:33に終わるとされています。

数年前から何か起こるのではいろんな憶測がされてきたようですが、何が起こるのでしょうかね。

一部には、首都圏直下型地震が起こるとか心配されるスピ系の方々がおられるとか。確かに、一昨日のM7.6、コスタリカでの地震、本日発生した中国雲南省での連続したM5クラスの地震発生もあり、関東近辺での群発地震発生など考えると少し気になるところではあります。

惑星X接近説とか巨大彗星ヤハウェ接近説的には、2013年に向けて今後大きな地震や火山の爆発を増加するとされています。

TVや新聞、雑誌では、もういつ南海トラフでの大地震が起きても不思議ないといようなメッセージがここ数週間が多い感じです。本当に起きたら日本は経済的損失も甚大で、数年で復興できるかどうかはわからない状況になるのでしょう。

これに合わせて富士山の爆発があるなど想像もしたくありませんが、そうはいかないと覚悟しておく必要があるようです。

日月神示では、9月は危険があるとされており、8および18が危ない数字とされています。単純に考えて、9月8日と9月18日となります。その前後に何かあるといことなのでしょうか。

実際、一部のスピ系地震予知研究家によれば、9/9、9/11、9/21が関東で大地震が起こるとのこと。

この手の予知情報は通常外れるとは思いますが、今週末を無事に過ごしたいものです。

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富士山はあと3年以内には爆発する?

この記事は、つい最近の週刊現代で紹介されていた某大学名誉教授の調査結果による推定的な予測です。それなりの根拠があっての説ですから、巷によくある予知夢の域を遥かに超えた内容と真摯に受け取ることも必要かもしれませんね。

因みに、今夏富士山を登ったのですが、登山道付近にある岩に座ったり、山小屋のベンチに腰を下ろしているときに微妙な振動を感じることもあり、富士山の内部エネルギーの変化があるのかなと個人的には想像する所がありはしましたが。頂上付近より7から8合目付近で顕著だったよう感じでした。?

また富士山の噴火は、九州の火山の噴火とも関係があるとする説もあるようですね。確かに、映画「日本沈没」では阿蘇山の大爆発で政府要人の乗った飛行機が墜落するという場面があり、その後日本中で関東での大型地震や富士山の噴火など起こるというシナリオだったような記憶があります。

その点からすれば、最近発生頻度が高い熊本や阿蘇山付近を震源とする地震発生は、規模は小さくても気になるところですね。

スピ系の方々の諸説を纏めると、富士山の爆発は不可避。日月神示でもその現実性を示唆しているようです。
その噴火パターンは、溶岩型ではなく噴煙型、噴火口は、青木が原付近にある下り山火口と予言する方もあります。。

この噴煙型だと、火山灰による交通機関や通信網混乱がおこるとされていますから、風向きにもよるのでしょうが首都圏機能確保が課題となるところでしょうね。溶岩型では、東海地区での道路網の東西分断、物流遮断がおこると想定されているようです。

いずれにしても、富士山の噴火が起これば首都圏が大変な事態になることは必至です。

最近、尖閣諸島への中国人上陸、竹島の韓国実行支配など巷で物議を交わしていますが、この状況は聖徳太子の未来記、第14章に描かれる日本の末世を現実化しているように感じます。この日本の末世は、ポールシフトによる大地殻変動でクライマックスを迎えることになる内容と同書では示唆されています。

話は変わって、済州島は活火山でこの付近を震源とする大地震も想定されうるとする説もあり、その場合韓国の被害は相当なものになると懸念される方もおられるようです。

惑星X接近説的には、今後2013年にかけて世界中で大規模な火山噴火が予想されます。そういう意味では、この富士山があと3年以内に爆発し大きな地殻変動が起こるというのは発想的には大きなかい離があるとは思えないところです。

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首都直下型M8.2地震想定

自衛隊と米軍が首都直下型M8.2が発生した想定での災害対応演習を今週行うとのこと。

東日本大震災以降最大規模の演習となるとされているようです。

いつ地震がくるかは現代の科学では、天気予報ほどの信頼性を期待することは程遠く、この演習が本番にならないことを願いたいものです。

因みに、関東地区は異常な暑さに見舞われているようですし、九州北部は強烈な豪雨となっていますね。
梅雨前線が関東から押しだされた配置となって関東地区は空梅雨みたいな感じになっている感があります。

今月になってから、南極から大量のペンギンの死骸が漂着している南米海岸の話もあります。これらのペンギンは食糧難による衰弱死ではなく、その原因究明がされているとのこと。

先日、ポーランドでは多くの竜巻が発生し、少なからぬ被害があったようです。

日月神示の一節の件にあるように、空の異常は、大地の異変の兆しということが、この異常な暑さの関東で具現化しないことを願うところです。

先週発生したX1.4の太陽フレアは、すでに地球の電磁場に影響を与えて200nT程度の磁気嵐を発生させているとのこと。

またHAARPの出力は、7/9 -1000nT、7/15 -1000nT、7/16 -500nT比較的高いものになっています。

大きな地磁気変動の影響で、南極のペンギンさんが突然死するようなことがあるのでしょうか。(笑)





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7月になりましたね。

梅雨の蒸し暑い日が続いています。

昨日までは、福島4号機の冷却機能停止が復活するかどうか心配で寝れなかったかたもいらっしゃるかも。一方では、この事態発生にも気が付かずにEURO2012に夢中であった方もおられるようですね。(笑)

この4号機の件が何とか切り抜けたと思いきや、東京湾でM5クラスの地震発生とこの7月のスタートは梅雨空に増して蒸し暑く感ずるところがありますが。

日月神示的な推論をすれば、7月8日、7月18日は危ない日とされています。このころに、平成関東大震災が起こるかどうかは想像の自由となりますが、地球核力激震10年の内容からすると2013年がその時期となるような感じです。

因みにHAARPは、7/2、-500nT、本日-250nT、太陽はMクラスフレアが発生と活発な状況でした。


とにかくこの梅雨を元気に乗り切っていきましょう。
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